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叔父という名のクソ野郎

茜さんから投稿頂いた「叔父という名のクソ野郎」。

その当時の私は父親の実家住まいだった
私もまだS学6年生だった
実家には祖父(祖母は他界)と両親と叔父がいた
私が小学2年の時から実家暮らしをしていました

私が5年生くらいの頃から祖父は介護が必要なほど老け込み、主に母が祖父と私の世話に追われ、働いていましたがそれも辞め専業主婦になりました
家にいた五体満足な叔父はろくに働かず、今で言うヒキニート
私の成長と共に家族から嫌われ居場所がなくなっていきました
そしてとうとう祖父と父からいい加減仕事もしないなら家から出てってくれないかとお達しが
父が叔父にいくらか現金の入った封筒を渡し、娘も年頃になってくるし、家族のために何の行動も起こさないタダの金食い虫に居てもらっては困ると寝たきりの祖父も援護に入り叔父を追い出しました

当時子供の私にはわかりませんでしたが、父達の言い分は至極当たり前の発言だったと思いますが叔父は私達家族を恨んで家を出て行きました
すんなり家を出ていったと思ってたし、2ヶ月、3ヶ月と過ぎ家族での話題にも上がらなくなってました
そんなある時、父が1週間くらい四国は高知に出張に行く事になりました
お土産にカツオと文旦買ってくるよと言ってたのを覚えています
出張に行ってから2日くらい経った頃、私は夜中にペチペチ頬を叩かれ起こされました

目を覚ますとなぜか私は全裸にされていて、四肢をロープで固定されていてました
そして出ていったはずの叔父がチンコ出したまま私のそばで立ってました
私が目を覚ました事を確認すると、叔父は壁を肘打ちでゴンッと大きな音を立てました
それを5、6回繰り返すと母が部屋に飛び込んできました

「どうしたの!?」
壁に肘打ちで音を出してたのは私だと思ってた母が飛びこんでくるなり声をあげましたが、叔父とあられもない姿の私を見てフリーズしました
「え?なんで?」
「久しぶりですなぁ香さん(母の名前)」
「あなた!何を!?」
「まあまあ」
叔父が私の方に向き直り、そのチンコを私のアソコにあてがった

「やめて!」
「ちゃんと入るかなあ?小学生だもんなぁ」
「お願いやめて!」
叔父は私を人質にしたまま母と交渉しだした
「後ろを見てください。後ろに手錠あるでしょ?」
母の後ろにある学習机に手錠が据え付けられていた「両手ともその手錠にはめてください」

「な、何をするつもりなの!?」
「あー、もう、小学生でもいっかなぁ」
と先っぽを私のアソコにめり込ませてきた
「わたったからやめて!」
母は自らこちらを向いたまま後ろに手錠を両手にはめた。これで母はその場から動けなくなった
叔父がいきなりプーッと吹き出した

「あれ?自分が犠牲になれば娘が助かるとか思ってんの?両方とも犯すに決まってんじゃん」
と言いながら、叔父がチンコを私のアソコに力ずくで押し込んできた
経験したこと無い凄まじい痛みに私は「ぎゃあ!」と悲鳴を上げた
「やめてえ!」
母が泣き叫んでいた子供のアソコには大人のチンコは無理のある寸法なのでうまくピストンできなかったようだけど何度もピストンしてチンコから精液を出す感触が伝わってきた。気がした(痛みでそれどころじゃなかった)

私は気を失いその後はわからなかったが叔父はその後母も犯したようだった
家を出たはずの叔父は合鍵を使い、家に出入り、日中は使ってなかった床下の収納庫に身を潜め機を窺っていたらしかった
私の初体験はトラウマ物だけど、初潮は中学生の時なので妊娠しなかったし、去年母も子宮頸がんで子宮を切除してたので叔父の子種が被害として出ること無く、去年の私の成人式の翌日叔父は事故で死んだ

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