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20歳の処女をくれた深窓の美少女に感じた高貴なエロス

都落ちさんから投稿頂いた「20歳の処女をくれた深窓の美少女に感じた高貴なエロス」。

俺44歳、元妻41歳、離婚して10年になる。
先日、元妻と息子に会ってきた。
お互い再婚してて、元妻の今の夫は元妻の11歳年上だが収入のある男なので、元妻が再婚した時点で養育費の支払いを不要とされた。

ただし、元妻と息子への面会は断られた。
俺は8歳年下の今妻と再婚、幼稚園の娘がいる。

俺は今度、東京を離れることになったので、特別に最後の面会が許された。
コロナ禍の影響が積もって、今の仕事を続けるのは無理があるから、一人っ子の妻の実家を継ぐことにしたのだ。
妻の実家は飛行機の距離、最後、元妻と息子にお別れを言いたかった。
7年ぶりに会った元妻は、相変わらず綺麗だったし、息子は高校一年生になってすっかり大人びていた。
小一時間、一緒に食事をして、俺が東京を離れて遠くへ越すことを話した。
「母さんを頼むぞ。じゃあな。元気でな。」
そう言って元妻と息子に背を向け、振り返ることなく帰ってきた。

夜、元妻を思い出していた。
21年前、職場のアルバイトだった妻の20歳の処女を美味しく頂いたあの日を思い出していた。
深窓の美少女という感じで、モテるだろうなと思ったら、
「私、初めてなんです・・・」
と言われた時は、よくぞ20歳まで残っててくれたと感謝した。
恥じらいながら裸になり、シャワーを浴びた後、束ねていた髪を下ろすと印象が変わり、高貴なエロスを滲ませたお嬢さんになった。

やや大きめのビラがはみ出すスリット、それを広げると眩いばかりのピンクの海が広がった。
思い切り広げて処女膜を観察、波打った膜の中心に歪な穴が開いていた。
クリの皮を剥くように吸い上げ、舌先で舐めまわした。
初めて味わうクリへのクンニに身悶えする女体は、20歳の処女とは思えぬほどエロスを滲ませていた。
このとき、生挿入で処女膜を貫いた。
美しいお嬢さんにオンナとしての刻印を刻み込んだ感動に浸りながら、抜いて外出し。

3年後、俺26歳、妻23歳で結婚し、一年間は美少女妻とヤリまくりの日々、初めての結婚記念日に人生初の中出し経験をした。
毎晩毎晩、美少女妻の胎内に精液を注ぎ込んだ。
深窓の美少女も熱い中出し精液に仰け反って耽溺、高貴なエロスを振り撒いた。
翌年、息子が生まれた。
一見幸せそうな家族だったが、夫婦の歯車は少しずつ狂っていった。
言い争いが絶えなくなり、ズレた歯車は、10年前に外れた。

離婚は円満だった。
古里を遠く離れて一人の俺は、東京に実家がある元妻に息子を託した。
別れたとき、どういううわけか肩の荷が下りた感じだった。
でも、ふとした瞬間、深窓の美少女の面影が頭を過った。
逢いたい・・・そんな気持ちを吹き飛ばしたのが、離婚一年後に出会った今の妻だった。
当時、8歳年下の今妻は27歳だったが、女子高生みたいに幼い顔をしていた。
深窓の美少女とは違い、高貴な美しさというより、牧場の少女という感じだった。

夏、ワンピースに麦わら帽子の今妻を抱いた。
もちろん処女ではなかったが、それどころか、かなりのエロい高等教育を受けたような印象があった。
27歳でも女子高生のような純朴顔・・・今妻は19歳から21歳まで、AV女優をしていた。
もちろんロリモデルで、デビューしたての19歳の時、裏本にも出ていた。
今妻のカミングアウト・・・それは、壮絶な過去だった。
今妻は大学進学で上京したが、知り合った男にまんまと騙され処女喪失を撮影されてしまった。
今妻は、その男に性開発を受けつつ処女喪失動画で脅され、名義貸しまでして限度額まで借金を背負わされた。
あとはAV落ちするしかなかった。

今妻のAVは手に入らないが、裏本が今でも手元にある。
セーラー服コスプレもので、八重歯が可愛い少女が微笑む。
最初はブルマで、ワレメに食い込ませる。
立ちバック、駅弁ファック、正常位、騎乗位と進み、逆駅弁で結合部丸晒し、かなりハードなファックに高等教育の成果が窺えた。
セーラー服に着替えるとまるで女子中学生で、ワレメ広げて奥まで見せ見せシーンの後、バイブ挿入されてアヘアヘ。
フェラして再び駅弁、立ちバック、騎乗位、後背位と進むが、ブルマよりセーラー服の方が萌える構図になっている。
しかも、女子中学生のように可愛いセーラー服着た女の子が、愛液を滲ませ気持ち良さそうな表情をしてるからたまらない。
フィニッシュは、正常位からなんと中出しで、最後、蟹股でワレメから精液が流れ出るのを、「うわー・・・」という表情で覗き込むカットがメッチャ萌える。

俺はその裏本を、一ページずつ破いてシュレッダーで粉砕した。
今妻の故郷にこの裏本は要らない。
すっかり片付いた部屋を眺め、大学から続いた26年間の東京生活に別れを告げた。
空港を飛び立ち旋回する飛行機の窓から、東京の街なみが眼下に広がった。
「色々あったなあ・・・さらばだ東京・・・」
と呟きながら、心の中では元妻と息子へ最後のお別れを言った。

4 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

なんだか壮絶な人生を送っていたんですね❗️❓️。元妻さんの処女をもらい、結婚まで出来て子供が生まれて、そこから少しずつすれ違いになって、結局は離婚することになるなんてね、どこにでもある夫婦のことだよね❗️❓️。そして、【再婚した今妻さんは、今旦那さんと結婚するまでに本当にこちらのほうがものすごい壮絶な人生を送っていたんだからね❗️❓️。男に騙されて処女喪失を撮影されて、借金すら背負わされて、AV女優にまでなってね❗️。】むしろ、今妻さんのために、今度は絶対に離婚はしないでほしいですね❗️❓️。そして、もう東京での想い出をさっさと忘れてほしいですし、もう二度と東京に戻って来ないでくださいね❗️❓️。これからは、今妻さんのために絶対に今度こそ幸せになって暮らしてくださいね❗️。

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