エッチ体験談 13,000話 突破!!

前妻 隆子と妻 るみ子

50のるみっこさんから投稿頂いた「前妻 隆子と妻 るみ子」。

自分は、50代で現在は2回目の結婚をし、早いもので…現在の妻 るみ子と今でも、幸せな毎日を送っています。
早 10数年も経つ…

27才の時、一回り年上の隆子同棲し始め、1年半、最愛の妻 隆子が、妊娠しました。隆子と俺は、凄く喜んでいた…
当時 俺30才 隆子は41才てした。

しかし… 俺たちは、
お医者さんから…奥様は、高齢出産です…
母体に、大きく影響がありますが…
良く相談して下さい… と話されました。
俺は、隆子に危険が…
だが 隆子は、強く出産を希望していた。
俺は隆子を、説得出来ずに…
隆子は、女の子を出産した…
数日後… 隆子は、赤ん坊を抱く事もなく…
42の若さで…この世を…去ってしまった…

俺は、隆子の忘れ形見 真由美を、廻りの協力もあり…真由美を、必死に育てる毎日…
気がつけば 俺は、34才 真由美は、小学生だった…

それまでは、俺の実家 週末は、隆子と過ごしたマンションで愛娘 真由美と過ごす毎日で真由美は、隆子の面影を感じるのか… 小学生に成って数日、ここで暮らししていた。

俺は真由美に、心配で…聞いた。
父さんが帰るまで…大丈夫…?
父さん! 真由美も、小学生だよ!
でも… 父さん…心配だし…寂しくない?
大丈夫だよ~ じいちゃん ばあちゃんに
電話出来るし~友達の結菜ちゃんも居る。
結菜ちゃん? うん!
結菜ちゃんママ 母さんのお友達!言ってた!   えっ… 隆子の友達?

それから 数日し、父さん、はい…
真由美からプリントを貰った。
保護者参観日? 父さん…? 
再来週土曜日… 大丈夫だよ~真由美!
やった~ 父さ~ん 
真由美は、抱き付き大喜びしていた!

前日…俺の横でスヤスヤ眠る真由美…だが…
俺は年甲斐も無く… 興奮気味だった…
保育園では…余り…参加出来ずにいたな…
当日、俺は、時折…涙ぐみ真由美の姿を、眺めながら、参観日に参加した。

参観日が終わり、保護者会…とは言え、顔合わせだった。

真由美に手を引かれ、真由美を膝に乗せて真由美と椅子に…座った。

父さん! 結菜ちゃんだよ~
結菜ちゃん…? こんにちは~
結菜ちゃんママは、母さんのお友達だよ~
あっ…はじめまして! 隆子が…お世話に…
あっ…いえ… 高○さんには…大変…私が…
そんなことをしている間に、保護者会があっと言う間に…役員の選出が…終わった。

真由美と結菜ちゃんは、いつも一緒に帰っているらしく… 知らず知らず、結菜ちゃんママと帰っていた…

真由美ちゃんパパ… はい。
私…高○さんの…後輩でした!
隆子の後輩…じゃ…○☆堂の…?
はい! とても…良くして貰いました。
違う、店に配属されて… 亡くなったの…
知らなくって…会社辞めたの聞いて…暫くして… 連絡したんですが… 

偶然… 結菜が真由美ちゃん連れて、遊びに
来て…結菜ちゃんママの…かあさんのと、同じだよ~ ほら~ 一緒!
結菜 真由美ちゃん ママのバッチ見せてくれる? これなんです… 
あっ! 隆子の社員バッチですか。 
はい… 真由美ちゃん… 御守りだって…
結菜も… 御守りにするんだ~ って…

真由美から…話は、聞いてたけど
アハハ~ 俺は、2人を見て笑った。
2人共 仲が良いんですよ~ 

あの…お願いが… 真由美ちゃんパパ…
高○さんの… お仏壇に…
あっ… 俺の方こそ お願いします…
じゃ… 1時間後… お伺いしますね。

父さん…真由美、結菜ちゃんと遊んでて良い? 結菜ちゃんママに迷惑じゃ…?
あっ! 全然迷惑じゃないですよ~
結菜と遊んでくれるなら~大丈夫ですよ~
すみません… 真由美、大人しく遊んでて…

結菜ちゃんママは、2人を連れて、1時後
俺達の住むマンションに、来た。
結菜ちゃんママは、隆子の仏壇にお供え物を…そして…お線香…長い間 手を掌せた。
真由美も結菜ちゃんも、それに続いた。
ありがとうございます。俺は、言った。

結菜ちゃんママは、少し汗を流している?
薄化粧と仄かに香る懐かしい匂い…
父さん!結菜ちゃんママとお買い物した~
アハハ…2人連れてって…着替えてたら…
メーク直し出来なくって…恥ずかしいです…
そんなことないですよ~ まだ まだ! 
若いし~ 薄化粧の方が、可愛いし~ 
あっ… すみません… でも…買い物に…?

真由美ちゃんに、お父さんの好きな料理…
かあさんの作った豚カツ! って…
真由美ちゃん 父さんたまに作ってくれるんだよ~ 何か…少し違う…? って~
真由美は、 スッゴく~美味しいのに!

それ聞いて私… 高○さんに昔…教わって~
えっ? 隆子に… 
はい! 高○さん お料理の先生でした!
結婚まで、住んでたアパートに入り浸ってました! 

懐かしいなぁ… 前のアパートかぁ~ 
とは言え… 俺すぐ…一緒に住もうよ…って
半月ほどで… 隆子が買ってた ここに…
そして… 真由美が… 産まれたんです。

あっ… そうなんですね…
結菜 真由美ちゃん 大人しく待ってて~
お台所… お借りしますね~ 
あっ…はい! 手伝います! 
あっ…はい… お願いします。

とても手際良く、あっと言う間に…
一品また一品 そして豚カツと、出来上がった! 俺は、隆子と被り流石! と手を握りしめた。
結菜ちゃんママと俺は、顔を赤らめた…
すみません… いいえ… 私こそ…
真由美達を… 俺達は、見て笑った。
良かった… はい… アハハ~ ウフフ~

さぁ~ 戴きましょうか? はい!
真由美 結菜ちゃ~ん ご飯よ~
あっ! 真由美ちゃんパパ… おビール!
えっ? 豚カツには! おビールじゃ?
そういえば…隆子は、いつも酌してくれた…
っけ… 真由美産まれる前は…とポツリと…

はい… どうぞ! でも… 真由美が…
大丈夫… ウフフ~私が、見てますから!
えっ… はい… 結菜ちゃんママ!これ!
美味しいですかぁ~ はい! 旨い! 
隆子の… いや… それ以上かも… 
父さん! 豚カツ~ 美味しい!
ううん~ 高○さんの教わった通りです。

結菜ちゃんママに、ビールを酌して貰い俺は、隆子と飲んでるような…感じで、結菜ちゃんママにも、ビールを勧めた。

父さんと結菜ちゃんママ~楽しそう!
さっき、お手手握ってたもんね~
ね~ 結菜と真由美見てたもんね~
見 見られてた… 俺と結菜ちゃんママは…
顔を見合わせた(゜o゜;
少しだけ…頂きます… ビール一杯で ほんのり… 顔色が赤い 結菜ちゃんママ…
その後も…ビールを酌してくれた。

俺は、久し振りの豚カツと旨い手料理 ビールで、酔ってしまった… どれくらい経っただろうか?

俺は、頭に暖かい温もりを感じていた…
隆子の… いや…もっと現実的な温もりを…
暖かい温もりの中体も動かない目を明ける事すら出来ない 夢…?そんな中…亡くなったはずの… 隆子が俺に問い掛けてくる…

○○くん… 良かったね… るみ子なら…
るみちゃんなら…真由美も…喜んでくれる!
そう… 隆子の優しい声がした… 
そして… スゥ~と瞳が…開いた。

る るみ子さん… えっ? は…はい!
どうして…私の… 俺今… 隆子の夢…いや…
隆子と…話してた…隆子が、教えてくれた。
はい… 隆子 ずっと…○○くん… って…
呼んでた… 今も…そう呼ばれた… はい…
あっ… 真由美達は…? 
お風呂入って二人可愛いく眠ってますよ~
じゃ…もう少しこのままで…良いですか…
はい… 大丈夫です…(^-^;

俺は、るみ子さんの膝枕のまま…
隆子…俺の事 ずっと ○○く~ん!
亡くなる直前まで…○○く~ん…
ごめんなさい…真由美の事…お願いします。って… 今だって…るみちゃんなら…
大丈夫…真由美も…喜んでくれる!だって…

ごめん… るみ子さん…の家庭有るのにね…
ふっくん… えっ! 隆子が、甘える時に…
るみ子ね~旦那とは…離婚したんです…
2年程前に… DVが… 原因で…

親の仕事関係で… 長くかかったけど…
結菜が産まれて… 暫くして…旦那の浮気…
激しいDV… 結菜とようやく…落ち着いた…
実は…2年程前…このマンションに…って…
高○さんが…夢に… ウフフ~ ふっくん! 

そう言うと チュッ…♡えっ…るみ子さん…
ごめんなさい… 高○さんに…えっ!隆子…
はい… 膝枕の後は… あっ! でも…
はい…ふっくん…♡ でも…るみ子さん…

真由美達… 起きない? う~ん…でも~
るみちゃん… ふっくんとしないと…
高○さん… 隆子るみちゃんに… あっ…
俺も… 隆子… 憑依… するって…
俺とるみ子さんは、顔を見合わせた!
許さない! ですか… はい! でも…
関係ないです… るみ子さん… ふっくん…

俺とるみ子さんは、濃厚なキス…
そして…るみ子さんは、俺の服を少しずつ脱がした。 そして…キス…俺の首筋 乳首
少~しずつ…舐め回し…丁寧に…俺の陰部を舐め…先っちょから…喉奥いっぱいに咥えこんたでいた… クチュッ グチュ~
俺の久し振りの勃起… るみ子さんの口内で… 弾けるように大きくなった。

ふっくん… もう挿れたい… イタッ…
アン…アァン… ア~ イィ… アッアァ~
るみ子さんは…俺に跨がり…少し喘いだ…
アン… アァ~ン るみ子さんは、妖艶な腰使いで… 真由美達の寝ているにもかかわらず… 段々と激しさを増した…少しずつ喘ぎ声も…大きさを増した。
俺自身… 隆子を失って久々のsex…
暴発気味に… るみ子さんの膣内に流れ込んだ… 
俺とるみ子さんは…絶頂のまま…
キスを交わしあい… 気を失うよう…そのまま…眠ってしまった…

翌朝… 寝相の悪い娘達に、俺とるみ子さんは、蹴られて目覚めた。
そして…俺とるみ子さんは、キスを楽しみ
うふふ~ るみ子さんは、優しく微笑むとるみ子さんの陰部で、ムクムクっと大きくなった股間を、暫く腰を使い優しく喘いだ

そして…唇でキス…舐め激しく口に咥え…
るみ子さんのチュッ♡ジュル…ジュル~
俺の白濁の液体は…るみ子さんの口内に消えていった。

俺38才 るみ子25才の5月、暫くして籍を入れて結婚した。
結菜 真由美は、実の姉妹のように育って現在 20才で、10違いの弟の面倒をよく見てくれる。

若いるみ子はsexを、毎晩のように求め…
俺もるみ子も、騎乗位が好きで…特に俺は
finishは…るみ子の喉奥に出すのが好きだ!
だが…るみ子は、 膣内に…と俺に抱きつき… そして…激しく妖艶な腰使いを(^^;)

最近 るみ子は、毎晩のように口でするように成った! ふっくん…もう…出ない?
と…俺が満足するまで。 何故?って

何故なら! 50才を過ぎた俺に…秋頃には、女の子が産まれる。
結菜 真由美 息子も、心待ちにしている。

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