エッチ体験談 13,000話 突破!!

俺の女王様

Mさんから投稿頂いた「俺の女王様」。

周りの人達にはカミングアウトできないでいるが、俺はかなりのMで、女王様と呼ぶ女性がいる。もちろん、誰も知らないアブノーマルなsexだけの女性…

しかも、俺は見た目的に、マッチョな体型で、周りの人間にはM気質にはとても見られていない…
むしろ、Sに見せかけているところがある…

そんな日常から離れ、女王様に尽くしていると言うわけ…

女王様は、俺を全裸にして、下半身を舐めさせる…
俺はいつもホテルに先に入り、シャワーを浴び、清潔にして、全裸で女王様を待つ…

女王様(チエ様)は、仕事が終わったらそのままホテル入りする…

スーツの時もあれば、カジュアルなデニム姿の時もあり、服装はさまざま…
靴は、ハイヒール、パンプス、ローファー、スニーカーと、色々…

シチュエーション的には、ハイヒールがいちばん似合う…

チエ様が部屋に入った時、俺のペニスが、フル勃起していないと怒られる…

もちろん俺的には、チエ様を待つ間も、興奮してしまうM気質なので、全裸で待つ間も、ペニスは完璧に勃ち、良質な硬さを保っている…

チエ様がおこしになると、すぐにペニスをご覧になり…「うふふ…今日も立派…」

と、言ってすぐに、ソファに座る…

今日は、ハイヒール、ストッキング、スーツスタイルだ…

まずは、チエ様の足元に跪き、
黒いハイヒールにキスをさせて頂く…
つま先から、舌を這わせ、踵まで舐める…
チエ様が足を組むと、右足のヒールを口に含み、ちょうど女性がフェラするように、俺はチエ様のヒールを咥え、出し入れする…

「今日も裸で待ってたの?」
と言われて、ペニスがピクピクと反応してしまう…

「もう、先っぽから出てるよ…」
と言われながら、チエ様の左足のつま先が俺のペニスをつつく…

「はああッ…あっ…」
と、声が出てしまう…

チエ様は、「いい声…」
「我慢汁がついたわ…」
と言い、左足を俺の口へ差し出す…

チエ様のつま先についた、俺の透明な汁を自ら舌で舐め取り、左足の踵、ヒールもしっかりと口に含み、出し入れして念入りに舐めさせて頂く…

靴とストッキングを脱がせる指示を受けて、手と口を使い、チエ様の生足を拝見する…

「ヒクヒク動いてるよ…」
と言われて、我慢出来ず、思わず自らペニスをこすってしまう…

「ああん、我慢出来ないの?」
「私の生足見て、我慢の限界?」
と言われて、声が漏れてしまう…

「私の足を舐めながら、自分でシなさい…」

と言われ、再びチエ様の足元に跪く…
入浴前の、チエ様の生足の香りが、興奮を煽る…

「今日は、クサイよ…」
「好きでしょ…?」

俺は、自らの右手でペニスをシゴキながら、
左手でチエ様の足を抱え、足の裏、踵、つま先、足の指を1本1本口に含み、足を指の間にくまなく舌を這わせた…

「まだ出しちゃダメだよ…」
「アソコも舐めて…」
と言われ、パンティーを口で脱がさせて頂く…

「コッチもクサイかな…」
「お願いね…」
「しっかりイカせて…」
と言われ、チエ様の股に顔を埋めると…
尿の香り、女のむせかえる香りが感じられた…

「はああああ〜」
「ステキ…」
「イカせて…早くイカせなさい…」

俺も我慢の限界で、射精したかった…
自らペニスをシゴキ…
「チエ様…」
「イキたいです…」
「出したいです…」

「まだ…私がイクまでダメ…」
「私をイカせなさい…」

俺はチエ様のアナルに舌を入れ、鼻先をマンコに突っ込んで刺激した…
「はあああ〜ん」
「これが一番気持ちいい…」
「私の一番汚くてクサイ所を舐めなさい…」
「好きでしょ…?」
「私のお尻…」
「イク…」
「イクッ!イクゥ〜」
「あっはぁぁぁぁぁぁ〜…」

「ああ〜気持ちいい…」
「出していいわよ…」
「もう限界でしょ…?」
「もう一度、私の足を口に含みなさい…」

「チエ様…」
俺はチエ様のつま先を口から含みながら、自らペニスを上下した…

「んふうぅぅぅぅ…」
「チエ様〜」
「イキます…」
「出したいです…」
「出して良いですか…」

「ふふふ…いいわよ…」
「自分で出すのよ…」
「私の足を舐めながら、出しなさい…」

チエ様のつま先を口に含みながら、身体が退け反った…

「出したいっ、出せるっ!」
「ああぁぁぁぁぁぁ〜っ…」
「チエ様っ!」
「出しますっっ!!」
と、叫んでいた…

身体が痙攣し、チエ様の足に精液が飛び散った…

身体じゅうに汗をかき、精液の匂い、チエ様のむせかえる女の香りで、部屋が充満していた…

「舐めなさい…」

チエ様が精液のついた左足を差し出すと、
俺は、チエ様の足の香りと共に味わった…

5 COMMENTS

愛知M男

汚れた秘部のお掃除、羨ましいです。
チエ女王様に調教されたいです。

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匿名

愛知M男様
相変わらず、全裸勃起姿で、チエ様の足元に膝まづく日々です。

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愛知M男

ご返信、ありがとうございます。

以前、女王様に仕えておりました。女王様のご帰宅を全裸で待ち、その後マッサージと秘部のお掃除をするのが私の仕事でした。

当時を思い出しながら、何回も読んでしまいます。

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