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段々と刺激を求めていき・・・1

段々と刺激を求めていき・・・1

つよぽんさんから投稿頂いた「段々と刺激を求めていき・・・1」。

北海道の、ある地方都市での話です。(大分前の話になりますが)
野外露出物の本を見ては、こんな彼女が居たら、してみたいな〜と思っていました。

そんな時、アルバイトの募集を会社が出し、面接を僕がする事になり、かなりの応募が有り面接を繰り返して居ました。
何十人と居るその中に、弓子が居ました。
「可愛いい」即、採用❗️
2か月が経ち、ある会議の後片付けをして、2人っきりになった時に、思い切って告白しました。
僕33歳、弓子20歳❗️
「おじさんだけど、俺と付き合ってみない❓」
「はい」
「やった〜❗️」
其れから、関係を持つまでは、そう時間はかかりませんでした。

ある夜の、ひと気無い駐車場で、カーSEXして居て、ある確信が❗️
この子、部屋でする時より、今の方が興奮して居るぞ❗️
そうなるともう、自分の欲求が抑えられなくり、その次の日、雨降りの銀行の駐車場❗️
(ゲートが閉じて居ないので、誰もが止め放題)
エンジンを止め話して居ると、段々とガラスが曇り出します。
いい雰囲気になり、助手席の彼女に覆い被さる様にキスをする。
オッパイを揉み、アソコへ手を滑り込ますともう既にヌルヌルに❗️
いつもなら、下半身だけ脱がせ、マ◯コへ、ちん◯を突っ込んでいくのだが、その日は違った❗️

上の服を脱がせブラジャーを取り、スカートに手を掛けると

「ダメ〜、外から見えちゃうよ〜〜」
「大丈夫だよ、ガラスが曇ってるから見えないよ」

周りを見回すと、彼女の手の力抜けて行くのがわかった。
ゆっくりとスカートを脱がし、パンティを下げる。
彼女の両足を持ち上げ、マ◯コに目を向け顔を近づけると、ネットリし、いやらしい匂いがする。
車の中がいやらしい匂いで充満して居る。
僕も全裸、彼女も全裸。
お互いに汗をかきながら、身体中を舐め回す。

「なんか、蒸して暑いね❗️」
「窓、開けようか」
開けると、雨が容赦無く入って来る。

「此れじぁ車の中が、ビチャビチャになっちゃうね」
「外に出ようか❓」

「え〜〜」
一瞬、躊躇するが、ゆっくりとドアを開けて、僕が先に出ると、彼女も恥ずかしそうに、出て来てくれた。
暗がりで乳繰り合って居ると、僕は少しずつ、明かりが付いている銀行の裏口へと移動して行き、遂には、裏口へと着いた。

明かりが付いて居るので、周りからは丸見えだろう❗️
このシチュエーションで、興奮が高まっていく。
彼女もかなり、興奮している。

僕は、徐にマ◯コへ指を入れ掻き回すと、グチュグチュ、ビチャビチャと凄い音と共に、

「あ〜〜❗️ダメ❗️なんか、出ちゃうよ〜〜❗️」
「あっ、あっ❗️ダメ❗️オシッコ漏れちゃうよ〜〜」

「プシャー、ビュッビュッ❗️」

彼女の人生初の潮吹き❗️
僕も見るのは初だ。
もう、僕も我慢の限界で、チン◯が、ギンギンになり過ぎて痛いぐらいに脈を打って居る。

「ダメだ❗️我慢出来ない❗️もう、挿れるよ❗️」
「挿れて、挿れて❗️」

彼女を四つん這いし、後ろから一気にマ◯コへと❗️
あ〜〜、気持ちいい〜〜、外でのえっちが叶った瞬間です。
彼女も、
「気、気持ちいい〜よ〜❗️こんなに、気持ちいいの、初めてだよ〜〜。」

グチュッ、グチュッと出し入れして居ると、ビュッ、ビュッと、僕のチン◯の横から半透明な物が出て来る。
すると彼女が、

「頭の中が、ぼ〜として来たよ〜❗️」
「身体が熱いよ〜❗️ダメ❗️ダメ❗️なんか、なんか変だよ〜」

「僕も頭の中が、真っ白だよ」

下っ腹が熱くなり、今迄に無い高揚の波が訪れると、

「ダメだ、出そうだ❗️中に出してもいい❓」
「いいよ〜、出して〜」
「弓子の中に出しすよ❗️」
「出して、出して、出して〜」
「出るよ、出るよ、う〜っ❗️」

ドピュッ、ドピュッ、ドクッ、ドクッ❗️
今迄になく、大量の精子が出て、頭の中がボーとしている。
彼女の身体も、ビクン、ビクンとして、ぐったりして居る。

「こんな所で、男と女が全裸でSEXしてるの見られてたら、変態だと思われるね」

「変態だと思われても良いよ〜」
「こんなに気持ちいいの、初めてだった〜❗️」

車に戻り、お互いの身体をタオルで拭きあい、その日はそれで帰りました。
まんまと、僕の罠にハマり、彼女も露出の世界に嵌り出していくのでした。

僕と彼女の体験談は、まだまだ続くのでした。

                                       続く

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