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右手に抱える様にバックを持ってると、右ひじになにか「ムニュ~」という感覚が。。。

右手に抱える様にバックを持ってると、右ひじになにか「ムニュ~」という感覚が。。。

エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「右手に抱える様にバックを持ってると、右ひじになにか「ムニュ~」という感覚が。。。」。

アレは痴漢になるのか?どうなんだ?
対象になったあのオバサンに聞いてみたい。

大学生の頃は電車通勤で帰りの電車、俺は中型のバックを持っているが、取っての部分が長いので、満員電車の中だと、そのまま手に持ってると、バックが他の人の群れで持って行かれれてしまうので、混んでる時は、胸に抱える様に持っていた。
右手に抱える様にバックを持ってると、右ひじになにか「ムニュ~」という感覚が。。。

横を見ると、40代の白いセーターを着ているオバサンが立っており、俺のひじがオバサンの片方の胸を突いてるではないか。
俺は「ヤバイ!」と思い、肘をおっぱいから少し話した。
でも電車の振動で意図して無く、また肘でおっぱいをムニュ~っとしてしまった。
「あ~、やばい、怒られる!」と思い、そ~っとオバサンの方に振り向く。

すると、そのオバサン、全く何事も無かったように関係ない方向をじっと見てるだけ。。。
え??これは「ブラジャーのパットが厚くて感じてないのかな?」とも思ったり「感じてるけど、肘の感覚が快感で味わっているのかな?」など、イロエロ頭の中がフル回転しだした。
肘の柔らかい感覚が、俺の脳まで伝達され、それが下半身へ一気に血液が充満されてきた。
ちょっと冒険に出た。
電車の揺れに任せて、わざと肘をオッパイに押し付けてみた。

結構グリグリしてみた。
オバサンの表情は変わらない。
これが気づかない訳はない、絶対に無い!
ということは気持ち良くなっているのか?
見た目はすごく清楚な感じで美しいオバサンなのに、感じるのか?
もちろん俺のおちんぽは痛いほど勃起しているが、ジーパンの中で、斜め下を向いたままの勃起なので、狭くて痛くて仕方なかった!(*_*;

もうすぐ降りる駅が近づいてきた。
俺は、興奮して頭にも血が登っていた。
「あ~この快感は、もう終わりか!」
俺は、もうどうにでもなれ!的は気分になり、「まもなく~●●」のアナウンスが流れてる中、肘では無くて腕とバックを持ってる手の甲でも両方のオッパイをグイグイ押し付けた。

それでもオバサンは一切表情を変えなかった。
電車が停まり、ドアが開いた。
なんとオバサンも降りて行った。
ここでエロドラマなら、そのままホテルに連れ込むストーリーだけど、そんな上手い話はある訳ない。
勃起と先走り汁で股間がベトベトになっており、駅のトイレに入って直したいのもあったが、そのオバサンのあとも着いていきたい願望も捨てられない。
オバサンはホームで一旦立ち停まり、大きなバックを地面に置き、なにやらゴソゴソ探している。
俺はその姿を後ろからジッと眺めていた。
オバサンが急に俺の方を振り向いた。
俺は焦って、目線を外した。
オバサンは手にティッシュを持っていた。
そのまま駅の汚いトイレの中に消えていった。
今から40年も前なので、トイレは男女兼用だった。
オバサンが和式トイレに入り、バタンとドアを閉めた。
俺は音を立てず、息も殺して、隣の和式便所に入ってドアを閉めた。
どこかに覗き穴は無いか、必死に探すが、公共のトイレでそんなものがある訳がない。
トイレとの仕切りは下5cmほどが空いていた。
和式トイレの床は決して綺麗では無い。
俺そこに落ちていた新聞をスポーツ新聞を床に敷き、頭を床に付け、目を仕切りの下に入れた。
しばらくガサガサと音がし、かすかに尻が見えた。
チョロチョロと小水が出て、オバサンはティッシュでマンコを拭きだした。
おしっこはそんなに出てないのに、やたらと何回も拭いている。
1回拭いては、そのティッシュを見てなにかを確認し、又股間を拭く、の繰り返しだった。
いや見えてないけど、それは容易に壁の仕切りを通じて想像が出来た。
「おまんこが濡れていた?!」俺はそう確信した。
あのオッパイを圧縮されても無表情を貫いていたのに、オマンコはグチャグチャにしてたんだ!
ほどなくしてオバサンはトイレの部屋から出て行った。
俺はその場に残り、張り裂けそうなくらい勃起してるモノを擦った。
ものの10秒だったかな、激しく射精した。
あのオバサンとはそれ以来逢えていない。

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