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一回り以上年下の子と便所婚式を挙げました

一回り以上年下の子と便所婚式を挙げました

褒男さんから投稿頂いた「一回り以上年下の子と便所婚式を挙げました」。

結婚していますがもう15年以上関係が続いている16歳下の浮気相手がいます。
ボクは元々モテる方で浮気性だったので今まで何人とも浮気していますが、その中で彼女は一番若く多分一番ブスでそして一番長く大切にしている子です。

まだ学生の時に以前自分が店長をしていた店にバイトで入ってきて処女を貰って以来、
未だにボク以外の男性とは交際はおろかキスもした事が無い超奥手な子です。

本来ボクは女性を大切にするタイプの男だったのですが、
彼女があまりに従順で、どんなヒドイ扱いをしても健気に従ってくるので、次第に奴隷のような扱いになり、気が付けば彼女の事を肉便器呼ばわりするようになっていました。
当初は浮気の口止め用の写真でしたが、次第に変態っぽい写真を撮るようになりました。
殆ど嫌と言わないような子だったので元からそういう素質があったのかも知れません。

彼女が30歳のとき、前年にボクの子供を堕ろしたのと、彼女の友人が全員結婚してしまったのもあって、彼女にも式を挙げさせてあげようという話になりました。
ただ、ボクには妻も子もあり当然結婚式は挙げられないので、一生ボクの肉便器になるという意味を込めて代わりに「便所婚式」を挙げようという事になりました。

今思うと酷い話ですがそれでも結構真剣に準備をして費用も確か30万近くかけました。
中古でしたが本物のウエディングヴェールやネックレスを用意したり、撮影用にビデオカメラと三脚を買ったり、飾りやカーテン生地など、自分の結婚式の記憶を頼りに、式次第や音楽や誓約書などいろいろ大変でしたが、結構楽しんで準備をした覚えがあります。

久し振りにその時のビデオを再生しました。
定番の結婚式の音楽が流れ、素っ裸にベールを被った30歳の花嫁の入場です。
この日の為に開けた鼻ピアスと、ブーケに付けられたバイブの音が痛々しいです。
屁達筆のボクに代わり彼女自筆の「○○ ○○便所婚式」の垂れ幕の前で自己紹介です。
神父がいないので「生涯の便所の誓い」も完全に花嫁の一人芝居のように見えますが、
花嫁がカメラに近づくと花婿が肉棒だけ登場し、ドアップで誓いのキスを写します。

画質も音質も良く、花嫁のコップにジョボジョボと花婿の小便が注がれます。
花婿はビール、花嫁は花婿の小便で乾杯です。カメラに向かって笑顔で飲み干します。
結婚式定番の卒業アルバムの紹介の後は、アルバムを花嫁自身で処分してもらいます。
珍しく少しだけ抵抗しましたが、式は人生で一度きりなのでもうアルバムを使う事は無いと説得され、時間はかかりましたがビニールシートの上に広げた小・中・高のアルバムに向かって放尿し、自身の小便で念入りにびしょ濡れにしてもらいました。

ビデオは計8時間分もあり当日の説明をただしても中弛みしてしまうので割愛しますが、
挿入まで30分以上もかかったアナル処女喪失や、全身にマジックや口紅を使った化粧直しや、生涯肉便器の誓約書への署名と読み上げなど、今でもたまに見返したくなる、お互い一生の思い出になる素晴らしい便所婚式でした。

もっと激しい彼女の写真も動画もたくさんありますが、やはりあの日のビデオや写真や誓約書は他とは違う特別感があります。こう言っていいのかどうかわかりませんが、ボクにとって妻との結婚式の写真やビデオと同じくらい大切な宝物です。

付き合った当初は本当に軽い遊びの浮気相手で、言ったように便所扱いまでしていましたが、あれ以来彼女自身もボクにとって大切な宝物になっています。
もちろん比較にならない程一番に妻を愛しているのは間違いないですが、
妻がティッシュに出す口内射精の精液も、彼女は一度も口から出したことは無く顔面射精でも胸上射精でも全て愛おしそうに飲み下してくれますし、妻にも他の女にもできなかった飲尿もアナルセックスもボクの全てを受け入れてくれ、そして3度の中絶の後も変わらずボクについてきてくれた彼女に見放されるのが怖くなってしまい、今では逆にボクの方がかつては便所扱いした彼女に激しく執着しています。

「私○○は○○様の肉便器として生涯○○様のチ〇ポだけを主人とし、病める時も健やかなる時も、誠心誠意クチ・ケツ・マンコをもって命尽きるまでご奉仕していくことをここに誓います。また一生日陰者の身を光栄とし決して○○様にご迷惑はおかけ致しません」

彼女の性格を考えると本当に生涯ボクの肉便器として生きる覚悟だと思います。
また、年齢的にも奥手な事を考えても今から別の男を作るのはきっと難しいでしょう。
身勝手かも知れませんがここまでボクだけしか受け入れて来なかったのなら、
このまま一生他の男の手に汚されず、ボクだけの彼女でい続けて欲しいと強く思います。

ブスと思っていた顔も、決して魅力的でなかった体も今は不思議に愛おしく感じます。
ただ、この歳になると年齢差的にも彼女の心変わりが怖くなり、不安を打ち消すために、お互い忙しい身でありつつも無理に定期的に時間を割き、アラフィフの体に鞭打ちながら彼女の膣奥深くに何度も射精し、お互いの絆を確かめ合わずにはいられないのです。
あの日の思い出が手の届かない思い出になってしまわないように。

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