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かつては社内一と呼ばれた美女

ブレイクさんから投稿頂いた「かつては社内一と呼ばれた美女」。

俺(小林)が新卒入社した頃に、社内一の美女、真由子がいた。
ただ男運がないのか一向に結婚の話がなく、気付けば、売れ残り、今では若い社員からバカにされるまでになってしまった可哀想な女。

ある会議で遅くなった日、偶然、真由子と帰りが一緒になり、駅に向かう会話の中、
「小林君って、話が上手くて面白いから、これからも一緒に帰りたいからLINEしようよ」と言われ、退社時間が合えば、一緒に帰る日が2か月続いた。

そして今日、久しぶりの定時上がりで真由子にLINEすると、すぐ行くとのこと。
2人で喋りながら、駅に向かい、電車に乗って、降車駅に着いたので2人で降りた。
「小林君、今まで定時上りがないから、家に行きたいなあって、良いよね?」
「勿論、大歓迎ですよ。何か買って、宅飲みしましょうか」
こんな美女と過ごせるなら、もう何か起こっても、いいやという気持ちで家に着いた。

飲み食いし、普通の会話もして楽しんでいると、真由子が、
「ちょっと酔ったから、支えて貰っていい?」
この時、目が合ったんで、キスしながら、上を脱がし、抱きしめた。
「ごめんね、小林君がこんなに波長があう人だと思わなくて、したくなったの」
「嬉しいよ、今なら止めれるけど、これ以上は無理だよ」
「うん、このまましようよ、脱いで。私、クンニが好きだからお願いね」
M字開脚して、クンニ開始。
「あっ、あっ、あん。もっとしてぇ~、もっとよぉ~、イイ、気持ちイイ~」
しっかり声に出して言うから、こっちも気合を入れて、クンニを続けると、
「まだするの。そろそろ入れて、生で入れて、中出ししてぇ~」
「真由子、何処に何を入れれば、いいんだ?言えるだろ、おねだりしな」
「私のオマンコに小林君のペニスを入れてぇ~、早くちょうだい」
「言えたね。お望み通り、入れるぞ。もっと歓喜の声を上げろよ、ほら。ヌルヌルだから、あっさり入ったな。今まで何人のペニスがココに入ったんだ?」
「2人だけです。高校の時のカレと大学の時のカレだけです」
「なかなかの締め付けだな。これからは、俺が抱くからな。奉仕しろよ」
「は、はい。私のカラダで良ければ、いつでも奉仕します」
「違うぞ、真由子のカラダじゃないとダメなんだ。間違えるな。こんなに気持ちイイとは、想像の上だぞ。真由子、出すぞ。ハア、ハア、ハア」
真由子に腕枕をしていると、泣きながら真由子が
「抱いてくれてありがとう。久しぶりで嬉しかった」
「これからも抱くって言ったよ。あれは嘘じゃないからね。俺の横にいてよ。明日、
有給取って、連休にするから、真由子も休んで、今日はここに泊まって、一緒に寝ようか」
「うん、有給が沢山残っているから、そうする。明日も可愛がってね」
「ああ、勿論さ。明日は真由子の家に言って、服を持って来ようか。すぐにでも同棲してもいいけど、色々2人で決めてからにしようね」

こんな感じで、付き合いだした真由子と1年後に交際記念日に結婚。
更に1年後、第一子誕生。あと1人欲しいところと現在思っている、今日この頃。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。真由子さんとラブラブセックスをたくさん楽しんで、さらに結婚まで出来てね本当にものすごく良かったですね❗️♥❓️。入社当時は社内一の美人だったんだよね❗️❓️。それが何年立ってから真由子さんとラブラブセックス出来るようになったのかな❗️♥❓️。これからもそんな真由子さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし家族仲良く幸せになってほしいですね❗️♥❓️。

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