エッチ体験談 13,000話 突破!!

選んだ女性

マッドさんから投稿頂いた「選んだ女性」。

結婚して5年の姉夫婦が、親しい友人を招いて、パーティーをやると連絡があり、当日、義兄から借りている車で、姉夫婦と義兄両親が住む家へと向かった。

そこで、姉を介して5人の友達を紹介され、姉がこう言った。

「どの子も、私の大事な友人で、弟のフミヤ君を紹介してというから、彼女いないなら、5人の中から選びなさい」と
この5人、姉に負けず劣らずの美人揃いで、聞けば全員年下好き。ただ、選んだ事で仲が悪くならないでと伝えた上で、1人ずつと会話し、返事は選んだ方のみにするという事にした。

そして、今日、5人から選んだ1人の女性に電話を掛けた。
「フミヤと申します。先日のお礼を言いたいので、代表を務めるシオリさんをお願いしたいのですが、よろしいですか?」
「はい、お繋ぎしますので、このままお待ちになって下さい」
「フミヤ君、先日、楽しかったし、ありがとうね。この電話をくれたって事は、私が
選ばれたって取っても良いのね?」
「年下の僕が、こんな事をするのは失礼ですけど、シオリさんとお付き合いしたいです。それで、時間が取れるなら、今夜会いたいのですが、大丈夫ですか?」
「うん、いいよ。19時に○○駅で待ち合わせしてもいい?車で迎えに行くから」
「分かりました。じゃあ、また後で」

「フミヤ君、お待たせ~。待たせたかな?」
「いえ、電車で10分ほど前に着いた位ですから、そんなに待ってませんよ」
「お腹すいてるでしょ、少し離れた所のホテルを予約したから、そこでご飯食べよ」
「はい、すみません。大してお金を持って来なかったので、助かります」
「いいの、いいの、フミヤ君がお金を出す必要なんてない。行くね」

「うわあ、ここ高くないですか?」
「いいの、ここのお寿司屋さんがお気に入りだから、付き合うから場所選びは大事
かなってさ。今夜ってどうやって家から出てきたの?」
「正直に言って出てきましたよ。もう20歳過ぎてますから、それ位言わないと」
「早苗と行人君も知ってるの?」
「姉さんと義兄には伝えてあるし、先日会った4人へのフォローをするって」
「どうして、私だったの?付き合う前に、それは聞きたいな」
「目の前にして言うのもなんだけど、他の方と違って、僕への配慮が圧倒的に
違ったかなって思う。この人を大事にしたいなって、照れるな・・・。あの時、
この場で決めれませんと言った手前、すぐに返事できなくてごめんね」
「謝らないで、選んでくれてありがとう。大事にするよ」

「遠慮なく食べちゃった。回らない寿司なんて、久しぶりだから」
「いつでも連れて行ってあげる。前は誰と行ったの?前付き合ってた彼女とか?」
「姉さんとカナさんと3人で。高校卒業と大学進学のお祝いで」
「フミヤ君ってカナと昔なにかあったって聞いたけど、聞いてもいい?」
「以前ね、小学生の頃から知っているから、告白したことあるんだ。見事に振られた
けどね。あの時はショックで寝込んだなあ」
「えぇ~、フミヤ君を振るなんてカナも大胆な事したのね。じゃあ、その時は、聡君と付き合ってたってこと?」
「そう付き合いだしたばかりかな。姉も言わないから、知らなくてさ。しかも、姉なんか大笑いだよ。余計にショックでさ、でも、フミヤには素敵な彼女が現れるから、
カナの事は忘れなさいって、困らせたらダメだよって」
「そう、過去の傷に触れて、ごめんなさい」
「いいよ、今日から彼女でしょ、知る権利あるよ」

「ねえ、フミヤ君、この後はどうする?お部屋で話してもいいけど」
「うん、そうしようよ。ここ夜景が凄いんでしょ?」
「そうよ。今夜は2人だから、ムードがあっていいね」
「それとさ、(耳元で)シオリを抱きたいって言ったら、怒る?」
「フミヤなら抱かれてもいいよ、若いから、出したいよね。生でしていいよ」
「自分から脱がないでいいよ、俺が脱がしてあげる」
「キレイ、キレイだよ、シオリ」
「ニオイを嗅ごうとしないで、ねえ、フミヤ立ってて、口で奉仕するから」
嬉しそうにむしゃぶりついてくるシオリ、気持ち良すぎて出そうになるのを我慢して
一旦、中断させた。
「口の中に出して、良かったのにぃ~」
「まあまあ、今度はシオリのカラダを気持ち良くさせる番だよ」
キスして、首筋、肩、脇と愛撫して、少しずつ下に下に舌を移動させて、反応を
見る。おっぱいは揉んで、乳首だけワザと強く引っ張ったり、捩じったりすると、
ビクビクしながら、イッた様だ。そこから、また下へと行き、オマンコはクリ責め、
周辺を徹底的に責めると、喘ぎ声が一層大きくなり、イッた時、
「まだ舌で舐めるの、そろそろ入れて、入れてよ」
「何を何処に入れるの?それくらい、俺の顔見て、言えるだろ」
「シオリのオマンコにフミヤの硬いペニスを入れて、お願い」
「カラダ中に舌でマーキングしてから、入れようと思ったけど、シオリに言われたら
仕方ないな、じゃあ、コレを入れるからなあ」
「あっ、あん、大きい、気持ち良くなったら、いつでも出して、熱いの頂戴」
「あ、シオリの中、締まりが凄くて気持ちイイよ」
「嬉しい、もっと言って、フミヤも気持ちイイなんて嬉しい」
「もう少し腰を振るか、どう感じるかシオリ?」
「あっ、あっ、あん、イイ、ああああああああああ、もうダメ、ダメ」
「まだまだコレでどうだ」
パンパンパンと激しく腰を振ると、射精感が込み上げてきて、
「シオリ、そろそろ出すぞ、もうイッていいぞ」
「あああああああああああああ、イク、イク、イッちゃう~」と大きな声と共に
俺も中へ思いっきり出した。フェラの時、我慢して良かったと思えた。
「フミヤ、ねえ、抜いて、また口でしたあげる」
「その前に、シオリ、痛くなかった?ヒドイ事してないか?ハアハア、とても気持ち
良かったよ、ありがとう」精一杯の感謝を述べると、シオリは少しだけ泣いていた。
「私への奉仕が優先で、嬉しかった。ありがとう。口で掃除するから、抜いて」
フェラ好きなんだと思う位、本当に気持ちいい。程々の所で辞めて貰い、休憩に。

大学卒業後の進路は、シオリの会社を手伝いながら、義兄の会社には外部役員の席を
与えられている。シオリはたまに不満を漏らすが、私の立ち位置を見れば、仕方ないかと思っているよう。交際から3年で結婚、現在に至る。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

いいな♥。お姉さんに5人も友人を紹介してもらえて、その仲から選ぶなんてね本当にものすごくうらやましいしものすごく良かったしものすごく贅沢な恋人選びだよね❗️♥❓️。しかも、その中から選んだのが、シオリさんだったんだね❗️♥。【その他の4人の友人は、さぞかし、ショックだったんだろうね❗️❓️。】しかも、そのシオリさんと交際初日に高級寿司店に行って、おごってもらい、そのままシオリさん家に行って、シオリさんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんだなんてね❗️♥。本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。そのシオリさんとめでたく結婚してね本当にものすごく良かったですね❗️♥。これからもそんなシオリさんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし、いつまでも仲良く幸せになってほしいですね❗️♥。

返信する

コメントを残す