エッチ体験談 12,000話 突破!!

今日はちょっとしたSMにしようか

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

それから俺はまたじいちゃんのいる施設へその日は一人で行った。
それはYUIが家に泊まりにくるということで、じいちゃんの外泊届けを出して、色々考えていたことがあったからだ。

両親は旅行でいなかった為で、家に外泊をさせたのだった。
じいちゃんは昔はよくお酒を飲む事が好きだったり、プレイボーイの雑誌が置いてあったが、認知症が激しくなって家を出て帰ってこれなくなったり、ボケボケなことを発したことで、家で見れなくなったことで施設へ入れることになったことで、両親は羽を伸ばすようになって旅行へ行くことが増えたのだった。
それによってYUIがたびたび泊まりに来て、ひとつ前までは楽しく幸せだったが、YUIに見る目が変わってから余計なことしか考えつかなくなった。

じいちゃんの一番親しい小川さんがじいちゃんが家に来ることを伝えると、小川さんも少しは忘れっぽいところもあるが、じいちゃんと同い年に思えないぐらいまだ達者で、その1時間後ほどして家に来て、昔から小川さんとよく酒を飲む仲間であった為、すぐに日本酒の一升瓶を開けて飲んでいた。
それからYUIも普段通りに泊まりに来て、「誰かいるの?」と聞いてきて、「今じいちゃんと親友が来てる」と言い、YUIが挨拶すると、小川さんが「お前結婚したのか?かなりのべっぴんな女じゃの」と恨めしそうに言った。

俺たちは自分の部屋に入り、ゲームをしたり喋って過ごして、俺は冷蔵庫にあるジュースを取りに行った時、小川さんはかなり酒に酔って、平気に「お前ら部屋でエッチでもしとるのか?」とか「腰の振りで家を壊すなよ」と笑いながら言っていた。
俺は愛想笑いをすると、小川さんは「それにしてもべっぴんな女じゃの。ところで乳はいい形しとるか?」と聞いてきて、俺は「どっちかというと胸ないですよ。でも色白で良い形はしてますよ」と答えると、小川さんは嬉しそうに「ほーー」と言った。

それから時間が過ぎ、夜になると小川さんとじいちゃんは酒に酔い潰れて寝ていて、俺とYUIはその間にシャワーを入った後、ピザを食べながら酒を飲んだ。
やっぱりYUIは酎ハイ2缶も飲んだせいで、かなり酔眠してしまったのだった。
俺もその日はいつも以上に酔って、少しうとうとしてるところで、部屋のノックをされ、小川さんが「お邪魔したの」と言って帰ろうとし、そして「酒臭い部屋だの。だったら一緒に飲めば良かったじゃないのか」と言ってきた。俺は「また今度」と言うと、小川さんは「それとあのべっぴんな女はもう帰ったのか?」と言った。

俺は指を指して「酒に撃たれて寝てしまったよ」と言うと、「あらら。寝ちゃったのかよ。残念だな」と言った後、「あっこんな所に下着を無防備に置いて」と小川さんはYUIのブラジャーに気付かれてしまった。そして小川さんは「何?今からエッチでもすんのか?それとももう終わった後か?」と聞いてきた。俺は「エッチ?そんなのもう飽きたよ」と言うと、小川さんは「こんなべっぴんな女に飽きたなんて、無礼な奴だな」と言ってきた。俺は「もうはっきり言ってどうでもよくなってしまった」と言うと、小川さんは「他の男にとられたり、エッチされてもいいのか?」と少し血相を変えて言ってきたが、俺は「どっちでもいいや」と投げやりな言葉を言うと、小川さんは「じゃあ、わしがしてもいいのか?」と言うと、俺は「どうぞ。お好きにどうぞ」と言った。

小川さんは少しためらった顔と驚きな目だった。
そして小川さんはゆっくりとYUIが寝てるベッドに近付き、俺は「酒に酔ってるから簡単に目を覚まさないよ」と言った。
小川さんはそっとYUIの頬を撫でたが、やっぱりYUIは寝息をたててすやすやと寝ていた。
それから小川さんは髪の毛や布団から出てる右の指や腕を触ったりしていた。ゆっくりと布団をめくると、ピンクのTシャツから乳首が透けてたり、浮き出てる形を見た小川さんは、口を少し尖らせにやけていた。

小川さんはシャツの上からまず乳首をそっと摘まみ、そっと軽く舐めた。シャツの上には小川さんの唾液がほんのりとついた。
そして俺の見た後、小川さんは布団を膝まで捲り、YUIはシャツとパンツで寝てたので、それにも驚いていた。
するとYUIが「エッチするの?今日はどんなエッチしてくれるの?」と言い出したのだった。
俺は「そうだな。今日はちょっとしたSMにしようか」と言って、YUIにアイマスクした後、両手を上に上げて綱で縛った。
YUIは「そのエッチ久しぶりだね。優しくしてね」と言った。

小川さんは俺を見て、「一体どんなことをしてたんだい」と小声で耳打ちをしてきた。しかしYUIは全く気付いてる様子もなく、小川さんはまた耳打ちをしてきて「本当にいいのか?」と言ってきて、俺は頷いた。
小川さんは初めはためらいを持っていたが、YUIのシャツの上からまず胸を軽く揉み、そしてシャツを捲りあげ、また胸を揉み、乳首をちゅちゅと音を立てて吸ったり、べろべろと乳房の周りや乳首を舐めまくっていた。

それから小川さんはYUIの左耳を舐めながら、右の乳首をつまんでグリグリしたり、乳首を指で弾くようにすると、YUIは「いつもと違う。凄く気持ちいい」と言いながら、そして小川さんは右手を伸ばし、YUIのパンツの中に指を入れてアソコの中はべちゃべちゃと音が聞こえ、初めは優しくした後、激しく指を動かすと、YUIが「あああん」と声を出し、YUIのパンツを脱がして、小川さんはYUIのアソコに舌先を立てて舐めたり、また指を交互にしながらやるとYUIは「やだやだ…いくいく」と言うと、小川さんはちんち⚫を出したので、俺はコンドームを渡そうとしたが、ゴムなしで入れて小川さんは腰を激しく振りながらセックスをしていた。

小川さんは「おウウッ」と言いながら、少し精液をちんち⚫を垂らしながら深く息を吐いて、小川さんは俺に満面な顔をしてその場から直ぐ様に去ったのだった。
YUIもマグロになった状態でぐったりして、YUIのアソコから小川さんの精液がたらっと垂れていた。
小川さんは中だしをし、YUIは何人かと関係になってる。
また書き込みしたいと思います。

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