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姉の下着

Rさんから投稿頂いた「姉の下着」。

幼い時から三歳年上の姉はいつも憧れの存在でした。
小学校四年生位の頃だったでしょうか。
その頃から周りの男子と同じように僕も女子が気になるようになっていました。

校内で女子のスカートを捲ったり、パンチラを覗き見たりと幼い性欲が芽生え始めてきていました。
そんな時期でしたから当然自宅でも姉の存在は気になっていました。
自分の周りの女子より年上の女性である姉は大人びて見えたものです。

ある日、僕は家族が留守の時に姉の部屋に本を取りに入りました。
目的の本を手に取り、部屋を出ようとした時…姉の洗濯物が畳まれ、置いてあるのが目に入りました。
母親が置いていったのでしょう。
シャツやスカートとは分けて下着も置かれていました。
僕は皆が留守なのを確認すると、恐る恐るその下着を上から順番に手に取ってみました。
中学生の姉の膨らみ始めた胸にあてる為のスポーツブラ、僕の周りの女子のそれよりはわずかに大人びた面積の少ないショーツ…それはとても小さくて頼りないクシュクシュとしたナイロンの塊でしたが、手に取っただけで僕の幼いアソコは硬く硬直してきました。
僕はアソコが切なくなってくるのを抑え切れずズボンを下ろし、硬直したソレを
ムニュムニュと握っていました。
まだ皮も剥けていませんでしたが、抑えることの出来ない何かが込み上げてきて拙い刺激を加えずにはいられなかったのです。
小さくて柔らかいショーツを広げて姉のアソコに触れている部分に鼻を近づけました。
洗剤の香りしかしませんでしたが、その部分の中心には縦にうっすらとした姉の汚れが確認出来ました。
憧れている姉のアソコの汚れ…込み上げてくる何かがどんどんと強くなってきましたが、処理の仕方を知らなかった僕はアソコ全体をひたすらムニュムニュと揉んでいたのです。

その日以降、僕は家族が留守になるのを見計って度々姉の部屋へと向かうようになりました。
畳姉のタンスの引き出しを開けて下着を取り出して眺めながら、自分のアソコを刺激するようになっていました。
相変わらず処理の仕方も解らないままにアソコを揉んでいるだけでしたが、下着の匂いを嗅ぎ、揉んでいるとヌルヌルとした液が溢れてくるようになっていて以前のように全体ではなく皮の上から先を揉むようになっていました。

そんな事を続けていたある日、姉の下着を身に着けてみたくなった僕はスポーツブラを着け、小さなショーツに足を通して穿いてみました。
部屋の姿見には姉の下着を着けた自分が映っていました。
僕は華奢で色白でしたから姿見に映る姿にあまり違和感はありませんでしたが、白いスポーツブラには硬く尖った乳首が浮き出ていて。
小さなショーツは勃起したアソコを隠せず、皮を被った先っぽがはみ出していました。

その時、今まで下着を眺め匂いを嗅いでいたのとは違う何かが急に込み上げてきて、僕はショーツの上からアソコを握りしめていました。
その手でぎこちなく、けれど夢中でアソコを上下に扱いていたのです。

……!

初めての精通でした。

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