エッチ体験談 12,000話 突破!!

妻とその友人の前でオナニー

K.Cさんから投稿頂いた「妻とその友人の前でオナニー」。

その日、私が私用を終えて帰宅すると、妻の友人であるMちゃんが家に遊びに来ていました。
私と妻は30代前半の同い年の夫婦、Mちゃんは近所に住む1コ上の女性で、妻とは共通の友人を介して知り合ったそうです。

その日は20~30分前から雨が降り出していました。Mちゃんは帰宅予定の時間になっていましたが、あいにく妻はペーパードライバーだったので、私がMちゃんを車で送っていくことになりました。
家から30mほど離れた場所にある駐車場までMちゃんと二人でカサをさして行きました。私は助手席のドアを開けMちゃんを乗せると、反対側にまわって運転席に乗り込みました。
「じゃ、行きますよ」と言ってMちゃんを見ると、なにやらモジモジしていて様子が変です。

「あの…コレ…足元に…落ちてて…」と言って、Mちゃんは本のようなものを私に差し出しました。
それは「素人娘のせんずり鑑賞会 僕のオナニーを見てください」というタイトルのDVDでした。先日ヒマつぶしに立ち寄ったアダルトショップでセールになっていたのを購入し、そのうち見ようと思って車の中に置きっぱなしにしてしまっていたのです。

私には自分のオナニーを女性に見てもらいたいという願望があります。そのため、せんずり鑑賞ものの動画が好きで、それを見ながらオナニーをしたり、時々は妻に自分のオナニーを見てもらったりもしていました。
「あっ…それは…あの…」
「あ、大丈夫です。何も見てませんから…」
「いや、あの…そうじゃなくて…それは…Aが…」私はとっさに妻の名前を出しました。

「Aちゃんが…?」
「そうそう、Aがそういうの見たいっていうからさぁ、ちょっと試しにと思って」
「そう…Aちゃんが…」
私のとっさの言い訳をMちゃんが信じたかどうかわかりませんが、ともかく私はDVDを受け取り、Mちゃんを車で10分弱のところにある家まで送っていきました。その間は二人ともなんとなくソワソワした感じでした。

それから2週間ほどしたある日のことです。妻が会話の途中で突然言いました。
「そうだ! この前Mちゃん送ってった時、あなた、車にエッチなDVD置き忘れてたんだって? しかも、それはあたしのだって言ったらしいじゃん!」
「えっ!? あ…それは、その…なんというか…」
「もう! いいけどさ。Mちゃんの手前、あなたも立場ってものがあったんでしょうから」こうやって頭の回転が速く機転が利くのが妻のいいところです。

「でも、Mちゃん、その“せんずり鑑賞”っていうの? そういうのにすごく興味持っちゃったみたいで、それ以来ネットでそれ系の動画を探しては見てるらしいのよ」
「えっ!? Mちゃんが!?」妻は私の性癖も認めてくれるくらいで、エッチなことには寛容ですが、Mちゃんはしゃべった感じでは奥手というかガードが固そうな印象だったため、私は少し驚きました。
「それで、男の人のせんずりっていうのを実際に見てみたくなっちゃったらしくて『あのDVDはAちゃんが見たいって言ったんでしょ? ああいうの実際に見たことあるの?』って聞くワケ。だから、私も思わず、ダンナのなら見たことがあるって言っちゃったんだよね」
「えっ!?」
「そしたらさ、Mちゃん、自分にも見せてもらえないかって言うのよ」
「はっ!? どういうこと?」私はすぐには話を飲み込めずにいました。

「Mちゃん実際に見たくって、もうどうしようもないんだって。だから、あなたがしてるとこ、Mちゃんにも見せてあげてくれない?」
「いや…さすがに知り合いの前ではちょっと…」
「えー、あたしだって知り合いでしょ」
「いや、君は知り合いというか、奥さんだし」
「ふーん、そっか。でも、とか言いながら、あなた勃ってるじゃん」
そうです。そんな話をしながら、私はMちゃんの前でオナニーすることを想像し、ボッキしていたのです。

「とにかく、Mちゃん、毎日そのことばっかり考えて、おかしくなりそうなんだって。なんとかしてあげてよ」
結局、私自身の見られたいという願望と、DVDを妻のものにしたという負い目から、私は妻とMちゃんの二人の前でオナニーをすることになったのです。

数日後、Mちゃんにオナニーを見せる約束の日になりました。
「こんにちは」
「いらっしゃい」妻がMちゃんをリビングに招き入れました。私は自室で待機していたところを妻に呼ばれてリビングに入りました。
「なんかすいません、あたし…変なこと言って…」Mちゃんが言いました。
「いや、こちらこそ…この前はすいません…」と私。
「じゃ、あなた、早速だけど…いいかしら?」妻が言いました。
「あ、あぁ…そうだね…」とは言ったものの、やはり、知り合いの前でいきなりオナニーを始めろと言われても、きっかけがつかめません。

妻がそれを察したのか、「あ、じゃぁ、この前のDVD、ちょっと見てみたら」と提案してきました。こういう機転が利くところが彼女のいいところです。
私が部屋からDVDを持ってくると、3人で“せんずり鑑賞会”の鑑賞会が始まりました。
30分くらいして、2人分を見終わったところで、妻はDVDを止め「じゃ、あなた、そろそろ…」と言いました。
「うん。じゃ、やりますよ」私も適度に興奮していたので、今度はすんなり始めることができました。Mちゃんは顔を赤らめ、うつむいています。

私はまずズボンの上から、あそこをさわり出しました。はじめは半勃ちだったチンコは、程なく完全にボッキした状態になりました。Mちゃんの顔は相変わらずまっ赤ですが、目は私の下半身にくぎ付けです。
妻は私とMちゃんを交互に見ながら、様子をうかがっている感じです。
「ズボン脱いでいいですか?」そう言って、私はまずズボンを下ろしました。
DVDを見ていた時からガマン汁が出ていたので、パンツはじんわりと濡れていました。
「あれっ!? パンツ濡れてない?」妻が目ざとく見つけました。Mちゃんもそれに気づいたようです。私はとても恥ずかしかったのですが、同時にすごく興奮もしていました。チンコの先からはどんどんガマン汁が出てきます。
私は先が濡れたチンコを見てもらいたくなりました。
そして「パンツも脱ぎますね」と言い、ついに二人の前でチンコを出しました。
「おぉー」と妻。「えっ…大っきい…」とMちゃん。
女性から「大っきい」と言われて悪い気はしません。実際、妻の知る限りでは私のチンコは比較的大きい方だそうです。
私は、二人の女性に見られている快感にひたりながら、チンコをしごき始めました。

Mちゃんは見た目は小柄でかわいらしいのですが、そのわりに胸が大きく、服の上からでもかなりのふくらみなのがわかるくらいです。妻は膝上のスカートから白い生足がのぞいていて、大人の女性特有の妙な艶めかしさを感じます。
私は二人を交互に見ながらチンコをしごき続けました。
「すごい」Mちゃんが時々小声でいいます。妻は慣れた様子で楽しんでいるようです。ガマン汁が時々ピチャピチャと音をたてるので、私は恥ずかしくなりましたが、それが興奮を倍加させます。
時々目をつぶってオナニーに集中すると「あ、あぁっ…」と声が出てしまいます。
「気持ちいいの?」と妻が聞いてきます。Mちゃんは、私の行為を瞬きもせずにじっと見ています。その視線に私は思わず「あっ…気持ちいい…」と声を出しました。

10分か15分か自分ではわかりませんがオナニーを続けていると、私はイキそうになりました。
「あ、イキそう」
「えーっ! イキそうだって。Mちゃん、どうする?」
「え? どうしよう…」
「Mちゃん、出そうだよ」
「え、うん…」
「Mちゃんイクとこ見たかったんだよね」
「うん…」
「イッてもいい?」
「イッてもいいって、どうする?」
「Mちゃん、イクとこ見てて。イキそう…」
「うん…」
「あっ…イクよ…あぁっ…」そう言って、私は妻とMちゃんの前で発射しました。
「おおーっ」「キャッ!」二人の声が聞こえました。
量はどうかわかりませんが、イッた時のピクピクの回数は普段より多かったように思います。

その後は急に羞恥心におそわれたため、どんな会話をしたのかよく覚えていませんが、Mちゃんは手の動きの速さに驚いていたようです。何度か体験済みの妻は「いつもよりいやらしかった」と言っていたように思います。

ほどなくして、Mちゃんは急用を思い出したとかで帰ってしまいました。
ただ、後々、妻に聞いたところでは、Mちゃんは実は急用などではなく、私のチンコを見て欲情してしまい我慢できなかったので、自分の家でオナニーをして3回イッたとのことでした。
その話を聞いて私は「なんだ、それならMちゃんもここですればよかったのに」と言いました。
妻は「じゃ、次はそうするように言っとく」と言っていたので、もしかすると今度はMちゃんのオナニーが見れるかもしれません。
今はそれを想像しながらオナニーをする日々です。

コメントを残す