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ご褒美は先生のカラダ

ジロー好きさんから投稿頂いた「ご褒美は先生のカラダ」。

両親が医者、親戚にも医療関係者が多い家系で、中学の頃には、相応のプレッシャーがあり、塾通いの毎日。ただ、両親の方針は文武両道がモットーで、高校から、より練習が激しくなり、終われば塾と忙しい毎日を送っていた。

そこで、思い切って両親に塾通いを辞めて、家庭教師を付けて欲しいと言うと、アッサリOK、家庭教師のユキ先生が来た。

ユキ先生は「タケル君、部活も頑張って、勉強も頑張るのね。かつての私をみている様だけど、頑張って勝ち取ろうよ。素敵な4年間になるよ」とニッコリ笑った、その笑顔がとても素敵で、好きになってしまうくらい。

そんなある週末、両親が学会出席で留守で、夜は俺1人という時に、ユキ先生がいつも通り家に来た。
「いつも出迎えてくれるお手伝いさんも居なければ、ご両親も居ないのね?何かあったの?」と聞くから、簡単に説明すると、「でも手を抜かないから、頑張ろう」ここでユキ先生の様子が少し変わった気がするけど、2人っきりという状況に、いつも以上にドキドキ。

「タケル君、少し休憩しよう。たまには、いいじゃない」
「はい、何か喋りませんか?ユキ先生、甘いお菓子とか好きですか?」
「うん、好き~。ありがとう」
この休憩もっと続けなんて思ってる内に、そろそろ続きをするよと言われた時、
ユキ先生にこんな質問をしてみました。
「ねえ、ユキ先生、大学を合格したら、何かご褒美欲しいです」と聞くと、
「ご褒美?どうしようかな?何でもいい?」
「はい、先生からなら、何でもいいです」
「そうね、(耳元で)私のカラダをあげる。その日は好きにしていいよ」と
「えっ、そ、それは・・・・・」
「きゃ~、照れちゃって、カワイイ。今すぐにでもタケル君を誘惑したいな。
でも、それで成績落ちると私のせいだから、今はおあずけね。しかも、合格してのお話、それまではキスだけね、これ以上はダメ、スイッチ入るとしたくなる
から、約束して。彼女とか作ってもダメ、いいね?」
返事にならない返事して、ドキドキが収まりませんでした。

それから月日が流れ、いよいよ受験が目前に迫った時、ユキ先生が、
「本当に頑張ったね、あとは本番を待つのみ。体調管理、しっかりね」
「はい、ユキ先生、いつか約束したあの事も忘れていませんよね?」
「うん、覚えてるよ。あと少しだけだから、我慢よ」

そして、大学に両親と一緒に結果を見に行き、無事に合格。
辛かったろうに、よく頑張ったな。厳しくてすまなかったと、みんなで泣いた。
その後、父の担当患者の様子が悪いと言う事で、お祝いは後日と言う事になり、
母も病院へ戻るからと、ユキ先生に家に来て貰って、報告なさいと。

「ユキ先生、大学合格しました。本当にありがとうございました」と言うと、
涙目の先生が、
「本当に頑張ったね。大学おめでとう。じゃあ、約束を果たす時ね」

数日後、先生の都合がいい日に合わせて、先生が迎えに来てくれた。
「タケル君、2人でここでお祝いをしましょう」
「ありがとうございます、ユキ先生」
「今日から、先生を辞めて、ユキと呼んでね」
料理を楽しみ、おしゃべりを楽しみ、そして、いよいよ念願の初体験。
「今日は、前にも言った通り、タケル君がヤリたい様にして。安全日だから、
中で何回でも出していいよ。さあ、キスからね」
念願のユキ先生のハダカ。今日は自由にできると思うと、興奮して、襲い掛かる
様に抱きだした。全ての体力を使い切ってやろうと考えるくらいに・・・。
「ああ、おっぱいキレイで、しかもこんなに柔らかいんだ、ユキ先生」
「先生はヤメてって言ったのになあ、しょうがない子ね」
「これが先生のオマンコかあ、うわあ、なんか凄い、こうやって触ればいいのかな、でも、なんかキラキラしてる、先生、これって、なに?」
「そうね、感じてるのかも。そこは女が一番感じる所だから、舐めて、触って
みて、初めてにしては上手よ、でもそろそろタケル君のペニスで感じたいな」
「ユキ先生、本当にコンドームはナシでいいの?した方がいいと思うけど」
「ありがとう、気を遣ってくれて。今日だけお祝いだから、特別に許すって
こと、普段は避妊しないとダメよ。安全日なら中出ししてもいいけど」
「先生、ごめんね。言う通りにナシで、挿れるね。ああ、先生、暖かくて、
なんかとても気持ちイイ~、これで俺は童貞じゃない、ありがとう先生」
「おめでとう、気持ちいいなら、ゆっくり動いてみて、出してもいいから」
「ああああ、先生、少し動いたけど、もうダ、ダメだ。もう・・・」
1回目はまさにこんな感じ。あっさり射精してしまった。

「フフ、1回目なんて、どの男もそうみたいよ。タケル君、抜いて。口でして
あげるから、横になってくれる?私の目を、ずっと見てなさい」
もう、そこには勉強教えてくれる知的美人の顔じゃなく、エロさ全開って感じ。
「ユキ先生、1回目って俺からしたけど、2回目って先生のリードでもいい?」
「いいよ、2回目は、我慢して腰を振るのよ。でも、限界来たら、出して」
先生の言いなりだったけど、どうも先生はくすぐったい所を、ずっと舐められるのが好きみたいで、大きな喘ぎ声に、とても興奮し、挿入。
「あ、あっ、あん。イイよ、タケル君。イイ、とてもイイ」
「ユキ先生、もう出そう、ん~~~、もう出る、ハアハア。気持ち良かった」
「さっきより頑張ったね。3回目も出来そうね、まだペニス硬い、若いわ」
「カップルのセックスって、回数って多いの?」
「性欲の強さに比例するみたいね。まあ友達の話だけどね、ハアハア。今度は、
騎乗位ってするから、このまま寝てて。乱れた私の顔を見せてあげる」
「ああ、硬い。タケルのペニス最高、初めてなのに、イイ~、イイ~、あん。
タケル、好きよ、愛してる。こんな私で良いなら、彼女にしてくれる?」
「はい、彼女になって、俺だけのユキ先生に。好きだから、ずっと、側にいて
下さい。あ、あ、ごめんなさい。もう出る~~~~~、ハアハア」
「気持ち良くて、お姉さんは嬉しいよ。待ちに待ったセックスだったね。
これから私好みにしていくよ。カワイイ私だけのタケル」
「まだ当分、ユキ先生だね。今日、ありがとう」

もうすぐ結婚します。ただこのコロナ禍で式が挙げられるか難しい状況ですね。両親に結婚したいと言った時も、初めからお似合いだったから、良かったねって言われ、ユキの両親も快く賛成してくれた。ユキがバイトで教えた子と結婚かあ、世の中って、案外狭いんだねって。長文失礼しました。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。ユキ先生【さん❓️。】に初体験セックスしてもらえてね本当にものすごく良かったですね❗️♥。しかも、もうすぐ結婚ですか❗️♥、それは、おめでとうございます❗️♥。でもまあ、家庭教師が、テストや試験の点数が良かったり入試に合格したら、ご褒美に初体験セックスしてあげるなんてね、良くあることだよね❗️♥。ましてや、美人の家庭教師の先生からの提案だったら、男の子なら絶対にいい得点や入試に絶対合格する努力するからね❗️♥❓️。でもまあ、普通の家庭教師の先生は、初体験セックスしたら、そこで大抵は終わりなんだろうけども、ユキ先生とは恋人同士になれて、しかも、結婚まで出来るんだからね❗️♥。本当にものすごく良かったですしものすごくうらやましいですね❗️♥。これからもそんなユキさんといつまでも仲良く超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですしいつまでも仲良く幸せになってほしいですね❗️♥。

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