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営業所のアイドルと同僚のセックスを覗いた思い出

幻滅男さんから投稿頂いた「営業所のアイドルと同僚のセックスを覗いた思い出」。

俺、最初の配属先がちょっと田舎の営業所だった。
管轄している支店での打ち合わせが伸びてしまい、営業所に戻ったら夜9時過ぎてた。

電気消えてたから誰もいないんだと思ったら、奥の方から喘ぎ声が聞こえた。
奥の応接ソファーのあるスペースをパーティーションの隙間から覗くと、営業所のアイドルだった百合ちゃんが同僚とセックスしてた。
ガラスルーバーから隣のコンビニの駐車場の明かりが挿し込んで、裸の二人が丸見えだった。

同僚は、仰向けの百合ちゃんの足をソファーの背もたれにかけて大股開きにさせて、ガンガン腰を振ってた。
当時23歳だった百合ちゃんは、おっぱいプルンプルンさせて、必死に喘ぎ声を堪えてるのが分かった。
清純な乙女だと思っていた百合ちゃんのビラビラは、既に紫に変色して同僚のペニスに絡みついてベロンベロンと伸びていた。
結合部だけ見てたら熟女AV。
大人しそうな田舎娘だと思ってたけど、百合ちゃんはヤリマンだった。

半開きの口でアンアン喘ぐ百合ちゃんと、同僚のペニスに絡みついてた紫のビラビラが脳裏に焼き付いてしまった。
俺は、社用車のカギをデスクに置いたまま、そっと帰宅した。
俺はその翌年、営業所を管轄してた支社へ異動したんだが、百合ちゃんが結婚したって聞いて、相手はあの同僚となんだろうなと思ったら、全く違う取引先の社員でびっくり。
百合ちゃんの本性を見た気がしたよ。

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