エッチ体験談 12,000話 突破!!

晩婚美人妻の汚れた過去に憂う

晩婚夫さんから投稿頂いた「晩婚美人妻の汚れた過去に憂う」。

結婚して10年を迎え、俺は45歳、妻は42歳になった。
モテない俺でも妻は美人なんだが、それは、妻と付き合い始めたとき、妻はすでに旬を過ぎた売れ残りの30歳だったからに過ぎない。

今でもご近所ではかなりの美人奥様だが、若い頃は超絶美人でさぞかしモテただろう。

妻の清楚なウェディングドレス姿の写真、まるでモデルのように美しく、更に32歳にはとても見えない。
でも、その胸の膨らみは、何人もの男たちが揉みしだいた乳房だ。
何人もの男たちがむしゃぶりついて、吸って舐めまわした乳首だ。
そこには、若かりし頃の妻をヨガらせた挙句、吐き出された精液がへばりついたはずだ。
純白のスカートの下に割れたマンコは、何人もの男たちのチンポを咥え込んで、淫汁を垂れ流して痙攣して、激しく掻き回されてめくれ上がったマンヒダがはみ出ている。

恋人時代に俺に見せた淫らな姿は、過去の男たちとの卑猥な行為の賜物。
だから、その男たちとの行為は容易に想像できてしまう。
男に跨り、チンポを咥えこんで狂ったように腰をくねらせる若かりし頃の妻の姿。
四つん這いで尻の穴を晒して、後ろからチンポをぶち込まれて、乳房を揺らし仰け反る若かりし頃の妻の姿。

汚れた過去は消せないから、受け入れるしかない。
妻は俺とのセックス中、昔の男とのっことを思い出しているかもしれない。
あの彼はもっと太かった、あの彼はもっと長かった・・・昔の男の太いチンポが若かった妻のマンコを激しく出入りした感覚を思い出していることだろう。
大きな段差のカリで何個を子宮こと引きずり出されるような感覚を思い出していることだろう。
子宮口まで達したロングチンポの感覚を思い出していることだろう。

そんな中古でも愛情に理屈はないから妻が愛しい。
使い古された身体でも、今、愛せているのだから幸せなんだろう。
過去の淫らな快楽の記憶は消えないから、精一杯の努力で気持ち良いセックスを目指すしかないのだ。
俺に抱かれて仰け反る妻を見られる喜びに浸ろう。
俺の子供を妊娠してくれたのは、妻なのだから・・・

2 COMMENTS

匿名

非処女なら、誰でも猥褻な過去がありますよ。
オマンコかき回されて、アヘ顔に出てたのは、みな同じです。

返信する
サイトウシンイチ46歳

ふーーーーーーーーーーーーーーーん❗️。そんなに妻の過去にこだわるのなら、最初からセックスや結婚しなくてもいいだけだからね❗️。それは、奥さんのほうも同じ考えだと思うだろうからね❗️❓️。それを乗り越えたからこそ結婚したんじゃないの❗️❓️。

返信する

コメントを残す