エッチ体験談 13,000話 突破!!

両胸のカップが浮いて乳首が見えると…

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

俺はYUIにあれこれとしてきた。
でもまだまだ俺はYUIのドキドキハラハラが楽しく、次のことを考えることにした。
YUIが俺の家に来た時、ミニスカートと軽装なジッパー付きの服のYUIを見た時に閃いて、カルピスのチューハイに少し濃いめにカルピスの原液をペットボトルに入れてYUIは知らず知らずに飲んでいた。

YUIは相変わらず酒に弱い為、顔を真っ赤にしてふわふわしていた。
俺は「ちょっとじいちゃんの見舞いに行きたいけどいいかな?」と言うと、YUIはふわっとしながら「いいよ」と言った。
じいちゃんがいる老人施設に行き、その場所に着くとYUIが「ちょっと体がふわふわするから手を握って」と言って、じいちゃんがいる二人部屋に入った。
そこの介護職員が丸椅子を持ってきてくれて、俺とYUIは座った。
じいちゃんもその同じ部屋のおじいさんも認知症があって、二人ともボーっとして会話もなく、その同じ部屋のおじいさんはこっちをじっと見てるだけだった。以前からそのおじいさんはこっちを見て無言の人とは知っていたから、ここに来たのだった。
YUIは「なんかふわふわするし、眠い」と言って、YUIは器用に座りながら眠ってしまったのだった。
俺はYUIに膝に手を置いたが全く気付いてる様子もなく、頭を少し下げて寝てたのだった。
俺はYUIのミニスカートを捲り、パンツが見えるように捲ってあげると、その隣のおじいさんの小さな目が大きく開き、口もぽかーんと開いてきたのだった。
そしてYUIの服のジッパーを開けると、YUIはキャミも着ずに直ぐに肌がさらけ出して白いブラジャーでピンクの花柄だった。
隣のおじいさんは落ち着きがなくなって、股間に手をもぞもぞとしたり、目をぱちぱちとさせていたのだった。
俺はそのおじいさんに手招きをすると、杖をつきながらゆっくりとこっちへ来たのだった。
そのおじいさんは俺の顔を見た後、にやにやとして嬉しそうにYUIのブラジャーやパンツをじろじろと見ていたのだった。
そして俺はYUIのブラジャーの左のカップを浮かしてあげると、YUIの乳首がくっきりと見えるようにそのおじいさんが覗き込んで、満面な笑顔をしながらじっと見つめていた。
それから右のカップも浮かしてあげ、両胸のカップが浮いて乳首が見えると、そのおじいさんは右の人差し指を付きだして、YUIの乳首を触れたのだった。
幸いYUIは全く気付いてなかったので、よかったものも思いもしなかった。
それから俺はYUIのパンツを軽く上から浮かし陰毛が見えると、またおじいさんは嬉しそうに見て、パンツに1本の陰毛が付いてるのを見つけたおじいさんは口に入れて食べていたのだった。
暫くしてYUIは目が覚め何事もなく施設を後にしました。

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