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カチカチのアレを持つ若い彼氏は夫の部下

ミユキさんから投稿頂いた「カチカチのアレを持つ若い彼氏は夫の部下」。

結婚して15年、4歳年上の夫を持つ42歳のパート人妻です。
私には、夫の他に26歳の彼氏がいるんですが、彼は夫の部下なんです。

一度、夕食を食べに夫が彼を連れてきたことがあって、その時、お互いビビビって来ちゃって、コソコソと連絡先を交換、一ヶ月に二回くらい、密会してます。

初めて抱かれたの一年前、待ち合わせて彼の車でラブホへ、
「ミユキさん、綺麗です・・・」
って見つめられました。
私、大学の時準ミスキャンパスだったから、それなりにモテてきたけど、40歳になってもビビビって来た男性にモテるなんて、感激でした。
ベッドに惜し倒されて、スカートまくられてパンツ下ろされて、アソコを指で弄られてヌルヌルになったところで、彼がズボンを脱ごうとしたから、
「シャワー、浴びさせて・・・」
と言ってバスルームでアソコを洗ってきました。
彼はバスルームから出てきた私の裸を見て、
「凄く綺麗です。本当に41歳ですか?」
とアレを脈打たせていました。

彼が戻ってきて、足を開かされてクンニされました。
「ミユキさん、課長にずいぶんとハメられたんですね。それでも、素敵なオマンコです。」
夫だけじゃなくて、元彼にいっぱい抱かれたのよ・・・あなたは11人目の男なのよ・・・と心で言いました。
初体験は大学デビュー、一年生の頃、4年生のメッチャイケメンの先輩に捧げました。
大学の頃、イケメンの彼氏の他に、イケメン講師、そして可愛い童貞だった高校生とも付き合っていました。
他には、バイト先の渋めのダンディおじさまとそこの経営者の50代の社長と3Pセフレになっていました。
就職先でもイケメンはとりあえず味見したので、25歳の時、イケメン夫が10人目の男性でした。

彼のクンニは粗削り、夫の半分しか舐めてくれませんでしたが、突き刺されたアレはメッチャ硬かったです。
「おお・・・・ミユキさん、凄く気持ちいいです。」
「あん、ああん・・・私も・・・」
「ミユキさん、このことは秘密ですよ。」
と言いながら、彼はカチカチのアレをすごい勢いで抜き差ししました。
夫のようにネットリした感じではなく、パワフルなセックスでした。
パンパンパンと音がして、私のオッパイが揺れていました。
若い男性の激しいセックスも良いな・・・と思いましたが、少し激しすぎてアソコが・・・だから、喘ぎながらアソコを締めたら、彼は、
「うあっ!し、締まってる・・・ヤバイッ!」
と言ってアレを抜くと、ビュビュビュビュビューーーっと私の身体に大量の精液が降り注ぎました。
あの日、結婚して初めて夫以外に抱かれて、 若くてかっこいい彼に、すっかり胸がときめいてしまいました。

あれから一年、毎月二階の逢瀬だから、彼には24回抱かれたことになります。
何度か、安全日で夫の精液が残ったまま、彼に抱かれたことがありました。
クンニしようとした彼に、
「今日はダメ・・・昨夜、安全日で夫が中に出したから、まだ残ってるの。」
「じゃあ、僕にも中に出させてください。」
と言って硬いアレで掻き回されて、クチュクチュ音がする愛液と夫の残渣に、
「誰の精液が残ってるの?」
なんて言われて、エッチの最中に夫に謝るように言われたこともありました。
「ああ~ん、若いチンチン入れられて喘いで、○○(夫の名)さんごめんなさーい・・・」
なんて、言ってて凄く後ろめたさを感じましたが、それもまた快感に変わっていきました。

彼は、普段はお淑やかな熟女を喘がせていることに夢中のようです。
それと、夫を知っている、上司の妻を寝取っている優越感を感じているようです。
イケメンで高学歴の夫から美人妻を奪い取る快感を楽しんでるようです。
私も、若い男の子に抱かれて、アソコの中で夫と若い男の子の精液が混じり合ったとき、背徳感でゾクッとしました。
でも、そろそろこのアブナイ火遊びは、お終いにすることを考えなければなりませんね。

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