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貧しい家庭に生まれて下半身を凌辱された少年時代を過ごした私

マサルさんから投稿頂いた「貧しい家庭に生まれて下半身を凌辱された少年時代を過ごした私」。

私は、人口数万人の田舎町の貧しい家庭に生まれ、次男坊だったのですべて兄のお下がりで、兄に比べて私の扱いもぞんざいでした。
兄と私は兄弟でも印象が違い、野球少年だった兄は日焼けして精悍で、インドアな私はユニセックスな顔立ちでした。

そんな私が中学生になると、四畳半の子供部屋が兄と二人では狭いという理由で、町の名士宅に下宿させられました。
しかし、それは下宿なんかではなく、名士夫妻に有償貸し出しされたのです。

私は、当時アラフィフだった夫妻の性生活に交ぜられていました。
信じられないでしょうが、アラフィフ夫妻が男子中学生の下半身を弄ぶのです。
奥様に陰茎をフェラチオされ、騎乗位で脱童貞をしました。
中学生の陰茎は、一度や二度の射精では治まりませんから、精液まみれの陰茎をご主人に扱かれてハアハアしました。
そして、ご主人はローションでヌルヌルの陰茎を私の肛門に添え、陰茎を扱か荒れながらゆっくりと挿入されました。
五十路男性に肛門を犯される男子中学生・・・この世に少年愛好者がいることに驚きました。
思春期になったばかりの私は、性の興味はクラスの女の子でしたので、とても不思議でした。

それでも、性への好奇心が強い中学生の私は、大人の陰茎と膣に興味持ちました。
私のナマ白い陰茎と違い、赤黒くテカる旦那さんの陰茎、そして、黒い陰唇に囲まれたピンクの膣口と飛び出た陰核はグロテスクながら興奮しました。
やがて私は、旦那さんにお尻の穴を犯されると、ちょっと扱かれただけで精液を撒き散らしながら、悶え狂うようになりました。
奥様のグロテスクな陰部を正常位で犯しながら、後ろから旦那さんにお尻の穴を犯される・・・そんな快楽に嵌ってしまいました。

私が高校生になると、名士夫妻はどちらも五十路で性欲が衰えてきたのか、ご夫婦の性生活へまざるのは週一回になり、他の日は名士宅で客を取らされました。
と言っても、たぶん接待の一つだったのでしょうが、学ラン姿で部屋で待つ私に、40代50代の女性がやってきて、私の下半身を弄びました。
月に一人くらい、男性にお尻の穴を犯されることもありました。
少年を犯す・・・そういう性癖のある方がたくさんいらっしゃるとは知りませんでした。

私は、高校を卒業すると田舎町を出て、県庁所在地の企業に就職しました。
ユニセックスな顔立ちの私は、都会でも熟女にモテました。
まだ19歳だというのに女性上司に酒を飲まされ、騎乗位で犯されました。
ピルでも服用しているのか、生で何発も抜かれました。
勃たなくなると、コックリングという淫具で陰茎の根元を締めあげられ、エネマグラという医療器具をお尻の穴に入れられて強制勃起させられました。
エネマグラを楽々と肛門で呑み込んだ私に、女性上司は、
「君、童貞でもなさそうだし、お尻の穴も開発済みのようだし、もしかして性里子だった?」
と言われましたが、どうやら、名士宅での私のような扱いの少年を性里子というようです。

女性上司は、取引先の女性社長に私を貸し出して、性接待をさせました。
セックスのお相手はもちろん、ハリツケにされて連続手コキ射精で亀頭責めで悶絶させられたり、若い女性の前でオナニー射精させられたり、精神的ダメージの大きいことをさせられました。
そんな私は、いくらユニセックスな顔立ちでも、25歳の頃には、そのような需要は全く無くなりました。

少年時代から、変態的な性体験ばかり経験してきた私は、恋愛経験がありませんでした。
そんな私に、思いを寄せてくれた女性がいました。
それが妻です。
妻は3歳年下の22歳で、私の勤め先のお隣のビルに勤めていました。
妻はおっとりとした女性で、フワッとした可愛さがありました。
私は、過去の性体験を封印して妻と向き合い、ごく普通の性行為しかしませんでした。
妻は私たちが勤務する県庁所在地まで電車で20分の町にある実家から通勤していたので、お泊りはNGでした。
そして交際1年半、私たちは結婚を決意したのですが・・・

妻の実家を訪れ、結婚したい旨を話しました。
始めはとても良い雰囲気でしたが、私は県庁所在地の出身ではなく、出身地の片田舎を口にした途端、結婚を猛反対されました。
私の実家でも、妻の出身地を理由に猛反対されました。
何でも、幕末の頃に私の出身地と妻の出身地が敵対し、代々敵意を受け継いでいるとかで、私は追い返されてしまいました。

悲恋に落ち込んだ私でしたが、なんと妻は実家を捨てて、私の元へ転がり込んできました。
結果、私と妻は実家から勘当されてしまいました。
頼る者のない新婚生活が始まりました。
引っ越すお金ももったいないので、狭い私の2DKのアパートで暮らしました。
慎ましい生活でしたが、共働きなので貯蓄は間違いなく増えました。
夜は裸でイチャイチャしながら、生挿入膣外射精で避妊しました。
毎晩お互いの裸を触り合い、陰茎と陰核をしゃぶり合い、仲睦まじく過ごしました。

現在、結婚して10年、私37歳、妻34歳、小2と幼稚園の子供がいます。
妻の実家とは反対方向に電車で15分の郊外に中古住宅を求め、暮らしています。
この10年間、私も妻も実家へは帰っていません。
ただ、一度だけ私の兄が前に住んでいたアパートに、上の子の出産祝いを持ってやってきたことがありました。
しかし、その後戸建てを買ったことは知らせていないから、もう、二度と実家の家族と会うこともないでしょう。

私たちは孤独な核家族ですが、その分絆はとても深いです。
今でも夫婦仲はとても良いし、毎晩営みを持っています。
お互い三十路になりましたが、10年前より今の方がお互いを好きです。
夫婦でいることがとても安らぎます。
子供たちも可愛いですが、いずれ巣立っていくでしょう。
その時、やっぱり夫婦で寄り添うことになりますから、時が過ぎれば過ぎるほどお互いが大好きになる私たち夫婦は、親戚から孤立してもとても幸せです。
私たちは、勘当されても一緒になる価値があったと思っています。

3 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

ものすごい青春時代を送って来ましたよね❗️❓️。でも、嫁さんに出逢い結婚出来てね本当にものすごく良かったですね❗️♥。これからもそんな奥さんと仲良くラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし、これからも奥さんと仲良く幸せになってほしいですね❗️♥。【勘当された親戚どもなんて、これからも一生会わなくても、別にもうアカの他人なんだから、別に気にしなくてもいいんで無いの❗️❓️。】

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匿名

性里子…昔、聞いたことがあります。
男色の中年夫婦に可愛がられる少年は、小学生からあったそうですよ。

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