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裸になるのが好な僕の体験

みやちゃんさんから投稿頂いた「裸になるのが好な僕の体験」。

僕が中学生の時の実話です。
僕が30年ほど前の中学3年生の時、夏休みに悪友3人と、近くの壊れたダムにキャンプに出掛けました。

悪友の1人のお父さんが車で連れていってくれて、早速皆でテントを張ってキャンプをしました。他にもキャンプに来ていた人も多く、あちらこちらにテントが張られていました。
僕は、中学3年生のわりに身体も小さく、童顔で小学生みたいでした。もちろん恥毛なども全く無く、完全な包茎でした。
到着後早速、車の中で水着に着替えて、ダムに飛び込んで遊びました。
ところが、キャンプに来ていた人の中に、僕が通っていた塾の女の子が偶然いたのです。2人は姉妹で(妹さんは中学1年生)で、「あら、みやちゃん」と声をかけられました。彼女はスクール水着を着ていましたが、水着を一杯に持ち上げる程胸も大きく、ドギマギしてしまいました。
その後、悪友のお父さんが「俺はそろそろ帰らなければならないから、明日夕方迎えに来る。余計な荷物があったら車に入れなさい」と言われたのですが、僕は女の子と喋っていて聴いていませんでした。
悪友の1人が、「俺は今日着た下着を車に入れたけど、お前も早くしろよ」と言われたので、慌ててテントで水着を脱いで、うっかり明日着る予定だった服も今日着ていた服も一緒に入ったカバンに入れて、「これ持って行ってくれ」、と悪友に渡してしまったのです。当然、僕は全裸です。何も着るものがないと気づいた時は既に車が出てしまってからです。
明日の夕方まで、全裸のまま過ごさなければなりません。恥ずかしくて泣きそうになりました。
「おい、バーべキューやるから、早く外に来て手伝え」と悪友がテントに入って来て、丸裸の僕を見て、僕は事情を話しました。悪友は「お前はチン毛も生えてない小学生みたいだから気にするな」と言われて「まあ、いいか」と思ってテントからチラッと外を見たら、誰もいないようです。思い切って外に出て悪友3人とバーベキューを楽しみました。
「俺たちはバーベキューの支度をしたのだから、後片付けはお前の役割だ」と言われて仕方ないと思って、洗剤を持ってダムの近くに行きました。
フライパンなどを洗っていると、後ろから「あら!」と女性の声がしました。振り向くと塾の子と妹さんがTシャツとGパンを履いて立っていたのです。
僕は洗い物を放り出して、「恥ずかしい!、近寄らないで」と前を手で隠して、事情を説明しました。
「私達身体を洗いに来たの。みやちゃんも裸なんだから一緒にどう」と信じられないような事を平然と言いました。
その間、妹さんは既に服を脱いで全裸になって僕に近づいて来ました。胸も膨らみつつあり、恥毛も薄く生えていました。「ねえ、兄ちゃんもおちんちん見せて」と言って隠した僕の手を剥がそうと手に力を入れてきました。もう諦めるしかないと思い、僕は手を外しました。「お兄ちゃん、つるつるなんだ」と言って僕の大切な所を触って「これ、もっと大きくなるんでしょ、私知っているんだ」と言って、僕の大切な所を両手で弄び始めました。
「あなた、エッチね」と塾の子が言って、いきなり後ろを向くと、Tシャツを脱ぎブラジャーも取り、Gパンを脱ぎ、僕の熱い視線をおしりに受けながら、パンティを素早く脱ぎ丸裸になりました。妹さんは「大きくなってきた」と大喜びでした。全裸になった彼女は、クルッと正面を向きました。胸は大きく恥毛もびっしりと生えていました。彼女は興味津々で、ぼくのおちんちんをギュっと握りました。そして根本に向かって皮を引っ張りました。ところが僕は皮の先端が極端に狭い(真性包茎)ので、全く亀頭が露出しません。
彼女は何回か試していましたが「へぇー、みやちゃんてセックスできないんだ」と笑いました。僕の顔は羞恥心で真っ赤になっていました。でも自分でも信じられない事を言ってしまいました。「その手でゴシゴシこするともっと気持ちいいんだ」
それを聴いた彼女は本当に手で僕のおちんちんをこすり始めました。
「あ!気持ちいい!!」と僕が言うと、彼女はますます熱心にこすりました。
やがて僕は「あ!」と小さな声を出すと、白い液をドバっと出して彼女の胸に掛けてしまいました。
彼女は少し驚いたようですが、「やだ、バッチィ。でも男の子ってこうなのね。こうやってオナニーして精液を出すのね」
その後、3人でダムの湖に入って身体を洗いました。そして湖から出て3人で木材を集めて焚火をしました。
妹さんはすぐに着替えましたが、彼女はバスタオルを首から巻いて全裸のままです。
もちろん僕は何も着るものがないので全裸です。
彼女は「私、裸になるの好きなんだ。夏は家でも自分の部屋で裸で過ごしているの」と言うと、「僕も裸になるの大好き。なんか気が合うね」と言って2人で大笑いしました。
テントに戻ってからも、彼女の裸が忘れられず、悪友が寝ているのを確かめ、夜中にこっそりテントを抜け出して、連続オナニーをしました。こうして、夏のキャンプは終わりました。

その頃の僕は両親が共働きで、夜まで両親は帰って来ません。
キャンプから一週間くらいたって、ドアフォンが鳴ったので、ドアを開けるとなんと学校帰りの彼女が立っていたのです。「えへへ、来ちゃった」と言って勝手に僕の家に上がり込んできました。
「ねえ、暑いからシャワー浴びさせて」と言うと、制服を脱ぎ、ブラウスもパンティも脱いで全裸になりました。「みやちゃんも一緒に浴びようよ」と言われたので、僕も着ているものを全部脱ぎました。もちろん、勃起しています。「わあ、お腹に付きそう」と言って笑うと、一緒に浴室に行きました。「私の背中洗って」と言って後ろを向きました。もう僕は彼女の言われるままです。「脇腹も洗ってね」と言って腕を挙げました。彼女のわきを見たら、わき毛がしっかりと生えていました。僕の興奮度は絶頂になりました。
「うわあ、すごく大きくなっている」と言って、僕のおちんちんを握ってしごき始めました。あっという間に僕は射精してしまいました。
それからも彼女は時々訪ねてきて、彼女に弄ばれました。
ただ、父の転勤が決まり、僕は関西に引っ越して、彼女との交際(?)は終わりました。今でも彼女の裸体を想い出して、オナニーをしています。
                                    以上

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