エッチ体験談 13,000話 突破!!

初体験

名無しさんから投稿頂いた「初体験」。

S五の秋口に俺は初体験をした。
相手は幼馴染のA。ちょうど俺の婆さんが入院し、面会などで両親が不在になることも多くなっていた時だった。

高学年になってから初めてAがウチへ遊びに来た。最初は他愛もない思い出話などに花を咲かせていた。ところが唐突に喘ぎ声が聞こえてきた。声の主は隣の家からで、そこの家のお姉さんがどうやら窓が開いているのにも気づかず致していたようだ。俺とAはその声に聞き入ってしまっていた。そして思わず「Aとエッチしたい」と言ってしまった。さすがに顔を真っ赤にしてAはダメと連呼していたが興奮には抗えず。。

最初は裸になってキスしたり、抱き合ったり、おっぱいを触ったり、吸ったりというものだった。次第に倍以上に勃起した俺のモノを見てAがポカーンとなったので冗談のつもりで口元に近づけた。すると電撃が走ったA冗談のつもりで先っぽを舐めたのである。

「ちょっと、しょっぱい…」その言葉でタガがお互いに外れたのか、挿入れてみようとなった。Aの膣の穴に触れただけでもイキそうだった。上手く入らず焦っていたが、Aの「痛い…」という声が吐息やあえぎに変わり出したときブチっ!という音を立てて挿入された。とにかく処女を奪ったという実感を感じることもなく、勢いに任せて腰を振った。

抜くこともなく、時間を忘れて中出しを続けた。正直何回だしたとかも分からないくらい。ヌルヌルと纏わりつく感触と何かに吸いつかれている感じがたまらなかった。気がつくと6時過ぎになっていた。彼女の膣から血と一緒に出ている精子を拭き取ると、また明日と約束して彼女は家に帰った。

翌日から親や周りの目を盗んでは登下校、放課後と二人でまぐわった。フェラチオや騎乗位、バックと時間も忘れてしていた。いま考えればよく妊娠しなかったと思う。
その後、俺は六年になると学級委員やクラス一の巨乳やその他5人とも関係を持った。特に同級生のMとはAと同じくらいしていた。S6でAを合わせ6人の処女を奪ったというのは後ろめたさもあったが避妊もせず、さすがにバカだなと思うが暴走を抑えられなかったのだろう。

結果としてAとは付き合わずにC学で出会ったNと付き合い、つい先日のときにNを妊娠させた。Aも他の人と結婚したが、お互いに求めてしまうのかAとは今でも関係している。当然、いまは避妊はしている。もしかしたら俺とAは一生この泥沼を楽しむのかもしれない。

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