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嫁の友達を寝取った…【こたつ編】

サウザーさんから投稿頂いた「嫁の友達を寝取った…【こたつ編】」。

嫁の友達を寝取った(車内公園侵入ハイキングキャンプ多目的トイレ編)に続く、着付けの先生との情事の話です。

12月の中旬にメールが入り日曜日家に遊びに行くね…えっ…あっ…はぃ…嫁と他愛もないお話との事だった。
大丈夫だよと返信の後に、必ず私の向かい側に座ってね…と。
スカートで、ショーツは履かない事と返信した。

えっ…恥ずかしいと返信が来たが、駄目駄目と又返信…押し問答しながらやっと了承してくれた。
お昼過ぎに、彼女は長めのスカートと厚手のストッキングを履いて現れた。
彼女は、私の向かいに座り、こたつの中に脚を入れてきた。
他愛もない話を二人でしているので、私は暇なのでTVを見る振りをしながら作戦決行です。
爪先で彼女の膝に優しくふれます。一瞬身体がピクとしますが、彼女は平常心を装い嫁と話をしてます。
足で彼女の閉まった膝を少しずつ割りながら広げ、股間に足を入れて行き…痛い…足を抓ねりやがった。
暫くの間、膝と股間の真ん中ぐらいで、彼女の温もりとパンストの肌触り感じながら足を止めてましたが、嫁がお茶を入れに席を立ったので、足を一気に伸ばして、彼女の股間へと…陰毛が足の指先に触れ、既に股間は湿り気でムンムン、オマンコはグジュグジュである事の想像が付きます。
あれ…穴開きのストッキング…?それともガーターベルトかな??
想像を膨らませながら、右足の親指をクリトリスに当てると、ビクビクと肩を一瞬すぼめ、私の足を両手で掴んで引き離そうとしてます。
嫁が戻って来たので、その場で一旦中断…次のチャンスを伺います。
力の入ってた両脚が段々と開き気味になり、完全に親指がオマンコの入口付近で浅く入った状態となり、愛液が湧き出て来るのが感じ取れます。
これ以上はどうする事も出来ない…興奮してしまい確実に欲求不満が溜まり、チンポはフル勃起、頭がスパーク寸前で我慢汁がパンツを濡らしてると思います。
彼女も間違いなく感じているはずだが、私の足の侵入を手で押さえながら、欲望と快楽を我慢して抑えてるのだろうが、平然とまだ話をしてます。
そろそろ二人の話も終わりそうだ…
ゆっくり彼女の股間から爪先を抜いて行くが、足の指にベットリとヌルヌルの愛液が絡み付き、コタツの敷布団に足を置く事が出来ない。
暫くコタツの赤外線で乾かす事にしたが、オマンコや愛液の匂いでムンムンしていないか心配だったが、大丈夫そうだ…。
彼女は席を立ち軽く会釈して帰っていった。
暫くするとメールが鳴り、今スーパーの駐車場…会いたい。
少しだけ待って…すぐ行くから。
スーパーの駐車場は穴場で、車の中さえ見えなくしておけば、少々の情事をしても大丈夫なので、後部座席で彼女を膝枕しながら、毛布を頭から掛け隠すようにしながら、スカートを捲り股間へと左手を持って行き、割れ目に沿ってクリトリスそしてオマンコへと指を入れて行き、割れ目に沿って擦り上げると、愛液が吹き出しオマンコは泥濘みとなり、限界だった彼女は言葉も無く…あぁ〜…ガクガクと絶頂し逝ってしまった。
時間もあまり無いので、私はファスナーを開け勃起したチンポを引っ張り出し、根元まで一気に咥えてもらった。
精液を吸い出すような強烈なバキュームフェラで射精感が増し、毛布の上から彼女の頭を押し付け、腰を突き上げながら大量の精液を彼女の喉深くへと射精した。
まだビクンビクンしてるチンポを毛布を頭から被り、ピチャピチャと音を立てながら綺麗に掃除をしてくれて、毛布の中から出てきた時には、額は汗だくで、髪の毛はバサバサ、化粧は剥れ…流石に笑うしかなかった。
お互い少しの時間だったが、欲求不満が解消されたので、軽くキスを交わし、またねと…。

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