エッチ体験談 13,000話 突破!!

ネカフェで出会った男

シルフさんから投稿頂いた「ネカフェで出会った男」。

コロナが世界を席巻する少し前、よく行くネカフェの喫煙室でカラダ目的のナンパをされた私。

たまにタバコを吸いたくなる時があって、喫煙室で電子タバコを吸おうと中へ入ると、すぐ男が入ってきた。

「悪いね、どいてもらってさ。1人で来てるの?」
男のペースで会話が進み、私に男がいないと知ると、私の手を取り、自分の股間を
触らせ、これで満足させてやるわだって、この強引さでついOKしちゃった。

車を運転中、しっかり後ろをついてくる男。家に着いて、私が1人暮らしをしてるから、セックスは家でして、ホテル代払うなら、あとでご飯でもオゴってよと言ったら、それでいいのか?と呆れ顔で、OKしてくれた。

男の名前は、雄太38歳×1。私、マユミ22歳と自己紹介をして、彼を家の中に招いた。彼の離婚理由は、元々性欲が強いらしく、毎日当時の奥さんを求めたらしく、最後は、もうこれ以上付き合えないって言われたみたい。

そして、私もセックスは好きだけど、イッて満足した事が少ないと正直に言うと、
今までのセックスはどんな風?なんて聞くから、AVみたいなセックスで痛いだけで
疲れると伝えた。

「マユミの様なカワイイ子と、お決まりセックスかあ、歴代カレは勿体ない事を
するなあ、相性良ければ、俺なんかヤリまくりだよ」
「雄太さんって、褒め上手ね。元カレ達は会話すら嫌がるくらいだったし、お前は
俺の言う通りにしろって、ただ、それだけだったよ」

「ねえ、雄太さん。そろそろしよ。ふとんを敷くから、待ってて」
「ふとん敷いたら、俺の前で座れ。服を脱がすのは、俺。カラダ中、弄ってやるからなあ。久しぶりの若い女だし、ゆっくり楽しませろよ。マユミは俺にカラダを預けてりゃあ、良いからな」
年上の余裕か、慣れた感じで、キスして首筋への愛撫、ブラホックを外して、おっぱいは左胸は回すように揉むのに、右は乳首を弄っていた。元カレにはない、彼だけのテクに感じてしまう。
「あっ、あん、あん、んん~、んん~、はあっ」
「マユミ、いいねえ。上を脱がすぞ。カラダは横にして」
彼は覆い被さって、また同じ事を繰り返し、私はしびれる様な快感を初めて感じていました。
「なんや、マユミ感じすぎて、パンティーの意味ないぞ、これも脱がすか」
内股からゆっくり舐め回され、
「あ、、、、あっ、、、、あん、、、、ハアハア」
彼のあまりにしつこい責めに、そろそろ入れて欲しくなり、
「雄太さん、もうオマンコに入れて、ペニス入れて下さい。お願いします」
彼が怒張したペニスを一気に入れた時、カラダを貫かれた様な衝撃で、
「あっ、、、、ああああああん、あん、すぐイッちゃう、イッちゃう~。もうダメ、
ダメ、イクぅ~」と大絶叫。もう気持ち良すぎて、死んじゃうって。

「マユミ、俺はまだイッてないから、お前の口で奉仕しろよ」
ジュルジュル音を立て、頭を動かして吸ったりしていると、若いのに上手い、上手いと。口の中にそろそろ出すぞと言われたら、彼が頭を掴んでペニスの根元まで咥えさせ、オエってなりそうだったけど、精子を受け止めた。そして、飲めって。

「マユミ、どうだ?俺のセックス良かったか?」と聞くから、
「うん、今まで一番気持ち良かった。何回もイケて満足した」と言うと、
「そうか、良かったな。強引に誘って悪かったな」と言った。
2人でお風呂入っていると、雄太さんがそのおっぱいで背中を洗えって言うから、おっぱいにボディソープを掛けると、なんかエロいな、それって笑うから、やれって言ったの雄太さんじゃんって思いながらも、つられて笑った。

「マユミって、カワイイトコあるな。これから毎日、家に通ってやるからな」
「本当?、嬉しい。またセックスしたい。今日は1回だけ?」なんて甘えてみたら、
「相性良さそうだからな、望むなら、またあとでな。でも、約束のメシ食いに行かないと、それからでいいだろ?」

毎日通っては抱いたり、カラダの一部を弄ったりして来たけど、一軒家に1人暮らしをしている私の身を案じて、同棲を開始。毎日求められてもイヤじゃないけどな、私。
男女の関係が先で、付き合いだしたのが後だけど、別に愛し合ってれば、関係ないよね?

1 COMMENT

コメントを残す