エッチ体験談 13,000話 突破!!

40歳の彼氏

クラクラさんから投稿頂いた「40歳の彼氏」。

ある出会い系サイトで、40歳の男性と出会った、私は由奈22歳。

私が17歳の時、バイト仲間の大学生の子に処女捧げたけど、あっちは遊びのつもりで最後は彼と別の男と無理矢理エッチをさせられ、処女捧げた位で彼女気取りがキモいとまで言われた。

次は20歳の時に紹介で知り合った彼は、エッチがとても乱暴で、ひたすら自分だけが気持ち良くなりたい為の道具の様な扱いに疲れ、別れた時も、お前さ大して気持ち良くないんだよねなんて言われ、もう同じ年齢前後くらいの男はこりごりと思った。

そんな時、年の離れた男性なら、どうなのかなくらいの気持ちで、出会い系サイトに登録して、最初に連絡を取ってきたのが、40歳の聡さんでした。
電話で話す時、色々と話題を振ってくれて、話しやすい人だなという印象を持ち、最後に会ってみようかなんて言われ、最寄り駅まで行くからと待ち合わせた。

「えっと、由奈さんで良いかな?」
「はい、由奈です。こんにちは、初めまして」
「本当に来てくれて、ホッとしたよ。こんなおじさんでごめんね。車で来てるから、そこまで歩いて行こうか」
「そんな事ないです、聡さん。服装だって、おじさんっぽくないですよ」
「結構ムリしてるんだよ。これ僕の免許書ね。名前と顔が一緒でしょ?それにしても、スタイル良いね。顔だって可愛いね」
「でも、前に付き合った人達は散々でしたよ。これから、何処に行きますか?初めからホテルでも良いよ。あのサイトって、そういう所ですよね?」
「まあ、そうなるね。でも行くと、俺も男だから、つまりエッチする事になるよ?」
「はい、経験が乏しいので、気持ち良くなるかは分かりませんけど、聡さんが私としたいなら、付いていきます」
「嬉しい事を言うんだね。今日は俺に任せて貰おうかな。頑張っちゃうよ」
ホテルなんて初めての私。自分から誘って変に思われてないかと気にしてたら、
「由奈ちゃん、さあ、こっちにおいで。ん~、いいニオイがするね」
「そうですか?優しくしてるから、リラックスできます」
「今までの事、今は忘れようか。怖いなんて感じるエッチはしないよ」
「うん、聡さん、視線を外してくれますか?脱ぎますから」
「いや、俺の前で脱いでよ。まず、お風呂に入ろうか。こっちはオッサンだからね」
恥ずかしいけど、普通に脱ぐと、聡さんも私の前で服を脱ぐ。
「恥じらって脱ぐから、可愛いよ。若さも感じるよ。もっと自信を持ってね」
「久しぶりで、恥ずかしいから、あんまり見ないで下さい」
「あとで、しっかり観察するよ。由奈ちゃん、コレを握ってごらん」
「大きいですね。今までの彼達とは比べ物にならないくらいで、大丈夫かな」
「それだけ俺に経験があるって事にしといてよ。さあ、お風呂に行こうか」

「由奈、シャワー掛けるから近寄って。肌もすべすべだね」
「そんなに褒めなくても良いですよ。でも、嬉しいです。聡さんもマッチョですね」
「鍛えてないと、この年齢だと緩んで、太るんだよ。由奈も今から少しやるといい」
「やる時は、教えて下さい」
「ああ、いいとも。毎日、やるのがいいんだよ。ストレス解消にもなるからね」
お風呂から出て、2人でベッドに入り、身体に巻き付いていたバスタオルが取られ、
彼がおっぱいを揉み、乳首を優しく吸うと、感じてしまい、喘いだ。
「由奈、気持ちイイなら、喘いでいいよ。それがエッチだよ」
彼と舌を絡めながら、キスして、彼の指は、クリに触れてくる。
「聡さん、そこ、気持ちイイ」と言って、彼も続けてくれる。こんなエッチを早く
したかったなって思っていた。
「由奈、フェラをしてみて。歯をあてなければ、大丈夫だよ。おぉー、いいね」
私だけ気持ち良くてもいけないから、彼のペニスを愛しそうに咥えると、
「由奈、気持ちイイよ。由奈のマンコに入れるから、止めようか」
「ああああぁぁぁ~、聡さん。とっても気持ちイイ、もっとしてぇ~」
私の希望に彼が応える感じで、激しく腰を振り、先にイッてしまった。
「由奈、コンドーム越しだけど、中でイクよ。由奈、ああ、気持ちいいよ」
私は、すぐにコンドームを取って、彼の愛しいペニスを頬張ると、
「若いのに、ちゃんと知ってるな。由奈、これだけ出来れば十分だよ」と褒めてくれたけど、フェラだって彼のじゃなきゃやらなかったかも。

「由奈、エッチはどうだった?何回かイケたようだったけど」
「とても気持ち良かったです。でも、私の処女、聡さんに捧げたかったな」
言い終わると、彼の胸で思いっきり泣いてしまい、彼が頭を撫でてくれた。
「そうか、そんなに気持ち良かったか」
「うん、聡さんのペニス、他の女には絶対に使わないで、私だけにして」
「あぁ、それは構わないが、俺はおじさんだぞ。良いのか?」
「聡さんの彼女になりたい。それとも、私がイヤですか?」
そこで彼がバツイチである事を教えてくれた。原因は、仕事の多忙で、奥さんが浮気したみたい。子供がいなかったのは救いらしいけど。
この日、もう1回、彼のリードでしたけど、やっぱり気持ち良かった。相性が良いのもあるかもしれない。お風呂入って、ホテルから出た。

「由奈、時間ってまだあるか?」
「うん、聡さん大丈夫だよ。何処に行くの?」
「お互い、携帯電話の番号は知っているから、家も教えておくよ」
「家が分かれば、車で行けるから知りたいな」
「会いたくなったら、いつでも来ていいからな。由奈、料理は出来る方か?」
「うん、出来るよ。今度、お弁当を作ってあげるね」
「かなり自信がありそうだね。楽しみにしておくよ。着いたよ」
「あれ?、この辺、知ってるよ。この先って、○○っていう居酒屋あるよね?」
「ああ、よく知ってるな。家から離れているはずだけど、どうして?」
「この辺、高校の友達の家があったの。ここなら、迷わず来れる」
「そういう事ね。土地勘があるなら、安心だよ。家に入るか?汚いけど」
「うん、入りたい。汚いなら、掃除するよ。何でもするよ」
「それは、ありがたいな。さあ、入って」
言うほど、汚くない。今までの彼氏の部屋の方が余程、汚い。
「由奈、一応、合鍵を渡しておくわ。掃除してくれるなら助かるよ」
「聡さんと一緒にいたいなあ。今は学生だからムリか」
「そうだな、社会人になっても付き合えていたら、考えるよ。ところで、由奈の家族はどうしてるの?」
「ウチは父と私だけ。一人っ子なの。私が生まれて、少し経った頃にお母さんを病気で亡くして、それから父と2人だけだよ。その父も単身赴任で、遠方かな。どうも、赴任先で出会いがあったみたい。ちっとも帰って来ないから聞いたんだけどね」
「へえ~、お父さんっていくつなの?」
「お父さん、47歳かな。同じ40代と思えないくらい、ハゲて中年太りしてるよ」
「ハゲをイジるのは可哀相だよ。男も50手前で髪の悩みはあるもんさ」
「聡さんの方が断然カッコイイよ。服選びは任せてね。家の中におじさんっぽい服があったら捨ててあげる。良いでしょ?」
「ああ、あればの話ね。お手柔らかに頼むよ。由奈、今日は外食に行こう」
「ホテル代も払ってもらったのに、お金は大丈夫?」
「これくらい、なんともないよ。由奈が心配することじゃないよ」
「じゃあ、回転寿司に行きたいな。ずいぶん食べてないもん」
「お安い御用さ。さあ、行こう」
お寿司を沢山食べて、会話と一緒に楽しんだ。周りにはどう見えていたんだろ?

「由奈、駅まで何で来た?家まで送って行くけどさ」
「うん、近いけど、送って貰ってもいい?」
「勿論さ、案内してよ」
あっという間に着いて、聡さんが、
「由奈、今日ありがとうね。おじさんはとても楽しい時間を過ごせたよ」
「うん、私も一緒だけど、ねえ、今日聡さんの家に泊まりたいって言ったら怒る?」
「やっぱりそうなるか。明日も休みだし、別に良いけど、明日は帰れるか?」
「うん、家も知ってるし、鍵もあるから行けるけど、今日は離れたくない」
「車をココに止めて、家に行くか。荷物をあるだろうし。お父さんがいないせいか、家の中、片付いているんだな」
「うん、お父さん片付けが苦手で、いつも私にやらせていたから自然と出来る様になったよ。そこに座ってて、すぐに用意する」
「部屋に行くよ。女の子の部屋なんて、どれくらいぶりだろうな」
「良いけど、襲わないでね。またあとで、したいから」
「全く由奈は、可愛い顔しておじさんを揶揄うからな。お仕置きしないと」
「待って、今は止めてよ。もう、くすぐったいって」
すぐに準備して、彼の家へ行った。
「聡さん、布団だけ敷いておくね。1枚だけで良いよね?」
「ああ、狭くないならね。特別寒いわけでもないからいいか」
「由奈、お酒って飲めるか?無理強いはしないけど」
「ビールくらいなら、付き合えるよ。酔わせて襲うの?」
「襲うなら、今襲うよ。そんなに俺のエッチが良かったか?」
「今まで演技だったよ。痛くても我慢しないといけないし、聡さんのエッチが上手くて、あのサイトに手を出して良かったって思ってる」
「由奈の様な可愛い子が釣れるなんて思ってないからね。こっちはおじさんだしさ。
性欲を発散できればいいくらいに思ってたけど、由奈は若いから、大事にしないとねって思ってるよ。布団に入りながら、話すか。下着だけになってよ」
「うん、ムリにしなくて良いからね。さっきも2回したからね」
「若ければ、夜通しも出来たが、今は無理だよ。指でも出来るからね」
「若い子って、もっと大人な人に抱かれた方が良いエッチが出来そうだね」
「そうかもしれんなあ。由奈の隣にいるから、暗くするね」
「うん、おやすみなさい」「ああ、可愛い由奈、おやすみ」

この日から彼と始まり、今も付き合っています。父にも会わせたけど、お互い、すごい緊張してたし、遊びじゃありませんって聡さんが言った時、嬉しかったなあ。
幸せです。

4 COMMENTS

匿名

貴女が連日私に対して行っている成り済まし行為によって
体調の急激な悪化と心労が著しく
とても迷惑しています。

16日は体調が大変悪くインターネットが出来ませんでした。
成り済まし行為をして、人として恥ずかしくは無いのですか?

お天道様は全て見ています。
成り済まし行為や嘘は本当に止めて下さい。

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匿名

何故、なりすましと分かるか教えて下さい。あなたの行為も嫌がらせだと思いますよ。

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サイトウシンイチ46歳

取り敢えず、匿名さんにいいますけど、成り済まし行為していると言うのならば、匿名ではなく、本名でコメントしたらどうですか❗️❓️。ここは、あくまでも、エッチ体験談を書いた人に対しての本心でコメントを書くことなのに、【成り済まし行為】なんて、よっぽど、匿名さんが成り済まし行為をしているんじゃあ無いの❗️❓️。はっきり言って、匿名さんはもうコメントを書かないでほしいですね❗️。

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サイトウシンイチ46歳

歳の差結婚も有りじゃあないの❗️❓️。彼女にしてみたら、本当の意味でステキな彼氏が出来たんだからね❗️♥。彼氏さんのほうも、元妻に離婚させられたんだからね❗️。お互いが本当に大好きなら、歳の差結婚しても、誰も文句は出ないだろうからね❗️♥。どうか、これからもお幸せになってほしいですね❗️♥。【40歳で22歳の彼女とラブラブセックス出来るなんてね本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。俺なんてね、46歳になっても、彼女なんて出来無いんだからね❗️❓️。結局は、出逢い系サイトに登録しないと、出逢いなんて出来無いし、初体験セックスすることも出来無いのかな❗️❓️。そこが本当にものすごく悲しいよね❗️❓️。】

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