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今も時々眺める君の処女膜が写る写真

元婚約者さんから投稿頂いた「今も時々眺める君の処女膜が写る写真」。

優しい女の子だった君。
「もう22歳なんだけど、私、男の人と付き合うの初めてなんだ・・・」
華奢な身体を開いてくれた君じは、恥ずかしがりながらもアソコを広げて、

「私の処女膜、無くなっちゃう前にちゃんと覚えておいてね。」
君の処女膜をデジカメで撮影したよね。
君の処女膜が破れるときのあの感触、まだ覚えてるよ。
ゆっくり出し入れすると、血がタラ~ってペニスを伝ってきて、慌てて枕元のタオル敷いて、
「大丈夫?痛くない?」
「痛いけど大丈夫。最後までして。私の身体で射精して欲しい。」
忘れられないよ。

君は、少しずつ性感を覚えていったよね。
喘ぎながら泣きそうな表情で、
「だって、気持ちいいんだもん。アアァ・・・やだ、私、エッチな女の子になってる・・・」
感じること、喘いでしまうことを恥ずかしがってたよね。
「アァッ!なんか来る。なんか変。アアァアアァ・・・」
君が初めて逝ったのは、24歳の秋だったね。
僕は、君を逝かせることができたからと、君にプロポーズしたんだ。

もう、4年過ぎたけど、忘れられないものだね。
二人でお出かけした場所、遊んだ場所、幸せな思い出。
別れたなら、感傷に浸るんだろうけど、君はこの世を去ってしまったからね。
君のご両親に言われたとおり、君が迷うから、成仏できないから、お墓参りには行ってない。
あれから、君以上の人に出会うことができなかった僕は、独りで元気でやっていたよ。
でも、今は恋愛も出来たし、大切な人も出来た。
だけど、君の事は一生忘れないよ。
少なくとも君とは、永遠の愛を誓おうとしていたんだからね。
君の事を愛してた僕がいたのは、間違いないから。
そして今も、君の処女膜が写る写真を時々眺めることがあるよ。
僕にとって、たった一人、僕に処女をくれたのが君だからね。

ありがとう。
君と出会えたことは、良かったと思ってる。
僕は、君とじゃない、別な人と歩いていくけど、僕は君の分まで幸せになるために、今は頑張ってるよ。
僕が時々青空を見上げるのは、君に僕の幸せな姿を見て欲しいからさ。
本当は、君と幸せを築きたかった・・・
でも、今の人を幸せにすることで、僕は、君と歩くはずだった未来を築いていくよ。
さよなら。
そしてありがとう。

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