エッチ体験談 12,000話 突破!!

私と義父

農家の嫁さんから投稿頂いた「私と義父」。

私と夫が共通の友人を介し、結婚して3年。
夫との夫婦生活に金銭での不満はないけど、セックスは極端に減った。

結婚前に、義母は他界し、夫、私、義父の3人生活。
義父は夫と違い、いつも労いの言葉を忘れない優しい人だけど、度々、義父の視線が身体を見てる事を感じていた。女としてみてくれる義父が私は好きだった。

「光雄は困ったもんだ。仕事、週末は遊び惚けよって」
「はい、最近はご無沙汰で、お義父さんの前でごめんなさい」
「そりゃ当たり前だよ。若いんだから、身体が疼くよな。ワシが若い頃は、農作業で疲れても母さんとはいっぱいしたもんさ」
その会話後、また義父を手伝うが、年齢の割に、がっちりした身体の義父を男として見る様になった。

そんなある日、夫は出張で家を空ける事になり、
「父さんを頼むぞ。じゃあ、行ってくる」
何処か嬉しそうな夫にイラ立ちが募った。いい気なもんねと。

この日も、農作業。昼ご飯を義父と食べた時、不意に泣くと、
「どうした?光雄と何かあったか?私に話してごらんなさい」
「お義父さんが、私の夫ならどれだけ幸せかと思うと、泣けてきました」
この一言で、義父が私を抱きしめ、キスをした。
「よしよし、落ち着くまでこうしてるから、甘えてみなさい」
「はい、お義父さん、ここで抱いて下さい。久しぶりに女に戻らせて」
言い終わらない内に、義父は私に覆い被さる様に抱いてきた。
「あっ、、、、、あっ、、、、ああん、お義父さん、イイ、、、、気持ちイイ」
「こんな可愛い嫁を泣かしよって。全く光雄のバカたれは。これはどうだ」
義父のこなれたセックスに、震える様に感じる私。義父さえいればと思った。
「若い嫁の締まりは最高だ。ゴムが無いから、中でもいいか?」
「はい、お義父さんの熱いのを出して。孕んでもいいから」
久しぶりだから、沢山出たわと笑う義父に、笑顔で返した。
私を抱いた義父は上機嫌で、車の中から見てなさいと言い、素直に甘えた。

作業帰りに、義父と買い物をしてから家に帰った。
「お義父さん、お風呂が入りましたよ。先に入って下さい」
「おぉ、そうかね。じゃあ、お前も一緒に入ろう。光雄もいないことだし」
「はい、喜んで。お背中を流しますね」
「私のコレを見なさい。お前の身体を見ると、興奮するぞ」
「あら、嬉しい。口で奉仕しましょうか?」
「ウンウン。上手だ。光雄の妻じゃなくて、ワシの妻にしたいくらいだ」
「もう、お義父さんの女ですから。遠慮なく、抱いて下さい」
「それは構わないが、光雄にも抱かれるんだぞ。翌朝は、また抱こうかな」

それから、私の身体を場所を考えずに弄る義父。危険日に中で出した後、久しぶりに夫に抱かれた。私から誘った事に少なからず、興奮した様子で、夫の淡白なセックスは終わった。それから程なく、妊娠。夫は妊娠こそ喜んだが、以前と同じの毎日。
義父は大喜びで、私の農作業をなくなり、車の中から義父の作業を見る毎日。
勿論、口で毎回奉仕はしたけどね。生まれてくる子は、どちらの子でも、夫の様な子にはしたくないと考えています。

コメントを残す