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お婿の私は妻一家のペニス奴隷

婿殿さんから投稿頂いた「お婿の私は妻一家のペニス奴隷」。

次男坊の私は、結婚して6年の32歳ですが、30歳の妻が生理になると、33歳の出戻りの義姉と57歳の未亡人の義母に貸し出されて、ペニスを玩具にされます。

ベッドに仰向けに大の字に拘束されて、まずは義姉に騎乗位で犯されます。

義姉はまだ生理がありますから、中に出したら大変なことになってしまいます。
限界まで我慢して、
「ダメ、それ以上はイッてしまいます!」
と叫ぶと、抜いて暫く放置され、次に義母に跨られます。
義母は閉経しているので、そのまま搾り取られます。

しかし、ここからが問題で、義母がペニスを抜くと、義姉が義母の愛液と私の精液だらけのペニスを扱きはじめます。
射精したばかりのペニス、特に亀頭は敏感で悶絶させられますが、妻以外の女性に責められる羞恥も手伝って再び勃起させられます。
「○○(妻の名前)がこんなスケベなチンチン独り占めなんかずるいからね。ねえ、変態マゾ婿殿・・・○○にもこんな辱めされてるのかな~」
などとと嘲笑されます。
そして、仰向けで股を開く義母に正常位で挿入して腰を振り、二度目の中出しをします。

すると、またまた義姉に亀頭から扱かれますが、半起ちくらいにしかならないので、電マを亀頭に当てられます。
射精した亀頭を電マで刺激されると、半起ちのペニスからダラダラ~~っと射精して、
「だらしない射精だねぇ・・・婿殿は・・・」
と言われて、イッた直後の亀頭に休むことなく電マが当てられる辛い快感を堪えていると、そのうちまた勃起しはじめるのです。
「スケベなチンポ・・・4回目の勃起だよ・・・」
亀頭からペニス全体にまんべんなく刺激され、ビクビクし始めると、
「来るか来るか~4度目の射精来るか~~」
ピュッ・・・タラ~~と射精して、
「出た出た~~」
と笑われつつ、更に電マを当てられます。

もう、ほとんどガマン汁のような透明な液が垂れるだけですが、それでもしばらくすると勃起してくるのです。
義姉は、ガマン汁のような液でも出るうちはやめません。
最後は、ペニスがビクビクと空砲を打ちながら、トロ~~ッと液が糸を引いて萎えていきます。
それを見届けると、義姉は、
「さすがにもうダメかな~~・・・」
と言い、やっと解放されます。

妻の元に戻ると、
「ずいぶん出してきたみたいね。生理が終わったら、コックリングで射精制限していっぱいしてもらうからね。」
果たして私は、幸せ者なのでしょうか・・・

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