エッチ体験談 13,000話 突破!!

夢か現実か?パート2

小心者さんから投稿頂いた「夢か現実か?パート2」。

数日前に「夢か現実か?」で投稿しました小心者の佐藤49才です。

あれから妻の美和43才と娘の明美22才の彼氏の鈴木 直紀25才に急展開があり事実も判明したので再び投稿しました。少し長文になりました。
長文が苦手な人はパスして下さい。

去年の夏以降、監視カメラと自分の目で妻と直紀君の行動をチェックしたけど怪しい行動はなく、胸を撫で下ろしていました。続きを投稿することも無いだろうと思っていました。

ただ仕事中は監視カメラだけが頼りでした。
後、2度位?妻は一泊で、女友達と旅行に出かけた位で、お土産と友達との写メを見せてくれましたので怪しいと思いませんでした。一応、確認の為に旅行先の妻に電話しました。

日頃から真面目に主婦をこなしているので、ご苦労様代わりに喜んで旅行の了承しました。まぁ、旅行と言っても日帰りでも行ける温泉地でした。

事態が今年になり、あまりにも急に動きました。正月の2日のことです。その日は有休で会社を休みました。私は変則勤務で正月休みはありません。妻に言うのを忘れ、昼にちょっと友達の家へと外出しました。

妻は会社に行ったと思い違いをしたみたいです。

家に戻りキーで玄関ドアを解除してドアを開けるとチェーンは掛け忘れたみたいで中に入れました。

直紀君が履いてきた靴があり、リビングかなと思って入ると誰もいません。

あれ?と思っていると2階から音がしたので階段を昇り2階へ行ってみると、明美の部屋から声らしきものが聞こえました。

明美の部屋のドアに耳を寄せると。

「あ・・ん、はぁ、はぁ、はぁ・・ダメ、ダメ、あなたには明美が、私は義母よ!一線を超えたらダメ!ダメ!間違えたらダメ・・酔いを覚まして!・・」

「明美!愛してるよ・・結婚しよう! 」

明美?明美は女友達と出かけたはずだが?。気付かれないように少しドアを開け覗くと2人が全裸で重なるように抱き合っていました。驚きました。女性は、まさしく妻でした。
部屋の中に日本酒の臭いがしました。

やはり2人は男女関係になってました。疑惑を抱いてことが現実だったのです。このまま部屋の中に踏み込むかと思いましたが、一度、静かに家を出て近くの公園へ行きました。

公園で、しばらく考えました。昨年の夏のことは夢ではなく現実だったと確信しました。本来なら警察に言うべきことですが証拠がなく、本人達も知らない振りをするに決まっています。

浮気は認めても私を溺死にしょうとしたことを認める訳がありません。
実は、昨年の夏の悪い夢から時々、妻と直紀君のセックスするのを妄想していました。

私の知ってる妻と違い、妄想で出てくる妻は、服は超ミニスカばかりで胸元を強調した、男性を誘惑するような服ばかりです。

顔は紫色のアイシャドウ、口紅を濃く塗り、マニキュアまで紫色を塗り、見た目が娼婦のようです

下着は透け透けの赤、黒、ピンク、黄の下着やキャミソールやベビードール、黒や赤のガーターベルト等の淫らな服を身に付けて女王様のような振る舞いでした。

おまけにタバコをプカプカと吸いながら不敵な微笑を見せるのです。

そして、直紀君と色んな場所で、色んなスタイルで、特大のフランクフルト以上のものを受け入れセックスを堪能し、見知らぬ全裸の男性をムチ打ち調教するのです。

アエギ、ヨガリ、身体を動かし悶え狂うのです。表情は私とのセックスでは見たことのない喜びに恍惚の表情をしてます。

因みに、妻のサイズは身長が169で、バストは90(Gカップ)、ウエストは60、ヒップは93です。

直紀君は182 で、今時のイケメンで、ボディビルで鍛えたらしくマッチョな身体で、空手の有段者です。夢で見た◯んぽは、正にペットボトルのようでしたが、実際は見たことがありません。

彼は、どちらかと言うと年上の女性受けが良いみたいで、彼自身、年上が好きみたいで、妻と凄く話しが合うみたいです。

どうにか証拠が欲しいと思いました。でも浮気に関しては、やはり怒るべきと思い、妻と話す決心をして帰宅しました。

家の玄関に戻り玄関チャイムを鳴らすとモニターに妻が「あなた! 」と少し驚いた様子で、ドアを開けてくれました。直紀君は帰ったみたいでした。

玄関に出てきた妻の服装は私が昼に外出する時と同じロングスカートにセーター姿の地味な色合いの服で、赤い口紅だけの薄化粧の顔でした。

「あなた、お仕事では? 」

「ごめん、言うのを忘れた。今日は有休だよ 」

リビングのソファーに座り色々と考えました。
まさか、妻と直紀君が肉体関係になり私を抹殺しょうとしたとは、思い出すだけでも身震いしました。

妻にソファーに座るように促進、座ると明美の部屋で見たことを思い切って言いました。

妻は泣き出し「あなた、許して下さい!あれは直紀君が酔っ払って、私と明美を間違えて抱いてしまったの。でも、最後まで男女の関係にはなっていません。本当です! 」

「どういうことか泣かないで話してくれ 」

妻の話しでは。

「直紀君が酔っ払って来て、私の手を引っ張り、(明美!部屋に行くぞ)と連れて行き、私を強引に全裸にして自分も全裸になり、(明美!愛してる)と襲ってきたのです。私は違う、明美ではない!と言ったけど直紀君の力に負けて愛撫されてしまいました 」

「一線を越えるまで酔いが覚めて、明美と間違いに気付いて(義母さん僕は何てことをしてしまった!死んでお詫びします)と言うから(死ぬのは止めて、明美が可哀想だから)となだめたの。これが真相です 」

「私は直紀君と浮気など一度もありません。だって直紀君は明美の彼氏ですよ。そんなことする訳がありません 」と妻は訴えました。

更に「一線は超えてないとは言え、全裸で抱き合いました。あなた、離婚して下さい 」と妻は涙ながら話しました。

私の脳裏に重なり合ってた姿を見た時の会話が浮かびました。直紀君が「明美!愛してる」と妻が 「私は義母よ!間違えたらダメ! 」の言葉です

明美は妻似でスタイルも母親と差ほど変わりません。酔っ払たら間違う可能性はゼロではない。
それと部屋から日本酒の臭いがしました。

それで妻を明美と間違ってしまったのか!? と自分を納得させました。

私は妻を愛していて離婚なんかしたくないし 、一線を越えずに終わったので許してあげました。

この夜は、珍しく妻から求めて来ました。
妻が仰け反り、アエギ声を出すのを耳にして、私のセックスも、まだ捨てたものではないと安心しました。

眠りに入る前に去年の夏の変な夢の後の電話の件を聞いてみました。

(主人なら変な夢を見たと言っていたわ。今日は貴方が会社から急に呼び出されたから出来なかったわね ) と話していたけど?

「あれは、働いてる女友達が一緒に食事しようと約束したけど急に呼び出されたの。あなたの夢の話しをしたら大笑い。(美和が浮気なんて無理だって。美和は堅物で旦那さんが大好きだから )」

(貴方が全て、持って帰ったから大丈夫よ!次の時に持って来てね! ) は?

「家で女4人で食事会したけど、料理が余って友達がタッパに入れて持って帰ってくれたから 」

(そうね!また近い内にしましょう!楽しみにしてるわ!じゃ、またね ) の件は食事会か?

「そうよ。あなた電話を聞いていたの? 」

「ごめん!風呂上がりに声が聞こえたから、まさか直紀君との秘密の会話かと疑ってしまった 」

「ううん、私も過ちを許してもらったし、今夜のあなたとのHは最高だったわよ。あなた、愛しているわ 」

しかし私は正直、心の奥底では少し疑っています。スッキリさせたい私は探偵事務所と相談して、すでに監視カメラの部屋以外に盗聴器を設置しました。

感の良い妻が隠しカメラに気付いているかも知れないと思ったのです。

もし2人が私を裏切っていたら会話だけでも判りますし、立派な証拠になるそうです。

2日後に直紀君もガッカリした顔で謝りに来ました。明美がいない時です。

「義父さん、俺を煮るなり、焼くなりして下さい! 俺は死にたい気分です 」と土下座しました。

「直紀君、恥を偲んで一つだけ聞きたい。明美と妻と身体は、どちらが好きなんだ? 」

「義母さんの前で、言いにくいし酔っ払ていたけど、もちろん明美の方が良いです 。義母さん、気分悪くしたらごめんなさい 」

「直紀君、いいのよ。私は43才のおばさんだから、当たり前のことよ 」

「それを聞き安心した。妻が良いと言ったら悩んでた 。自慢では無いが、妻は若々しく美人でスタイルも良いから心配した 」

私は直紀君に「明美の為にも忘れることにしょう 。酒による過ちだったんだし。何より一線を越える前に気付いてくれた。越えてたら許さなかった。あの夜、妻も身を持って私を愛していることを証明してくれた」と言いました。

肩を落としながら帰ろうとする直紀君を見ると心配になり、美和に「アパートまで一緒に行ってやってくれ 」と頼みました。私は風呂に入り、さっぱりと洗い流したい気分になりました。

美和は一緒にアパートまで付いて行き、2時間位したら帰って来ました。

「あなた、少し遅くなってごめんなさい。直紀君の心が落ち着くまで話しをしていたものですから。そのかい、あって変なことはしないと約束してくれました 」

「それは良かった。正直、私は何を話して良いか判らなかった 」

それからは何事もなく1週間が過ぎました。それでも盗聴器による録音、カメラによる録画は妻の目を盗んでは、毎日のようにチェックしました。

別に変わった様子はありません。

更に1週間過ぎましたが、何ら怪しいことはありません。どうやら去年の夏のことは夢を見たようです。

妻と直紀君が怪しい行動や会話をした様子もありません。ただ、あんな過ちをしたから、心苦しいのか?直紀君が家に来る回数がめっきり減りました。

妻に時々、アパートへ様子を見るように頼みましたが、やはり少し落胆しているみたいのことでした。

妻と直紀君の浮気は私の思い違いと判りました。
今までの件は全て終わりです。監視カメラも撤去して、この盗聴器を業者に返却するだけです。

返却前に最後の録音を聞いてみました。
やはり、いつもの声や妻が流しで洗う音、洗濯機の音、掃除機の音が聞こえました。

その時に妻のスマホの着信音が鳴ったみたいです。掃除機の音に掻き回されハッキリ聞こえません。

さすがに会話の邪魔みたいで掃除機のスイッチを切ったみたいで、妻の言葉が聞けました。妻の話し相手は、最初は女友達と思いましたが違いました。

妻の会話から聞けたのは以下のとおりです。
長電話の内容で、妻の言葉から相手の言葉を推測し、分かりやすいように、想像を加えて書きましたことを了承して下さい。

「時が経つの早いわねぇ?直紀と関係して再来月で2年よ。街で偶然に会って(義母さん、美味しいカクテルでも飲みましょう)と言われて店に入ったわね 」

「本当に、あのカクテル、美味しくて、お代わりして酔っ払った私をホテルへ連れて行ったわね。覚えてるわよね?」

「そうよ。私は酔いながら(ダメ、ダメ)と言ったのにディープキスしてきて、あっという間に服を脱がされ、下着姿にされてベッドに運びブラを外し乳首を吸ったのよ 」

「覚えてる?経験の無かったクンニをされて挿入されて、私はアエギ、快感を教えられたけど、主人や明美のために忘れましょうと言ったわね 」

「でも直紀は主人や明美が仕事の時に家に来て(義母さんの身体が忘れられない。欲しい!)(直紀君、ダメよ!明美が・・)でも私を、また奪ったのよ。この時にフェラやパイズリ等を色々と仕込んだのよ 。これを機に関係が深まり・・ 」

「そうよ。直紀が初めての浮気相手よ。主人や明美に悪いと思いながら、直紀のセックスに落ちて行ったわ 。今は罪悪感ないしセックスが大好きになったわ(笑) 」

「直紀みたいな凄く大きな◯んぽは初めてだし、テクニシャンなんだもの。失神しそうなほど感じたのと潮を吹いたのも初めてよ。直紀に、かかると女性はイチコロね(笑) 」

「明美には秘密にするから何人の女性とセックスしたか白状しなさい! 」

「え!30人位。独身ばかり? 」

「なら、7人の奥さんとセックスして6人捨てたの? 私もセックスだけして捨てるの? 」

「あ〜良かった。 カクテルに誘ったのは私とセックスしたかったから? 」

「やっぱりね。飲まなかったら、こんな関係になっていなかったわね? 」

「え〜諦めない。絶対にセックスすると決めてた。そんなに私は魅力的かなぁ? 」

「顔も身体も好みだったんだ 。そして(義母さんのオッパイ大きいけど形が良く弾力があるね。腰は括れ、尻は大きくてUPして安産型だね。)」

「(でも明美しか産まなかったからセックス嫌いだったみたいね)と言ったわね 」

「でも今は立場が逆よ!今後は私の言うことを素直に聞かないと、直紀を捨てて他の男性を見つけてセックスするわよ!」

「あれ?泣いているのね。心配しないで、可愛いがるしセックスも沢山させるって! 」

「もう1人の人妻さんは奴隷としてキープするんだ。明美には秘密にするから心配ないわ 」

「あ!別れなくて良いよ。使い方によっては役に立つから、利用させてもらうわ 。今度、私に会わせてね 」

「明後日の昼?その日は主人が休みだから無理。また都合の良い日にね。その奥さんとのセックスは、たまにしてあげなさいよ 」

「今更、正月の話しなの!?あの時は人の気配がしたから、服を着るのに間に合わないと思い、直紀に(美和じゃなく明美と言って)と言ったの。
頭は使いようよ!(笑) 」

「主人がドアから覗いた時は2発目を中出しして終わった時で、まだ◯んぽは、中に入ったままだったけど重なり合っていたから見られてないわ。
部屋の中に踏み込まれてたらバレてたわ 」

「あれから明美のベッドカバーの交換と掃除が大変だったわ。だって2人の愛液だらけだったわ」

「直紀、2発、出したわね(笑) いつも射精量が、凄いわね。あんなに出されたら、すぐに妊娠するわ 」

「ピルは人妻さんにもらったのでしょう?助かったわ。自分で貰いに行くとマズイからね 」

「これも明美には秘密にするから。女性を妊娠させたことあるでしょう? 」

「やはり。人妻2人は、おろしたの? 」

「え!1人は旦那の子供として産んだの。私も欲しいけど無理ね 」

「マジ?私が再婚してくれたら妊娠させるって。明美がいるから無理でしょ!?どうするかは、直紀が決める権利有るけどね 」

「あ!ちょっと聞いて。去年の春にドッグで健康診断を受け、先生から結果を聞いたら、身体の実年齢が20代後半で、全く異常無し。先生に冗談か本気か知らないけど言われたの 」

「(いや〜奥さん、見た目も42才に見えないしスタイルが良いですね。まだ、赤ちゃん何人も産めます ) 」

「更に先生が(こんな美人の奥さんを持つ、ご主人が、羨ましい)と言われ、耳元で、(今度、デートして下さい)だって(笑) 35才位の先生よ。セックスしたいの、みえみえだわ 」

「あ!ケンカになるといけないから、主人には秘密にしてるけど近所の旦那さん、数人から食事に誘われたけどセックス目的と判るから断ったわ 」

「正月に明美の部屋で飲んだ、あの日本酒、美味しかったわ。日本酒は初めてだけど良いね! 」

「直紀、セックスに凄く強いけど、酒にも強いわね。あれだけ飲んで全然酔わないから。酔って私を愛撫したことに出来たけど 」

「本当は愛し合って激しくセックスしたのにね。 新年のヤリ初めね(笑) 今年も沢山、セックスして楽しく過ごしましょう 」

「そうよ!あの夜に主人とセックスしたわ。セックスと言ってもオッパイを揉まれて、挿入させて、ハイ終わりよ 」

「直紀、ジェラシーしてるの?可愛いわね 。主人の小さいから感じないわよ。演技でアエギ声を出して感じてる振りをしてるけどね。主人は 得意気な顔して自己満足してるわ(笑) 」

「でも後日、主人に言われ直紀と一緒にアパートへ行きセックスしたじゃない!直紀にはフェラもパイズリもしたわよ。怪しまれるから2時間で帰ったけどね 」

「主人は、直紀が落ち込んだふりをしてたから自殺するかと心配して私を行かせたけど、セックスして来なさいと言うのと同じね 」

「そうよねぇ。行ったら男女2人だけだからセックスすると思わないのかしら?。ましては、他人同士だし。主人の希望とおり?激しくセックスしたわね(笑) 」

「そうそう、主人は直紀に騙されてるのに気付いていないわ。直紀も演技が上手かったわよ。直紀が、わざと家に来なかったから、様子を見て来てくれと言うから、まだ落胆してると言ったわ」

「落ち込むどころか元気モリモリで、毎日アパートで私の◯んこを激しく突いていたのにねぇ」

「まぁ!失礼ねぇ。私の◯んこが、大きくなってるから主人にバレてないかって?確かに、直紀のペットボトルみたいだから(笑)。大丈夫よ締め付けるトレーニングしてるから 」

「そうよ!だから家はヤバいから。隠しカメラが有るし、主人や明美が、いつ、コッソリ帰宅するかも知れないわ。今度の件で良く判ったでしょ 」

「それだけでは無いわ。去年の春のこと忘れた?」

「そうよ。主人が夜勤で、明美も友達の家に泊まると言うから、家の寝室でセックスしてたら、明美がいきなり帰宅した件よ 」

「直紀、忘れたの?布団に潜り、◯んこを舐めるから(あ、あ・・)と声を出したけど、寝室のドア越しに会話して、すぐに明美は部屋に戻ったから良かったけど、あの時は肝を潰したわ 」

「アハハ、思い出したの。そのせいで、後のセックスが燃えたけど(笑)直紀は(義母さん、俺は明美と結婚しますよ。義母さんとの関係を続ける為に偽装結婚を(笑)と言ったわね 」

「だから家ではヤバいの !もう家では、ベランダとトイレ以外の場所では、全て、何度もセックスしたから飽きたでしょ? 」

「でも、お風呂でソープつけてパイズリと手でシゴクのが上手になったでしょ? 後はボディにソープつけて、身体で身体を洗うのが上手くなるように頑張るわ 」

「そう言えば、他にも主人が夜勤で明美と3人の時に、明美がいるのにセックスしたわね !」

「そうね。ほとんど明美が先に寝て、直紀が寝室に来るのね。夏は喉が渇き、明美が目を覚ましていたわ 」

「直紀と寝室で(あ、あ・・直紀、い・・)(義母さんの身体、最高です!)とセックスしていたわよね 」

「突然、ドアをノックして(お母さん、寝てる?)あ、あ・・明美、どうしたの?)(直紀がいなくなったの!)(直紀君なら急用で帰ったわよ)と返事すると明美は部屋に戻ったからセックスの続きしたわね 」

「朝、寝室から出ると明美と鉢合わせになり明美が(あれ?直紀、昨夜に帰ったのでは。それに何故、お母さんの寝室から出たの?)と言われ直紀が困ったみたいで 」

「私が(忘れた腕時計を朝に取りに来たついでに寝室の電球が切れたから交換を御願いしたのよ)とフォローしてあげたわね 」

「そうよね。自分の彼氏が、実の母親に寝取られたのに気付いて無いなんて、アホな娘だわ(笑) 」

「あれからベッドシーツを交換したら夜勤から帰った主人が(あれ?シーツ交換、またしたの?)と言うからジュースを溢したから交換したのよと誤魔化したわ 」

「そうよ。本当に溢したのは私と直紀の、たくさんのラブジュースなのに、バカな主人だわ(笑) 」

「そう言えば、去年の夏の夢の件以外にも主人がいるのに、セックスしたわね 」

「あの夢の件の3日後もしたわね。直紀が主人から夢の話しを明美がいない夜に聞きたいと言うから女友達の家に泊まる日を、直紀に教えて、あの日に知らない振りして日本酒を自参して来たわね 」

「主人が(折角、来たからビールでも飲もう)と言うと(俺、車で来たから)(なら明美の部屋に泊まって朝に会社に行きなさい)」

「(私も朝から仕事だよ)(じゃ言葉に甘えて、そうします)とやり取りして飲み始めたのよね 」

「飲みの途中で(義父さん、3日前に変な夢を見たと聞きましたが、どんな夢ですか?)(いや〜美和や直紀君の前で話すのも恥ずかしいが)と言いながら全て話したのよね 」

「(あはは!俺と義母さんが、そんなセックスを義父さんの見てる前でしたの?)(恥ずかしい夢だった直紀君)(夢だから別に恥ずかしくないですよ義父さん。ねぇ義母さん)そうですよ、あなた 」

「(義父さん、確かに義母さん、若々しくて美人でスタイル抜群です。でも、俺には大切な明美がいますから、有り得ないことです)(そりゃ、そうだよな)」

「あなた、明美と直紀君はラブラブなのよと、私がフォローしたのよね 」

「そして主人がトイレに行った時に直紀とディープキスしたわね。その時に口にビールを含み、口移しでお互いに飲ませたのね 」

「主人が戻り(美和の唇が濡れてるがビール飲んだんだ?)一口だけねと返事したのよね 」

「本当にラブラブなのは私と直紀よねぇ」

「それから話しが弾み、持参した日本酒まで一緒に飲んだから主人は酔い潰れたのよね。直紀がベッドまで主人を運び寝かせたわね 」

「それから私に娼婦みたいに紫のアイシャドウや口紅を濃く化粧させ、持参した紫の透け透けのベビードール、紫の透け透け下着を着せて、抱き上げ明美のベッドに寝かせたんだよね 」

「直紀が全裸になると、あれだけ飲んだけどペットボトルが反り返っていて私にフェラさせたわね 」

「その後は紫の紐パンティを脱がせクンニしてくれたわね 。紐ブラも外し乳首を吸いながら、◯んこの中に手を入れて掻き回し潮を吹かせたわね 。我慢出来ないでアエギ声を出したわ 」

「そして正常位で入れて、ゆっくりから速くピストンして、ヨガリ狂わせたのよ 。スタイルを色々と変え5発、中出ししたわね 」

「朝、朝食を食べて2人で会社へと出かける時に主人が(直紀君、昨夜は酔い潰れてベッドまで運んでくれたそうでスマン)(イヤ〜俺も酒に弱く、すぐに酔い潰れ義母さんの肩を借り明美のベッドで直ぐに寝ました)(君も酒に弱いね!) 」

「そして2人で会社へと出かけたが、玄関の鍵を開けてたから、直紀は、すぐに戻って来て玄関でキャミソールに着替えてた私とディープキスして寝室で夜の続きの激しいセックスをしたね 」

「直紀、寝室でたくさんのセックスした後にイタズラしたよね。直紀のライターをベッドの棚に置いたんだよね 」

「夜、寝室でライターに気付いて(あれ、直紀君のライターが、ここに何故?)と私に聞いたから、昨夜ベッドまで、あなたを運ぶ時に落としたのでは?と返事したけど、床じゃなく棚にと不思議な顔してたわよ 」

「本当は直紀とセックスして直紀に抱かれながら2人でタバコを吸ったのよ!と言いたかったわ。ライターは私からプレゼントした物なのよね。激しいセックスの後のタバコは美味しいわね (笑)」

一昨年の梅雨にしたのが主人がいるのにセックスしたの初めてよ。覚えてる? 」

「違う、違う!他の人妻さんと間違えてない? 直紀、怒るわよ!人妻さんとは何しの? 」

「旦那さんに睡眠薬入りのコーヒーを奥さんが飲ませたら、直紀に電話してきて家に入り、ソファーで寝た旦那さんの側で奥さんを全裸にしてセックスしたんだ。去年の夏の私達に似てるね (笑)」

「何?奥さんを旦那さんの顔の上に跨がせて手マンして潮を吹かせて顔にかけた。そして激しくピストンして大声でアエギ狂わせた。主人の時と同じ行為ね 」

「あの時は主人とも、お別れになるし、直紀が
(義父さんの目の前で、美和を犯すようなセックスを見せ付けたい)と言うからしたのよ 」

「2回戦しょうとしたら、直紀の会社から電話があり急いで私のセクシーな服、下着、化粧品を持って帰ったのよね。直紀のタンスの中、私ので増えたね。ごめんね 」

「私もシャワーして紫のアイシャドウや口紅を落として赤い口紅を塗り、地味な服を着て、主人の顔を拭き、適当な時間に主人を起こしたの 」

「あの後、直紀が電話してきたの疑っていたから女友達からの電話だと納得できる嘘を言っておいたわ(笑) 」

「主人は夏の悪い夢と思ってるわ。主人の場合は意識がある時に目の前でセックスしたのに(笑) また今年も夏が来るね! 」

「あ!一昨年の梅雨の話しね。思い出したみたいね 」

「それ、それ、主人が庭で草取り中のこと。直紀が手伝うと言ったら主人は(娘の彼氏にやらしたら明美に起こられるからリビングでゆっくりしてて)と言われた時に何したかな? 」

「そのとおりよ。直紀、浴室からバスタオル持ってきて、リビングのカーテン前に敷いて、その上に私を跨がせ、カーテンに両手を着かさせてバックからTシャツを捲し上げたのよね 」

「そうよ。ブラを取り外し片手で胸を揉み、片手で◯んこの中を掻き回し、タオルの上に潮を吹かせたのよね。レースのカーテンは中から主人が見えるけど、主人からは中は見えないことを知り」

「次に私にフェラさせ勃起したペットボトルをバックから入れて、激しくピストンしたの。私は声を頑張って殺したわ。直紀は時々、カーテンを開閉し、主人から見えるようにしたのよ 」

「馬鹿な主人は、自分の妻が直紀とリビングでセックスしているのに気がつかなかったわ。リビングに戻ると3人で談笑したわね。その時、直紀、主人に何言ったか覚えてる? 」

「ブー!外れよ。(義父さん、大変、美味しい物を義母さんから、ご馳走になりました)と言ったのよ。主人はカステラと思ったみたい。本当は、私の◯んこなのに(笑) 」

「あ!◯んこで思い出したわ。あら嫌だ!直紀のせいで卑猥な言葉を平気で出せるようになったわ(笑) でも直紀とだけだよね 」

「それで、直紀の1発の射精量が半端でないから後から垂れてくるから大変なのよ。ロングスカートなら平気だけどミニスカートは隠すの大変よ。ミニスカートでないとダメなの ? 」

「やっぱりダメか。主人とかが、いる時はロングで良いのね!判ったわ 」

「後、一昨年の夏に主人が洗車中に2階の客間でしたね。あそこから下に駐車場が見えるから。初めて駅弁スタイルでセックスしたね 」

「直紀、ボディビルでマッチョだから、軽々と持ち上げてピストンするからビックリしたわ 。主人はスリムで力が無いから無理だわ 」

「洗車してる主人に声をかけてみてと言うから、(あ、あ・・あなた、洗車、終わりそう?)と声変わりで言ったわ 。首を傾げてたけど 」

「主人は背向きで(後、少しで終わり)と返事したけど、こちらを向いて見上げたら私が裸で、直紀に抱っこされ上下にピストンされアエギ狂っていたのを眼にしていたわ(笑) 」

「この年の夏には、花火大会の件もあったわ!直紀は忘れやすいから覚えていないでしょう。
あの日は浴衣を着て、主人と2人で花火大会へ出かけ、始まったらLINEの着信ランプが点いたの誰からと思う? 」

「明美から!?違うわ。直紀、貴方からで(近くの漁師小屋に来た)のメッセージが。私は主人に(ビールを買って来るから、ここにいてね。動くと迷子になるから)と言い残し、漁師小屋に入ったわね 」

「あ!思い出したの。そうよ、月明かりしかない小屋でディープキスから始まって、フェラして、クンニされて、片足を直紀が持ち上げ挿入してセックスしたわね。この時、アクシデントが 」

「そのとおりよ。私の浴衣の裾に突起物が。浴衣がビリビリと音を発てて破れたわね。このまま、主人の元に帰ったらヤバいと思って、直紀に話しを合わせるように指示したわね 」

「そうだよ。浴衣に落ちてた砂を擦り付けて汚し2人で主人の元へ行ったわね。主人が私達を見てビックリした表情してたわね 」

「私は主人に(3人組の男性達にレイプされそうになり、危うい寸前に別の場所にいた直紀君が助けてくれたの。あなたも知ってるとおり、直紀君は空手が強いから男性達は逃げたわ)と話したわね 」

「主人が(直紀君、ありがとう)と言ったわね。直紀君が(この浴衣ではマズイから、近くにある、俺のアパートで適当に着替えて義母さんを家まで送りましょうか?)主人は(そうしてくれ!)と言ったから缶ビールを渡してアパートへ行ったわね」

「アパートでは、お互いに服を脱がせ全裸になると、いつものように身体をむさぼり合い、激しいセックスしたわね。花火大会が終わる前に家に戻ったけどね 」

「なるほど、明美から花火大会に行ったこと聞いてたのね。時間が短いから1発しか出来なかったわね。でも、花火の音でアエギ声が出せたわ 。後、アパートでも1発したから、私達の花火は2発ね(笑) 」

「でも、直紀は主人に1番信頼されてるわね。普通、他人に大切な妻を頼む?どうぞ妻をレイプして下さいと言うのと同じよ。また直紀に凄くレイプされたわね(笑) 」

「あ!もう1つ思い出したわ。結構、主人がいるのにセックスしてるわね!一昨年の年末のこと、覚えてないでしょう? 」

「義父さんが風邪引いた時のことだろうって!
覚えてるじゃない。そう、そう。主人が風邪で寝室のベッドで寝てる時に見舞いにフルーツを持って来た時ね 」

「主人は風邪薬で寝てたから、キッチンで昼食を作っている私の後ろに立ち、セーターの上から胸を揉みながら、私の手を◯んぽに持って来て握らせたじゃない 」

「それから私の顔を振り向かせディープキスしたわね 。側にあったジュースを口移しで、お互いに飲ませたのよ 」

「その時に床のキシむ音が聞こえたから、すぐに離れ服を整えたの。誰が来たか覚えてるわね?
主人が目を覚ましジュースを飲みに来て(直紀君、来てたのか?)(はい!お見舞いに来たら寝ていらっしゃいましたから義母さんの手伝いを)」

「直紀は両手にニンジンと包丁を持って(これ、俺が皮を剥きました)(へぇ、上手いな)(俺、アパートで料理しますから)(美和、たまにはアパートへ行って料理を作ってあげなさい) 」

「(風邪をうつしたら、いけないから、ベッドでまた寝るよ)あなた、用がある時は、スマホで連絡下さい。こちらから行きますと言ったのよ」

「主人が行ったら、またディープキスをしながら私はパンティを脱ぎ、直紀はズボンとパンツを下げ、フェラさせたのよね 」

「代わりに、直紀が私を食卓に座らせクンニして、私の方足を椅子の上に上げさせ抱き合い挿入してきたのよ。直紀が激しく突きあげながら、ディープキスで口をふさいだけど、アエギ声が少し洩れたわね 」

「主人に聞こえたかもと、直紀が様子を見に行ったら、また寝てたと言うと、私の手を引いて寝室のドアを開け入口でセックスしたのよね 」

「私は主人が目を覚まささないかと興奮して感じまくったけど手を噛み、声を殺したわ 」

「2日後にアパートに行って裸エプロン姿でセックスしたわね。直紀は料理よりセックスだもんね。今ではエプロンが5枚位、あるわね 。直紀は裸エプロン姿が好きだから 」

「そう言えば去年の初詣は4人で行ったのよね。
明美と私が着物で、主人と直紀がスーツだったわね。普通車じゃ狭いから、直紀が友達にワンボックスカーを借りてくれたわね 」

「お詣り中のこと覚えているわね?直紀が言ったのよ(美和の着物姿、凄くセクシーで綺麗。俺、我慢できない) 私が気を効かして皆んなに言ったわね 」

「さすがに去年の初詣のことだから覚えていたわね (大変、アイロンのスイッチ切るの忘れたかも?確認の為に家に帰って来るから明美とお父さん、茶屋で待ってて、30分位で戻れるから) 」

「そうよね。車に2人で戻ると、後部をフラットにして、直紀が仰向けはなり、ズボンとパンツを脱がしフェラしてあげ、私はパンティを脱ぎ、着物の裾を捲し上げ直紀の上に乗りセックスしたのよね 」

「着物でのセックスは初めてだったんだけど、それはそれで感じたわ。終わったらパンティに何枚もティッシュを敷いたわ。1発しか無理だったけどバレなかったわね(笑) 」

「直紀、家に帰ってきたら、明美とセックスしたでしょう?お茶を部屋に運ぶと明美のアエギ声が聞こえたわよ!明美とどちらが良かった? 」

「私の方が、色気あるし身体が良いってことね。え〜また着物でセックスしたいの。考えるわ 」

「前から、気になっていたけど、明美が中々、妊娠しないけど?ゴム使ってる? 」

「なんだ!明美にもピルを使用させてるんだ。赤ちゃん、まだ作らないの? 」

「え!明美より私を妊娠させたい!?明美どうするつもり? 」

「義父さんみたいに溺れさせるって!2人も同じことしたら、さすがにヤバいよ ! 別のこと考えたら?私が欲しいなら真剣に考えなさい(笑) 」

「昨年の春には主人の近くでは、ないけど、普通車でカーセックスしたの覚えてる? 」

「そう、そう。3人で渓谷に釣りに行った時ね。
主人が何か食べ物が欲しいと言うから、直紀と少し離れた店に買い物へ行った時ね 」

「実際は近くに店があり、タイヤがパンクしたと時間を誤魔化して、カーセックスしたわね 」

「人気のない場所に止め、シートを倒し、下半身を脱ぎ、重なり合ってセックスしたのと後部で向かい合った座位でディープキスをしながらセックスしたわ。直紀と唾液の交換して飲んだの覚えてるわ 。美味しかったわ 」

「普通車のカーセックスは狭いけど、座位スタイルでも、直紀が両手で軽々とヒップを持ち上げてピストンしたから、楽で気持ち良かったわ 」

「やっぱり、男性は力持ちでテクが上手く、◯んぽが大きくて経済力がないとダメだと、つくづく思ったわ 」

「この時に直紀が(義母さん、かなりスケベで悪い女になったな!悪い女にはタバコが似合う)とタバコを教えられ吸い始めたのよ 」

「私も(直紀、義母さんと呼ぶのは止めて!美和と呼ぶ約束して)と言ったのよね。更に(直紀、愛しているわ)と言ったのよね 」

「そしたら、直紀も(俺も美和を愛してるよ!明美じゃなく、美和と結婚したい!)と呼んでくれて興奮したわ 」

「興奮した私達が、何したか覚えている? 」

「当たり!外に出ると私がボンネットに両手を付きバックで激しくセックスしたのよね。初めてかな?野外で、あんなに大声でアエいだの(笑) 」

「渓谷に戻ってからも、精液がジーンズに染み出て主人に(濡れてるが?)と言われ、(車が、でこぼこ道を通過した時にジュースがこぼれたの。そこでパンクしたみたい)と嘘ついたわ(笑) 」

「直紀は主人に聞こえないように私の耳元で(美和、今日のセックスは最高!だった)とささやいて、くれたから嬉しかったわ 」

「更に主人が(美和、良い匂いがするけど?)あ!私も今日から、香水をつけることにしたの。ダメですか?(いや 賛成だよ。益々、魅力がアップだ)」

「本当はタバコと精液の臭い消しの為だし、直紀からのプレゼントなのと言いたかったわ(笑) 」

「去年の秋には4人で、少し遠くへ観光バスに乗り、ぶどう狩りに行ったけど、この時のことは記憶にあるわね? バスが豪華でシートが広くて、かなり、リクライニング出来て足も伸ばせ良かったわね 」

「そう、そう、この頃、コロナウイルスでバスはお客さんが極端に少なく、マスク着用だから面倒だったわ 」

「行きは明美と直紀が仲良く隣同士に座ってイチャイチャしてたわね。私と主人は別々に、貴方達の後部の席に座ったわよ 」

「でも、貴方達、ケンカして帰りは皆んな別々の席に座ったわね。前から1つ飛ばしで、明美、主人、私、直紀の順番だったわよね? 」

「帰りは暗くなってきてたわね。ちょっとしたら直紀、何か覚えているわね? 」

「そのとおりよ。直紀が私の隣の席に座り、セーターの中に手を入れ、ブラジャーを捲し上げ、胸を揉んできたのよ。乳首を摘ままれコリコリするから感じてアエギ声が出そうだったわ 」

「更に◯んぽを取り出してフェラさせたわね。そしてまた、膝の上に座らせ、パンティをずらして座位セックスしたわね。運転手さんルームミラーで判ったかも?だって私の身体が上下するから 」

「それにバスを降りる時に私を見てニヤニヤしてたわ。主人も私達のシートまで来たけど、その時はセックス終わりイチャイチャしてたわね 」

「直紀が(義母さんが退屈そうだから隣にきて、話しをしています)と誤魔化したのよね。主人は何も疑わなかったわね 」

「しかし、あれだけ隠しカメラで私達の監視しているのに。まさか、同じバスの中で座位セックスするとは思わなかったみたいね(笑) 」

「主人が席に戻るとマスクを外してディープキスをしてたわね。直紀の手は胸を揉み、私の手は直紀の◯んぽをシコシコしてたわね。もう1発したかったみたいね 」

「そうだよ。次の日、時間があるから、直紀のアパートで7発もしたじゃない。この時は何度もフェラしたから顎が疲れたわ 」

「え!直紀のアパートで、また裸エプロンでセックスしたい?アパートもヤバいわよ。主人に言われて、直紀のアパートに行って何度もセックスしたから、アパートを出る時に両隣の人に気付かれたみたいよ 」

「そうだ!アパートを変わったら?主人には聞かれるまで内緒で、明美には、しばらく2人だけの秘密だよと言ったら良いわ 」

「2週間前よね? 直紀の様子を見に行ってセックスしていたら、まさか主人が来るなんて!押し入れに隠れ、私がいないから主人、すぐに帰ったけど 」

「あの時は、適当に買い物して帰り誤魔化したわ。もっと、直紀とセックスしたかったけど残念ね 。2発しか出してなかったわね 」

「そうそう隣の人ね。私のアエギ声が凄かったみたい。直紀とのセックスが激しく、長くて、太くて、固い、◯んぽだから凄く感じちゃう。声を殺すの大変なのよ 」

「あ!アエギ声で思い出した。主人と電話中にこの前みたいに私の乳首を吸ったり、身体を触ったらダメよ。感じてアエギ声みたいな声になり、主人に怪しまれ、誤魔化すの大変なの 」

「そのとおりよ!お金をケチらないでホテルでしましょう 。去年行った、あのホテル、少し高いけど部屋が綺麗で好きだし、セックスを高揚するムードの部屋ね。 凄く燃えちゃった! 」

「そうそう、あのホテルよ。行ったホテルの中で一番好きよ。もう、20回位は利用したかなぁ?常連客になったわね! 」

「また去年の秋みたいに泊まりで温泉旅館に行って露天風呂でセックスしたいね。また女友達と集団で行くと嘘つくから大丈夫よ 。この時が直紀と外泊でのセックスは3回目だったね 」

「ほら、旅館の女中さんに、奥さん美人でスタイル言いけどモデルの仕事でも?旦那さんはイケメンでマッチョで、お似合いですねと言われたね。コロナウイルスで暇だから、お世辞かもね 」

「うん、バレる訳ないよ。お土産を渡して昔、日帰りして友達と撮った写メを見せてるし、あの手を使うから 」

「ほら旅館の部屋で夜8時頃から激しいセックスをしてたら主人から様子を伺う電話があったね。声が変と思われたから、事前に直紀のスマホにファイルしていた女友達との食事会のムービーを流したわね 」

「スマホからは女性の声で(美和、この料理凄く美味しい)別の女性の声で(美和も飲もう)(美和、そんなのほっといて、ハメを外そう)とワイワイにぎやかな女性の声が主人には聞こえたから宴会してるなと思って安心したみたいよ 」

「本当は直紀の特大の美味しいフランクフルトを咥え、カルピスを沢山、飲んで随分、ハメてもらったわね。帰宅したら主人が(そんなに美味しかった?飲み過ぎたのか?)と聞いたわ。明日も咥えて飲んでハメてもらうけど(笑) 」

「あ〜そこでもセックスしたわね!まさか映画館でするとは思わなかったわ。まぁ、お客さん少なく、一番後部席だったしね。」

「上映開始になったら直紀がスカートをめくり、パンティの上から擦り、御返しにフェラしてあげて、膝に股がり座位セックスしたね 」

「ハンカチで口を押さえたわね 。あの時、男子中学生に見られたわ。あの子も大人になったら真似すると思う 」

「あ!直紀の会社の倉庫。あそこでのセックスはヒヤヒヤもんで興奮したわ 」

「そうよ、直紀がミニスカに穴開きパンティを渡し履くように言うから、まさか会社の倉庫へ行くなんて、ビックリしたわ 」

「覚えてるでしょ?スマホの明かりだけで、倉庫の中で立ちバックでセックスしていたら急に照明が点き男女の声が聞こえビックリしちった 」

「そうね、すぐに出て行ったからバレなかったけど。エキサイティングなセックスだったわ。またしたいね! 」

「山、海、街、ほとんどの場所で、したから近場で良い場所がないわね? 」

「遊園地の観覧車?座位セックスなら出来るけど時間短いわよ。そうだ !春に2人でキャンプに行き、テントの中で全裸でセックスしてみない 」

「なら、暖かくなったら1泊で行きましょう。テントの中でフェラしてあげる。本当に主人の1度も、したことないのわよ 」

「そうよ!フェラ、パイズリ、69、クンニとかは直紀が教えて込んだのよ。今でも近所では貞淑な真面目な主婦だと評判なの知っているでしょう? 」

「娘の彼氏の直紀と家の中でセックスしていると判ったら近所の人達、腰を寝かすわね(笑) 」

「でも、一緒に歩いても明美の彼氏と判っているけど、以前に私の肩を抱き寄せて歩いている時のを見た奥さんが主人にイヤミを言ったみたい 」

「うん、大丈夫だったわ。主人には身体がダルいから抱き寄せるようにして家に入れてくれたと話したわ 」

「そうね。あの後、玄関で直紀が壁に押し付けディープキスしながらパンティをズリおろし◯んこに、手を入れて掻き回し潮を吹かせたわね」

「私も直紀のズボン、パンツを下ろしフェラしてあげて、片足を持ち上げ挿入しセックスしたね。途中、宅配便のおじさんが来て(奥さん、玄関が濡れてますが?)花瓶を落としたと嘘を(笑) 」

「私が悪い女だって(笑)。誰がした?言葉に気をつけてね。悪いと言うより賢い女と言って! 」

「我慢出来ないの?2日前に時間が無いから、近くの公園でカーセックスしたばかりよ!そんなに私の身体が欲しいの?仕方ないわねぇ 」

「毎日したいって!?なら早く明美と結婚しなさい。3人で一緒に住み、明美と共稼ぎしたら、明美が外出中に毎日、セックス出来るわよ 」

「明後日?ちょっと待って 。え〜と、主人は昼から仕事だから、昼からなら大丈夫よ。私の車で迎えに行ってホテルへ行きましょう 」

「また、その格好で行くの?仕方ないわね 。直紀の好みの服、下着や化粧するから、服と下着、化粧品を準備してね 。アパートで着替えるわ 」

「あ!タバコもお願い。最近、吸う本数が増えたから無いの 。タバコが、あんなに美味しいとは知らなかったわ。直紀が教えたのよ 」

「バレて無いわよ。ベランダで吸い、吸殻は小さく刻んでトイレにポイね。すぐに歯磨きして口臭スプレーをシュで大丈夫ね(笑) 」

「タバコなら見つからないわ。明美の部屋のパンダのぬいぐるみの中よ。ビニール袋に消臭剤と入れてるから。万が一、明美が発見したら、直紀のイタズラにすればいいわ 」

「ピルなら、まだ有るわよ!乾燥剤とビニール袋に入れて化粧品の瓶の底に入れてるわ 」

「え〜!私の陰毛をツルツルに剃りたいの?良いけど、主人がいるから夏以降ね。今度、失敗したら剃らさないわよ 」

「今年の夏は再チャレンジするから頑張ってよ。また薬、手に入れてよ 」

「え!アナル セックスしたい?直紀のペットボトル サイズは無理よ。アナルは、まだ処女よ (笑)」

「判ったわ。痛いと言ったら止めよ!?」

「私に注文ばかりはズルいわよ。友達が言ってたけど、真珠入りの◯んぽは、凄いらしいわね。直紀も入れてみてよ! 」

「怖いからイヤだ!って。情けないわね 。友達なら浮気相手いるわよ。真珠入れてる彼だって」

「先に言うけど、親子丼だったけ?明美と同時セックスは絶対に無理よ! 」

「え〜明美とは、その回数しかセックスしていないの?私の方が遥かに多いわね!もう200回は、セックスしているわね?まぁ、週1〜3回位してるからね 」

「そう言えば、この前、主人に聞かれ明美の身体の方が良いと言ってたけど本当? 」

「やはり嘘ね。私の方が良いのね。嬉しいわ 」

「あ!仕事中でしょう?今日は2人の思い出を浮かべながら話したから、長電話になったわね。
仕事、頑張ってね。主人も朝から仕事よ 」

「え!今から家に来るの?リビングと寝室には隠しカメラがあるから気をつけてね。ちょうど、新しいベビードールが届いたから着てみるね。また保管よろしくね 」

「大丈夫よ。明美の名前で注文しているから。
主人が宅配便を受けても娘の荷物だから気にしないから。明美なら、直紀へ着て喜ばすようにと、私からのプレゼントと誤魔化すから(笑) 」

「大丈夫よ!何が起きても主人は私を愛しているから、強く言えないし、嘘泣きしたら、すぐに許してくれるの(笑) 」

「そうよ、さっき言ったみたいに私は賢いの(笑)
お風呂、準備しておくから浴室でセックスしょうね! 」

「もちろん、愛しているわ!また気持ち良くさせてね!じゃ後でね 」

「はい!OK。直紀君、今日はここまで ね! 」

最後の言葉が気になりましたが、全く意味不明です?

何か空しさを感じました。これが真実でした。
これで筆を置きますが、今後、妻が、どのように言い逃れするのか興味が湧いてきました。

こんなに淫乱で悪妻にされていたとは。でも新たに変身した妻の美和も魅力を感じてきました。
このまま妻を手放す気持ちになれなくなりました
私なりに妻を可愛いがりたくなってきました。

読んで頂き、ありがとうございました。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

旦那さん❗️。こんな奥さんとさっさと離婚したほうがのちのち、人生をやり直しが早く出来ますけどね❗️❓️。こんな奥さんといつまでも一緒に暮らしていると、いつかは殺されますよ❗️❓️。【それでもいいなら、別に止める権利はありませんからね❗️❓️。どうぞご自由にして下さい】

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