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美少女女子大生だった嫁の元彼ハメ撮りはセーラー服

嫉妬勃起さんから投稿頂いた「美少女女子大生だった嫁の元彼ハメ撮りはセーラー服」。

新婚の頃、嫁PCのHDDの深い階層から、嫁のハメ撮り画像を見つけた。
2001年のファイルだから、嫁が大学3年の頃のデジカメデータだ。
ブロードバンドがADSLで提供され始めた頃だから、流出していないか心配なほど過激な内容だった。

まだ幼さを残した女子大生の嫁は、白い半そでのセーラー服を着ていた。
襟は紺色で白いラインが2本、スカーフは水色で、清楚な美形女子高生に見えた。
上半身だけの画面の次は、全身が写っていて、スカートは穿いておらず下半身丸出し。
次にM時開脚で緊縛された写真は、彼氏?なのか顔は映っていないが嫁の背後から指で秘部を広げられて丸晒しにされ、羞恥心が煽られて嫁の頬が染まる。
リモコンか、或いはタイマーで撮影されているようだった。
容赦なく秘クリをローター責め、強制された快感は被虐心を煽っていた。
大学3年生の嫁は女として成熟しているから、性感を与えられた身体は辱めにさえ感じて、虚ろな表情で写っていた。
そしてバイブが挿入されると、振動が授ける無機質な快楽に負け、バイブ蹂躙にセーラー服姿の嫁が快感に翻弄され、絶頂に導かれ茫然自失の表情。

緊縛を解かれて、男のイチモツが挿し込まれた。
そこには、コンドームだけが男の理性を感じさせた。
被虐で性感を開発された嫁の身体は、男のイチモツに淫らに反応して、痙攣しているように見えた。
何度も無機質な淫具でイカされた後のイチモツ快感に、肉体の限界を超えてもなお足を拡げて男を求め、身体を仰け反らせていた。
セーラー服少女とは思えぬ艶かしい表情で男のイチモツを味わう若かりし嫁。
セーラー服と恍惚の表情はアンバランスで、美形の嫁は高貴なエロスを漂わせた。

およそ100枚に及ぶマゾ調教とハメ撮りだった。
USBメモリにコピーして、思い切って嫁に、
「ごめん。見ちゃった。お前の裏本みたいな写真・・・」
と話して、嫁にデータを消してもらった。
嫁はかなりの美人だが、セックスの反応は歴代の元カノのと比べても最も淫らだった。
相当経験あるんだろうなと思ったが、まさかのSM・・・
しかし、俺は嫁が美人だから許せた。
第三者は、俺の嫁が処女だったのか、見た目通り清楚なのかなど、誰も知らない。
見た目が美人なのか、不細工なのかしか見ていない。
清楚な中身か、処女だったか、などというのは自分の中だけの満足にすぎない。

40歳になっても美しさを保つ嫁の若かりし頃のハメ撮り・・・まさか嫁は俺がコポーしてるとは思ってないだろう。
久々にロックを解除して見てみたが、嫁はいい女だと再確認したと同時に、激しい嫉妬に勃起していた。

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