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ブルマ教師

ブルマ教師

ノブ子さんから投稿頂いた「ブルマ教師」。

犯された!私は山の手の第二C学校に勤める人妻教師です。あの日、私は放課後に私が顧問の新体操部の練習を終え、最後に体育館の鍵を閉める当番でした。私は館内の施錠を確かめ事務所で電気を消すと出口へと向かいます。

「キャッ!!」私は突如、男に手を掴まれ体育館の更衣室の中に引きずり込まれます。当然の事、私の頭の中はパニック!です。
私「嫌…ややめて乱暴にしないで…お願い」
男は低い声で「泣け、叫べ…騒いだって誰も助けに来ないよ…アンタはいつも早く帰るからな…時間がないんだろ…俺はこの時をずっと待っていたんだよ」と言います。

私は頭の中で…確かに男の言う様に鍵は私が持っている、施錠もされていた私が今確かめたんだと思いながら…体育館を思い描いてました。まだ誰か残っているんじゃないか?体育館の出口を出て広大なグランドが…誰かがいたとしてもその人までは私の声は届かない絶望的な状況です。

男「棚に両手を付いてお尻を突き出せよ」私は「ハァー」と息を吐くと落ち着きを取り戻していた。私の背後から私に抱き付いてる男は学年主任の赤木先生でした。
赤木「早くしろ、突き出せ」と言うと赤木先生は私のお尻をパシッっと打ちました。
私「お願い…こんな事誰にも言わないから」
赤木先生「言えるなら言えよ…気高い先生が只のスケベ女だと俺が証明してやるから」
私「ひ、酷い……貴方も先生なんでしょ!」
赤木先生「良い眺めだ」
私「ああ……やめて!」

私のスカートの中に入ってくる赤木先生の手、ショーツをサイドにずらされて先生の指が……ヌチュ、ヌチュ……湿り気を帯びたいやらしい音が更衣室に段々と大きな音を立てて…クチュッ、グチュッと響き渡ります。
赤木先生「よしこんなものだろ」

勿論、私は既にモジモジと腰を拗らせ吐息を漏らしています。こんな恥ずかしく屈辱的な事はありません。ですが、赤木先生はそんな私に更にフェラチオを命じます。私の目の前に突き付けられた、垂れ下がった赤木先生のペニスを……私に選択肢はありませんでした。

「パクッ…ヌルッ……ズッズッ……」

赤木先生「…上手いね、フェラチオ…もっとこっちを見つめていやらしくしゃぶって」
そんな最中でした、赤木先生が「いい事を思い付いた」と発したのです。赤木先生の視線の先、更衣室の隅の棚の中には学生の置き忘れられた、忘れ物の体操着とブルマが忘れられていたのです。

私は学生の体操着なんて……ってと着替えながら長く放置されていたのでしょう?体操着はカピカピ、ブルマはコワゴワで私が着れるかもわかりません。私「…どうして?」
赤木先生は自慢気に「市役所にも市民に貸出用にもう一つ体育館の鍵があるんですよ…
私がその鍵を入手した時からずっとあれやこれや貴女の事をいつも考えていたんですよ」と言うんです。

私はこれは偶発的ではなく計画的な犯行なのだと悟りました。そして、私は赤木先生がいつも私をそう言う目で見ていたんだと初めて知りました。私が体操着に着替えると私は少し変な気分になっていました。学生の頃に戻った様に、もしくはコスプレでもしてるかの様に…なんだか自身を見失うかの様にわからない、それは更衣室に篭った学生の汗なのか?それとも体操着の匂いなのかはわかりませんでしたが、私の汗で体操着が私に馴染んできます。

体操着を着た私は再び赤木先生の前に跪きます。私の気のせいか赤木先生も何か興奮されてる様に思いました。私が跪くなり赤木先生は私の頭を両手で掴んで私の顔を胯間に押し付けます。それはフェラチオと言うよりイラマチオで、私の頭を激しく振ります。既に赤木先生のペニスは硬く大きく反り返って勃起しています。

赤木先生「じゃそろそろ挿れるよ」と言いながら赤木先生は立っているだげでした。私はブルマとショーツを膝まで下げます。後から考えるとそれは強姦ではなく合意があったかの様に装う赤木先生の策略だったのではないでしょうか?

私「あ、あ、あ…入ってる…入ってくる…」激しく突き上げられピストン運動を繰り返すと私は頭が真っ白になります。体がビクンビクンと跳ねた。すると赤木先生が……
赤木先生「あー気持ち良い」とブルッと体が震えた。私の体の中で生暖かい物が放出されたかと思うとドロリとした物が溢れ腿を伝って滴り落ちました。

勿論、体育館にはシャワーも体操着を着替えてる時間もありません。早く鍵を返しに行かなければ……鍵を返しに行くのが遅ければ翌日、学校に報告されてしまいます。

そして……帰り際に赤木先生は明日も……と私に言ったのです。

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