エッチ体験談 12,000話 突破!!

年下の彼女

デザイナーさんから投稿頂いた「年下の彼女」。

偶然にゲームサイトで知り有った
彼女は髪が長く丸顔で可愛いらしい感じのがした
何気なく日常の話しをして「又、いつ会える?」て聞くと

彼女「逢いたい時に連絡下さい。」って
彼女「電話番号を、教えてるから掛けいい、」
僕「良いよ。」って教える
しばらく、そのまま月日が過ぎてしまう

休日に偶然立ち寄った
リサイクルショップで
彼女に偶然に合う
軽く挨拶したら終わりかな?
と思うと
僕「今日時間有る?」
彼女「今日は暇している。」と
彼女「この洋服似合うかな、
ねえ、買って欲しい。」
彼女「試着室で着てもいい?」て
甘えてくる
フード付きの膝まであるネズミ色の
テイシャツ
手に持つ彼女の目は嫌らしく
真剣そのもの
見詰め合いながら
下半身のチンポは
パンツの中で勃起し巻くり
彼女に値段も見無いで
僕「良いよ。」って
彼女は僕の手を取り試着室へ
薄いカーテンを閉めて
着替え初める
なんだかスケベな感じになる
彼女は膝まであるテイシャツ
一枚の姿で試着室から着替えて
脱いだ洋服はカバンに入れていた
パジャマ姿の様な服装に
どぎまぎされながら
洋服のタグを切り会計をする
リサイクルショップだから
高くない買い物だった
よく見ると彼女は
肌着と下着で
フード付きの膝まであるテイシャツ
一枚を着ている
そのまま夕方だったので
夕食を食べに近くの
高級なbarに連れて行く
まずは飲み物を注文して置く
彼女「外に行くと余り食べない。」と
僕「サラダとチーズでも頼む?」
彼女「トマトとブロッコリーが好き。」
メニューに無いからオーダーメイドで
作って貰う
初めはカクテルで乾杯して
彼女に強めのお酒をハイボールで
勧めると
彼女「このお酒美味しい!!」
サラダもチーズも食べ満足していた
僕はピザを食べていた
彼女から話しを色々と聞いて
タクシーで送ると話す
途中に僕の家が有り
その先に彼女の家がある
僕が家で降りて
彼女にタクシー代金を預けようと
したら彼女「家に行っても良い?」って
僕「別に良いよ。」って
家の前でタクシーを止めて
暗い玄関の鍵を開けて
二人で玄関で向かい合う
彼女が僕の腰に手を回して
「こうしたかった。」って抱き付いて来る
彼女の身体に手を回して
身体を強く抱き締める
彼女の甘い香りを確かめて
顔近づけてキスをする
確かめ合うように
舌先を絡めてキスをする
向かい合わせで
抱き締め合う身体が
気持ち良い
彼女の腰が勃起したチンポに当たり
気持ち良い
彼女「もっと。」って
玄関で靴も脱がないで
カバンを床に置いて
彼女を壁に押し付けて
彼女に洋服を着たまま
勃起したチンポを
彼女の腰に擦り付け合わせて
感じ合う
彼女の身体に夢中に
腰を擦り付ける
彼女「早く、したい。」
彼女の手を取り玄関から階段を上がり
ベッドの有る部屋へ行く
僕「脱いで。」って
彼女テイシャツ一枚に
肌着と下着しか初めから着ていない
から
一枚脱いで黒い肌着と下着を脱ぐと
乳首がたってて
綺麗にムダ毛処理された
パイパイのマンコが有る
彼女はベッドに横になり
彼女に覆い被さるように
上から抱き締める
キスをしながら
チンポを生でマンコに擦り付ける
マンコからトロトロと
チンポに体液が絡み着く
チンポからもヌルヌルと
尿道から体液が出ている
ベッドの横からコンドームを取り
付けて彼女のマンコに
一気に奥深くまで入れる
マンコの締まりが良い
ゴリゴリと子宮に亀頭を
押し付け感触を楽しむ
僕「ゴムしているけど、どうする?」
彼女「生でしたい。」って
チンポはXLサイズで普通の
キツイコンドームを着けていたから
締まりの良いマンコだと
大きく腰を振るとコンドームが
パリッと敗れるから
初めから余り腰を動かさないでいた
彼女の身体から抜け無いように
一端奥から抜いて
もう一度は思い切り奥まで
マンコをチンポで差し込む
簡単にコンドームは避けて
トロトロのマンコに
ヌルヌルにチンポを
生ハメで入り込む
彼女「チンポ大きい。」「気持ち良い。」
ってXLサイズのチンポを
マンコでキュンキュン締め付けて
感じている
僕「背中からしたい。」って
彼女はベッドに四つん這いになり
腰を付き出す
彼女のトロトロのマンコを眺めてから
ゆっくりと生ハメでチンポを
入れてゆく
彼女は突き出し
手を伸ばし頭を下げて
子宮を突き上げる
快感に浸って居る
彼女は何度も逝くのか
我慢出来ないで
彼女の腰を崩して
寝バックで
チンポを気持ち良く腰を振る
チンポからヌルヌルと
マンコに体液が絡む
指でクリトリスを弄り
マンコの奥子宮を
突き上げて
彼女「もうダメ。」って
言われてから
生中出しで精液を射精する
締め付け抜群で吸い付くマンコに
たっぷり精液を射精する
彼女の身体から抜いて
XLサイズ勃起した赤く腫れ上がった
チンポが脈打っている
彼女の感じ切って
赤く腫れ上がった締まり良いマンコは
クリトリスが剥けていて
余りスレた感じがしない
マンコだった
彼女に、「どうする?」て聞くと
彼女「もっと。」って
僕「セックスした後で悪いけど、
オナニー見せてくれたら
もっとして上げるよ。」って
彼女をベッドの上で指でオナニーさせてから
もう一度、生ハメで生中出しで
朝まで感じ合っていた。

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