エッチ体験談 12,000話 突破!!

出会いのBBQ、その後

シャトーさんから投稿頂いた「出会いのBBQ、その後」。

エミと1泊したホテルをチェックアウトした後、休憩しながらもエミの自宅に向かい、エミの自宅の合鍵・エミが所有する車1台の鍵・買い物等で使用していいクレカを受け取った。1か月後にエミの家に引っ越し、同棲開始。

付き合って3か月くらい経ったある日、エミが突然、こう切り出した。
「明彦君ってお姉さんがいて、連絡がつかないと言ってたけど、どういう事か説明してよ。事情によっては、多方面に知り合いがいるから力になるよ」
簡単に姉の事を話した後、会社の秘書もしている妹のエリさんに事情を話し、2人に任せる事にした。その時、2人が異母姉妹である事も知った。
それから2か月後、エリさんの報告で、姉の窮地を知り、更に半年後に離婚、久しぶりに会った。心底、無事で良かったと思ってる。

エミと久しぶりのエッチは燃えた。
「もう何回イカせるのよ。あっ、、、、あっ、、、、、あん。イイ、気持ちイイ」
「エミ、オマンコが気持ちよすぎだな。何回でもイカせてやるからな」
「これで休憩、、、させてよ、、、、これ以上、おかしく、、、なっちゃう」
「しょうがないな。じゃあ、エミ、口で奉仕しろよ」
抜くと、待ってましたとばかりにジュルジュル音を立てて咥え出した。エミのフェラが気持ち良くて、口の中に出した。
「フェラすると上機嫌だね。なんでさ?」
「だって、明彦君とするとイカされまくりで、癪に障るの」
「えっ?俺たち愛し合ってるから、良いだろ。またエミの喘ぎ声が可愛いからさ」
「だから、口で奉仕して、イッた時の明彦君の顔を見るのが嬉しいの」
「明日さ、エリさんに声をかけたよ。御礼も兼ねて、ご飯を作るよ」
「明彦君の手料理、美味しいから独り占めしたいんだけどな」
「じゃあ、夜もこれからだから、今日はもっとしようか」
「まだ、するの?明日休みだから、付き合ってあげる」
姉の件が片付いた夜、エミは歓喜の声をあげさせ、最後は意識が飛んだ様になった。

そして、土曜日朝、エミはシャツ一枚の格好で、リビングに来た。
「エミ、おはよう。昨夜は燃えたね」
「こっちはまだ眠いよ。コーヒーちょうだい」
「はい、どうぞ。エリさん、昼前には来るからね」
「そんなに早く来るの?もっと早く起こしてよ。夜だと思ってた」
「夜は夜で楽しみたいよね?エリさん、ゲームするらしいじゃん」
「うん、学生の頃、ひどかったからね」
「声掛けついでに聞いたら、俺と同じのしててさ。夜はそれがやりたいのよ。エミは隣で見ててよ。本当は一緒にやりたいけどね」
「得意じゃないけど、見てから決めるね、教えてよ」

「今日はエリさん、こんな手料理だけど食べてよ。数か月、本当にありがとう」
「お姉さんが無事で良かったですね。コレ、美味しそう」
「エリ、食べてみて。本当に美味しいから。そうだ明彦君、話があるの。ウチの
会社訪問に来てよ。就職も面倒見るよ」
「月曜日は大きな商談もないし、会議もなかったね」
「2人が言うなら、そうするよ。テストもする感じ?」
「私、明彦君の学力知らないから、そうして欲しいな。じゃあ、食べよっか」
エリさんが美味しい、美味しいとみるみる平らげ、エミも負けずに食べてた。
そして、デザートまで食べ終わり、片付けを済ませると、3人でソファで寝てた。

ただ、気持ち良くて、キスもされてる様な感覚に目が覚めると、2人が奉仕してた。
「あんまり派手にやると、明彦君起きるから、ヤメなよ」
「本当は、起きてる時にしたいな。姉さんは、どうせ昨夜、楽しんだんでしょ」
「明彦君、結構タフなの。私も最後は覚えてないわ」
「じゃあ、私メインで楽しませてよ。筋肉もすごいね」
それで、いよいよ我慢が出来なくなり、それで2人に声を掛けた。
「肉食のお姉さん達、まだし足りないなら、してあげるよ」
「あ、あ、明彦君。ごめん、エリが最初に触りだしてさ」
「あっ、姉さん変なこと言わないでよ。明彦さん、姉さんが先だよ」
「はいはい、どちらでも構わないけど、おしおきが必要だね」
「今から、エリって呼ぶからね。エリは俺の横で、指でするよ。エミはフェラね」
「あっ、あん、、、、明彦さん、嬉しい、、、、もっと、、、、もっとしてぇ~」
「エリも感度が良いね。これから開発のし甲斐あるよ。これはどう?」
「イイ、イイ、気持ちイイ、、、イカせて下さい、、、、もうダ、ダメ」
「まだ我慢しろよ。勝手にイクなよ。エミ、フェラやめて、エリは俺の上に跨って」
「あーーーーーーーーー、あん、あん、久しぶりに最高ーーーーーーイイ」
「エミにも後でするよ。欲しいだろ、俺のペニス」
「明彦君の欲しい、エリばかりでズルイ。早く入れて」
「まず、エリでイカせてよ。そろそろイキそうだよ。エリ、中に出すぞ」
「明彦さんの熱いの中に出して、、、、ああ、うふふ入ってくる」
「エミ、俺の上に跨って。待たせた分、たっぷり可愛がるからね」
「嬉しい、、、あっ、あっ、あっ、あん。もっとよ、もっとしていいよ」
「昨夜もあれだけしたのに、エミも好きだね。俺もエミのマンコが気持ちいいよ」
エミの中にも出して、エミはそのままぐったりしたので、エリに相手をさせた。

「明彦さん、もう、もう休ませて、、、下さい。もうしませんから、、、、」
「エリから誘ってくるなんて思わなかったから、思いっきり楽しませて貰うね」
俺はイカなかったが、エリはイキ続け、ぐったり。風呂へ行った。
「明彦君、夜はもう勘弁してね。口でならしてあげるけど」
「いや、いいよ。これ以上は俺もできない。まさかこうなるとはさ」
「私もエリもさ、男運ないの。明彦君が優しくてカッコイイから、エリも好きになったと思う。エリも時々抱いてあげて」
「明彦さん、お願いします。とっても久しぶりで気持ち良かったよ」
「毎日はムリだからね。エミでも2日に1回だから。エリも一緒に住めよ」
俺の身体をエミ、エリのおっぱいで洗って貰った。前からしてみたかったんだ。
夜は3人でゲームを楽しみ、エミもやりたいと言い出し、エリはここに引っ越すと決めたようだ。

日曜日朝、エミ・エリを起こし、朝食を3人で食べるが、食いっぷりが男のそれだ。
ここで、一旦エリが自宅に戻りたいと言ったので、俺もついて行くことにした。
エミは今日はゆっくりしたいそうだ。でも、早く帰ってきてねと。
「明彦さん、どうして自宅に来たいの?」
「引っ越しするなら、ある程度は手伝いたいとね」
「私1人だから、荷物はそんなにないですよ。見ると、女の部屋なの?ってなるよ」
「へぇ~、ミニマリストって言うんだっけ?そういうの」
「必要な物があれば、それでいいの。あっても会社で着ていく、スーツね」
「あっ、ここなの。本当に荷物少ないね」
「うん、私さ不倫の子なの。母は控えめで、男を立てるみたいな所があったみたいで、そこが父は気に入ったんじゃないのかな。ただ母は実家から勘当されたの。
私も母の祖父母や叔父と叔母がいるみたいだけど、顔すら知らないし、葬式にも来なかった。それくらい母の実家で不倫が恥ずかしい事だったみたい。でも、私達に救いの手を出したのは、姉のお母様なの。本当に優しい方だった」
「エミもそうだよ、付き合いだした2日目に家の鍵、車の鍵、クレカだからね」
「えっ?、明彦さん、戸惑ったよね?」
「うん、当たり前だよ。とんでもねえ、金持ちだなって思ったもん」
「姉の今までの彼さ、変な人ばかりだったよ。私も人のこと言えないけどね」
「エリさ、昨日、関係を持ったじゃん、あれはどう思った?」
「姉の彼氏に抱かれたけど、不謹慎にも好きになった人だから、嬉しかったよ。でも、明彦さん、ごめんなさい」
「いや、俺も快楽優先で中に出したから、批判できないよ。エミの所、戻ろうか」
「スーツだけ運んで貰ってもいい?下着とかは自分で持っていく」
「えっ、それを俺が・・・ウソウソ」
「別に明彦さんが興奮するような下着は持ってないよ。姉の方があるんじゃない」
「かもね。早くしないと怒りの電話が入るよ」

「エリ、何処かで食べて行こうか。エミにはケーキをお土産にすれば機嫌が悪くならないだろうし」
「良いね、姉は高級志向があるけど、ラーメンとかでもいいよ」
「おお、いいね。行きたい所があるんだ」

長くなりましたね。
今はエミの会社へ就職し、忙しい日々を送っています。結婚をしたいけど、エリとも関係が続いているので、なかなか難しいと思っています。人の道を外れているので、普通の幸せは来ないかもしれません。下手な文章ですみません。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

やっと、続編を書いてくださり、ありがとうございます。それはそうと、なにを贅沢に言っているのかな❗️♥❓️。二人のお姉さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいるのにね❗️♥。しかも、エミさんと付き合ってから、エミさんの会社に就職させてもらえてね❗️本当にものすごく良かったですね❗️♥。早くエミさんと結婚して、いつまでもエミさんとエリさんと三人で仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですしいつまでも三人で仲良くいつまでも幸せになってほしいですね❗️♥。

返信する

コメントを残す