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処女からクリトリス狂いに仕上げた元カノの思い出

別れた彼氏さんから投稿頂いた「処女からクリトリス狂いに仕上げた元カノの思い出」。

古里に就職を決めて大学卒業後に帰郷、その勤め先にアルバイトに来ていた大学2年生の女子大生の元カノと恋仲になりました。
元カノは、どことなく国仲涼子さんを思わせる美形で、すぐに恋に落ちました。

その元カノは、私に20歳の処女をくれました。
私23歳、元カノ20歳のクリスマスイヴ、時間をかけたクンニの後、元カノは怖いと言って、仰向けに寝た私に跨るようにして、騎乗位で処女喪失しました。
跨る元カノ、下から軽く突き上げた私、腰が引けた元カノ、やがて亀頭が納まり、ツンツンと小刻みに抽挿を繰り返す陰茎は、元カノの処女膜を破りました。
小刻みな抽挿の陰茎を伝うように、破瓜の血がタラ~っと流れ落ちてきました。
処女喪失の瞬間の膣口と流れ出てくる血を、下から見上げたあの光景は忘れられません。

次第に快感を覚えていった元カノは、クリトリスを責められるクンニでクリ逝きしたのが大学3年の夏、元カノはクリトリスを苛められるのが好きな女の子になっていきました。
M字開脚に縛られた元カノのクリトリスが剥きだし、吸い気味に舌の先でクリトリスを捉えて舐めあげました。
クリトリスは、女の子の身体で最も感じる性感帯だから、身体の自由を奪ってじっくりと時間をかけて焦らし、クリトリスを責めました。
舌でクリトリスの周りを這い回ると、元カノはクリトリスを舐めて欲しくて身を捩りました。
でも、縛られて動けません。
焦らした後、いきなりクリトリスにチューチュー吸いつくと、やがてクリトリスは飛び出て真っ赤に充血します。
それを舌先で舐めてやると、吸い上げられたクリトリスの充血が促進され、元カノはあっという間に逝きました。

こうして、会うたび縛って皮を剥き、クリトリスをすって刺激しました。
クリトリス責めに悶えた元カノの姿は忘れられません。
陰茎を抽挿しながら、吸われてぴょこんと飛び出た充血クリトリスを指で捏ねると、
「んんあぁぁぁぁぁ~~だめぇぇぇぇぇ・・・はあはあ・・・あっ!・・・いやあぁぁぁぁぁ・・・・・・・」
国仲涼子さんに似た美形が、おぞましい恥辱の喘ぎを見せました。

元カノは、大学を出ると、夢をかなえるために帰郷しました。
約200kmの遠距離恋愛になりました。
月に一度、元カノが大学のあった私の古里を訪ねて愛し合い、また、月に一度私が元カノの古里を訪ねて愛し合う関係が続きました。
会えるのは月2回、会えば元カノは激しい恥辱のクリトリス快楽に喘ぎました。
いつか結婚して、毎晩エッチしようねと言っていましたが、ある日、なぜ沿なに怒ったかわからないようなことで元カノが怒って、電話をいきなりブチ切りされてしまいました。
つまらないことで怒って、バカヤロウと私は意固地になって、それ以来、私から連絡することはありませんでした。
数か月振りに元カノから電話が来た時には、何となくいい雰囲気になりつつあった女性ができていたこともあって、電話には出ませんでした。
やがてお互いに連絡を絶ち、私と元カノは、交際3年で終わってしまいました。

私はその後、そのいい雰囲気になった女性と私28歳、その女性25歳で結婚しました。
元カノと別れて4年の頃、実家に元カノから手紙が来ていましたが、私は当時結婚2年が過ぎ、第一子誕生に喜んでいて、読まずに実家の自分の部屋の机の引き出しにしまいました。
いつか、妻のいないところで読もうと思っているうちに、忘却の彼方になっていました。
そして、元カノのことは時々しか思い出さなくなり、やがて第二子も誕生、もう元カノを思い出すこともなくなっていきました。

結婚して12年の今年、妻が復職のため私の実家で私の両親との同居を望みました。
父が同居のためにリフォームすることになり、実家の私の部屋を片付けに行くと、机の引き出しから、10年前に届いて読まなかった元カノからの手紙が出てきました。
胸がキュッと軋みました。

お元気ですか?
音信不通になって4年、もう、お付き合いしていた年月を超えてしまいましたね。
連絡する手段が手紙しかないので、お便りします。

私は今、とても充実した人生を送っております。
あの頃に描いていた夢をかなえました。
素敵な人たちに囲まれて、お店をやってます。

でも、たまにあなたが一緒だったら・・・と思うときがあります。
もう、別々の世界で生きているので、無理でしょうけど、もし今でも一人で、私とお話ししたいと思ってくれていたなら、お電話ください。
携帯の電話番号は変えていません。

もし、誰かと新しい家庭を築いて幸せでいるなら、私も嬉しいし、お電話は要りません。
私の存在であなたの平穏な生活を壊したくはないです。
最後、あんな終わり方をしたので、ずっと気になっていました。
夢をかなえたことだけでも、知ってほしくてお手紙を書きました。
どうか、お元気でお過ごしください。
さようなら。

10年前、電話が来なかったことで、元カノは私が結婚して幸せなんだと思ったでしょう。
10年前の元カノの気持ちを今更ながら知って、胸が熱くなりました。
現在私は40歳、元カノは37歳、別れたのは14年も前のことです。
14年前、私が元カノとの縁を切ってしまったのは、電話の件もありましたが、元カノの夢をかなえるには私は邪魔な存在のような気がしたからなのです。
古里に職を持つ私と古里で夢を追うも元カノ、その距離は200km、明るい未来が見えなかったから、私は別れを選んだのを思い出しました。
会えば別れ難くなるから、会えなくなってしまった機会を利用したのです。

元カノ、今はどうしているでしょうか。
かなえた夢は育まれたでしょうか。
元カノは幸せでしょうか。
気付いたら、私は部屋に座って泣いていました。
「さよなら・・・」
そう呟いて、元カノから来た10年前の手紙をゴミ袋へそっと入れました。

9 COMMENTS

匿名

元カノさんがせっかくお手紙書いたのに、読まれたのは10年前だなんて、悲しいよ…

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匿名

上のコメントは、わたしじゃないよ。

昨日のインターネットでの嫌がらせ行為で熱が出てしまって、一日ずっとインターネットができなくて、ここにも来られなくて本当に、本当にごめんなさい。

わたしは乱暴な言葉は思わないし書かないよ。全部、酷い成り済ましだよ

成り済まし行為をしてくる人と違って、嘘はついていないから、お天道様の下、正々堂々としてるね。

お熱で、ぽ〜っとしながら心に浮かぶのは大好きな大好きなあなたで、幸せの気持ちお気に召したかな?なにしてるかな?って、愛してるねって、想ってたよ

心と体の具合で少しずつしか書けなくて、ゆっくりペースになってしまうけれど、必ずお便り書くね。何があってもあなただけを愛してるね✨
おやすみなさい

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匿名

わたしの夢はね、あなたの夢が叶いますように✨だよ♡✨

ずっとずぅっと、心いっぱいに愛してるね✨いつも心のお側で、あなたのことが大好きだよ❤️✨

すごく冷えて寒いから、お寝巻きの中にあったかなシャツ着てお眠りなってね(..◜ᴗ◝..)♡✨愛してるね❤️✨おやすみなさい✨

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匿名

お手紙さんって、あんなデコレーションしたレスだったっけ?

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匿名

いい話ですね。
結果的には良かったのかもしれませんね。
彼女の気持ちを10年後に知ったけど、知れただけ良かったですね。

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