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レイプされまして

バカおばちゃんさんから投稿頂いた「レイプされまして」。

実は わたしレープされたのです
わたしは 不覚でした パートの帰り夜9時半ごろでした 
バスを降りて後ろから誰かが付けて来る 走る様に急いで家まで数十メートル

何時もは明るい道を その時近道をしようと 暗い物置小屋の横を通るとすぐそこは家です
その小屋の路地を入ると このコロナの時期ですのでわたしも男も
マスクをしていて 男の顔は分かりませんが何処かで見た様な22 3歳の体格ががっしりした男が いきなりわたしを後ろから抱き締めて
引きずる様に小屋へ マスクの上からタオルで縛り シートの上に
押し倒し服の裾を捲し上げて パンストを破りパンティを片足に
男はズボンを半分に下げ反り返ったおチンコを(それは見えた)
足を拡げた オメコにブスリと 脚をバタつかせ抵抗したが 
男の力には勝てず 激しいピストンにオメコのビシャビシャブスブスの音が聞こる 次第に気が薄れて それに随分ご無沙汰のオメコ
だんだんと気持ち良くなり 気が付くと男は居なくなり疲れたわたしは
呆然の自分のオメコを眺め オメコは自分のオメコ汁と男のチン汁で みじめな姿 ぼうとふらつきながら 家族に知れない様に 
裏口からこっそりと入りお風呂に 時計を見ると11時前何と長い事
夫はいびきをかいて寝ている 警察に明日にも でも もし知れると
家族やみんなに迷惑が そう思っていると あの男の逞しい腕に抱かれ
あの激しい腰使い 頭の髄まで感じる気持ち良さ 
ああ もう一度犯されたい オメコの中のチッコが 
アア あの 感触が忘れられない 
一夜が明けた 今夜もあの路地を通って帰ろうか
なんて バカな51歳の おばさん

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