エッチ体験談 12,000話 突破!!

スレンダー32歳

higechanさんから投稿頂いた「スレンダー32歳」

ある組織を早期退職して再就職した時のこと。

結婚して子供も4人育て、後少しで皆が巣立っていこうとしていた時、再就職した職場で気になってる女性がいた。ストーカーに遭い、精神不安定になり、薬を飲みながら仕事をしている32歳の女性、若い時から夜の街で仕事をしていたらしく、職場では妙に浮いていた様に感じた。

綺麗ではないが妙に色気を感じスレンダーで私には振り返りたくなる様で目で追っていた。
月日は過ぎ、昼食は社員食堂で済ませていた。
気が付くと、彼女の近くにいた様だった。

気にはなっていたが、特に声掛ける事も挨拶もする様な関係でもなかったのだが、ふとした事で私の方から声を掛けてみた。
彼女の噂は先に書いた様に夜の街で働いていた事もあり、周りの人からは声を掛ける様な様子もなく、少し浮いた感じで。

私はというと、これまでは浮気などした事なく妻だけを愛していたが、先の組織を退職して時間的にも金銭的にも少し自由な時間を作れるようになっていた。
女性とも飲みに行ったり遊んだりはしていたが深い関係になる事はなかった。時々誘いを多く受けることはあっても自分からは敢えて踏み込むことはしていなかった。
そのような中、久し振りに異性にときめく様な感覚を味わっていた。何時も職場で彼女の姿を追っていた様だった。

ある時、社員食堂で昼食中に友人が飲み物をこぼしてしまい、それが彼女に掛かった様だった。
友人は急いでロッカーに向かい、彼女になんとなく話しかけるキッカケが出来た。
私は思わず「友人がすみません、ご迷惑をお掛けしました」と挨拶をした。
彼女の方は足に少し掛かっただけみたいだったようで「いや、いいですよ!私なんともありませんから~~」と笑顔を見せてくれました。

そこで少し話が出来た。途中友人も着替えて来て、直ぐに片付けて何処かに行ってしまいましたが・・・
このチャンスを生かそうと思い、思い切って誘いの言葉をかけた所、何となく生返事で!
その場は電話番号だけは聞くことが出来、直ぐその後に掛け約束を取り付けました。
ラインも認識したので直ぐにメールを送ってみた所、「あの場所では、皆んなの目があったから曖昧に済ませてごめんなさい!」と返事

その夜のこと、仕事帰りに電話で自分の気持ちを伝えました。今度の休みを使いドライブの約束を取り付けることが出来ました。
休みの日、華やかなドレスを着た彼女は約束通りの時間に来ており、躊躇することなく助手席に乗り込んで来た。
自分の街では知り合いの目があるので、彼女に説明、姿勢を低くしてもらい、違う街の店でお茶をすることにした。車の中でもお互いに自己紹介をして思い切って職場での噂の確認をしました。すると否定することなく今までの自分の歩いて来た過去を話してくれました。

彼女は10代で子供を1人産んではいたが夫とすれ違いで別れてからは結婚願望はなく、これからもこのまま親と一緒に生活して行くし、別に不倫でも抵抗はないとの事でした。
ここ3年ぐらいは夜の街で知り合ったある男から逃げ回っている事、その男のせいで2回も転職を余儀なくしている様子で、いつかは今の職場も探されてしまうのではというと恐れを感じての毎日であるらしく、今の職場もいつ辞めてもいい様に心の準備をしているらしい。
彼女の上司にはすでにそのことは伝えているらしく、今日は久しぶりにに心を開いて男性に話が出来て嬉しい!と言った様子でした。

その後海辺をドライブ、散歩して楽しい夕食を終え、そろそろ帰ろうかと話すと、未だ帰りたくないと言った様子で、私の妻には遅くなると連絡してあるので時間的には心配はない。

頃合いを見て道脇に車を止めて、自分の思いをぶつけてみました。すると彼女の方も以前から私が気になっていたとそこで話してくれました。
職場で感じた彼女の姿を何時も身近に感じでいた事を話すと、分かっていた様子で私の雰囲気から自分の好きなタイプで近づいていたとの事

話は早いので、早速車の中で抱き締めて押し倒しました。彼女も待っていた様で「待って待って、そんなに焦らないで~~」とは言ってましたがキスを始めると後はしっかりと受け止めてくれました。その後、念押すと黙って頷いてくれましたのでホテルに向かった。
「久しぶりよ誘ってくれたのは!」と

ホテルのエレベーターの中では彼女の方から抱き着いて来て部屋に入る頃にはお互いに言葉なく脱ぎあいながらいつのまにか下着姿になっていました。
私の逸物も我慢汁がパンツにシミを作り、彼女も下着をいっぱい濡れていた。
私のパンツを脱がそうと彼女が躓き、おろしますが引っかかり脱がした勢いで大きく揺れました。。その元気な逸物に彼女は目を丸くして「大き~~い!凄~~いわ!元気!うわーこんなの見たこともない」と大騒ぎです。指を回すと「私の指で届かな~~い!なーにコレ」とビックリした様子です。

そうです。
私はデカチンの持ち主です。
20cmはあります。それに異常にカリがでかいです。

彼女は、「コレが入るの~~?無理かも~~」と笑っています。
私は「大丈夫だよ~~ゆっくり入れたら入るから」と伝えますが、彼女は「ダメダメ~~ッ、こんなの入れたことない!から無理~~絶対壊れる~~」と少し怖がっています。
実は車の中で彼女は過去に男に騙されて、デリヘルをやっていたことを話してくれました。5本、10本どころか無数の男のチンチンを見て来たらしいのですが、その中でもダントツで1番と言っています。

そこで彼女に新しい自分を発見することになるから今日は泊まりでも大丈夫か?と話すと少し考えて親に電話していました。呑んで友達の所に泊まるからと話しています。
私も妻に仕事場でトラブルがあったから今日は帰られないと伝えました。

さて改めて彼女の体を見ると、素晴らしい身体の持ち主だ。
外見だけでも男が狂いそうである。私の目にも狂いは無かった。白肌でシミ一つ無し。
オッパイはさほど大きくないが形は良い、裾野が広く形良く盛り上がり本人はDカップだと言うが迫力がある。
ウエストはかなりビックリくびれて下腹部は綺麗に引き締まっている。陰部は微毛で形だけ上の方に生えているだけ、足もスラリとして理想的な女体だ。

彼女も分かっているのか~
「どう私の身体凄いでしょう。寝てみたらもっと凄いよ、ウフフッ」と~男がほっておかないメスの存在感が~~
「男の方皆んな私を好きになっちゃう見たい、だから私過去の事もあるし結婚しないことにしたんだ!1人の人にも縛られたくないから~」としみじみと話す。しかしその表情は何か少し暗いものも感じた。

私も浮気はしたことはないがワンナイト的な出逢いはそこそこあった。それは妻も認めてくれている。その原因はこの逸物である。

多くの女性がこの上を素通りして行った。
中には誤解され家庭まで押しかけられ修羅場になったこともあった。
しかし私が愛しているのは妻だけである。
妻もそれが分かってくれている。

妻からは「他所で子供を作らないでね!」と念を押されている。それは私と妻との信頼関係である。今夜も妻は私の言葉を表面では受け止めてくれている。しかし常に疑いは持たれている。私の性力が凄いからである。
時々妻からは「もう無理だよ~~お願いだからここまでにして」と拒否られることも度々

今夜はいい女との組み合わせだ。
早速先ずは彼女のお手並み拝見で、私はしばらくマグロになる。
お互いシャワーしてベットの上に仰向けになる。彼女がゆっくりと体を寄せてきた、最初は軽く唇をおし当てて顔まわりをゆっくりと息を吹きかけながら首元まで舐め回している。
「あなた身体を鍛えているわよね、その年でこの張り具合は何かしらやってきたの?」と質問をしてきた。

「あぁ~~若い頃からいつもスポーツは欠かすことはなかったからね、しかし今でもやっているのは時々やっている水泳ぐらいかな~~」と答えると
「あぁ~~ヤッパリ、だからね見た感じ10歳から15歳は若いねー」と身体中をくまなく点検するように品定めである。

髪には少し白いモノもチラホラ出始めてきて部分的に染めている。当然下の方も、しかしそれを感じさせることはしない。コレは妻も同意してくれている。

若い時から毎日毎日放精を繰り返してきたから45歳を過ぎて前立腺炎になった。射精を我慢して薬でなんとか治った。それからは少し自制する事にした。昔から「接して漏らさず」と

毎日妻を抱いているしそれに妻も満足しているしが私が2回戦を申し込むと最近では断わられてはいるが、妻曰くほかの男ではダメだそうだ常に妻を大満足させている。

彼女の名は悦子と言う。
今まで数多くの男を喰って来たし食われて来たそうだ。今は様子見に一方的に攻めさせている。ソロソロ逸物にたどり着いたようだ。

恐る恐るといった感じではないが、自分の口に入りずらいのが悔しいみたいである。周りから握りしめながら舐め回して既に逸物はベトベトになっている。両手で握っても未だ余りある亀頭を一心に口を当て吸ったり押し当てたりしている。気持ちがいい、流石に妻よりも上手い。
かれこれ15分は経過しただろうか?

ソロソロ交代かなと思い声を掛けてみる。
すると一旦離れかけたと思ったら両手で私の逸物を力一杯握ってきた。
「もう、悔しい~~私のフェラでイカなかったのは初めてだよ~~」だと!

私は笑いながら「悦子だけじゃないよ、フェラで逝ったことはないからね~~」と話す。
悦子の体を寝かせ、背後から攻めることにした。首元から耳にかけて優しく声を掛けてゆっくりとポイントを探す。シミ一つ無い白い柔肌である。足にも傷がなくスラリと伸びている。

耳の中に舌を差し込んで息を吹きかける、それだけで身体がガクガクになっている。あえてオッパイとマンコは触らないように焦らせるつもりだ。
体をずらして背中を何度も何度も舌を這わせてみる、腕を取り脇下から二の腕にかけて愛撫する、オッパイの裾野だけを指と口で刺激、今度は反対側へ、更にうつ伏せにならせ脇腹から尻の盛り上がりを何度も何度も~~

それでもワザとアナルもマンコも触らないで足の指まで行き、一本一本丁寧に口の中に入れ舌で舐め回す、舐め回す!
それだけでも「もうやめて~~」と上体を反らせながら訴えてます。
それを無視して、それからは手と足を駆使して三所攻め!うつ伏せのまま上を向く事は許しません。寝返りをしようとすると柔らかく押さえつける。
今までコレほどまでに集中的に外された愛撫を受けた事は無いはず、わき腹に吸いつき内股と腋の下を指先で刺激相変わらず「ウゥ~~!」と呻き続けている。

私の愛撫に反応して、細やかに逝ってる様子で敏感に反応してる。時々「あぁ~いやぁ~~」とビクビクです。覗いて見るとマンコからは雫が垂れています。触りたいですが我慢我慢、悦子ももうどうなるの~~私!といった様子だと思います。

かれこれ30分ほど後ろから攻めてみた。
やっと上を向かせると「もう何よ~~何故焦らすの~~途中からもう入れて欲しくて堪らなかったわよ~~」と少し拗ねてる様子

やっと悦子を抱きしめて深いキスをすると手足を絡めて私の逸物を腹に擦り付けている。悦子も濡れているが私も我慢汁がダラダラと流れている。それに手を添えて「もう欲しくなっちゃった~~ねぇ~いいでしょう!早くこれを入れてみたいの~~」と焦り気味で
片手で逸物を掴み盛んに導こうとするが
それを制して、今度は表の三所攻めをする。

抱き寄せ、口の中をくまなく舌で転がしながら首筋から耳へ、左手は背中から回した手で左の乳首とその周囲を刺激、胸で右の乳首を擦り付け右手でクリとGスポットへの攻撃をじっくりとすると、早速膣奥から淫汁が溢れ出す~~
「あぁ~~気持ちいいわ~~堪らない!」と。

そこで私は体を起こして悦子の足の間に移動、両手の指を使い本格的にクリとGスポットを集中的に攻めてみた。すると身体がうねるように感じ出して首をそらして、足を曲げ気味に逝き出した。声も鋭く出るようになり、何回も逝っている。足指は開いたり閉じたり~~

そこからは今度は腹這いになり口でクリを、左手は下腹部の子宮の上、左右の腸骨の上付近のポイントに指2本で強めに押し込み、右手でGスポットからアナルにも交互に攻撃を加えた。

すると断続的に絶頂に達し続けて
「ダメ~~ッもうダメ~~ッ、マジで逝って
る~~ゥ」「もう許して~~」と涙声です。
それでも私は止めません。

今度は本格的に潮を吹かせてやろうと思い
体を起こして左手で子宮の上を抑えながら右手でGスポット奥から掻き出すように刺激を続けると、出るわ出るわ~~
「出る~~!出る~の~!あぁ~~ごめ~~んなさい」手首のスナップを利かせ続けかなりの量が出て、私の顔、右肩付近にも掛かり捲りです。

その後はもう言葉にはなってなく、目を吊り上げて呻き声しか聞こえません。
かれこれホテルに入ってから1時間半は経過してます。休みなく攻め続けましたから~~
最後は下腹部を押さえた指と子宮を押し込み両方で子宮を捏ねて上げました。
デカチン入れるまでも無く何十回も逝かせました。悦子は逝き疲れて手足を弛緩させてます。
私はと言うと、リビングに移動してタバコ休憩です。冷たい飲み物を取りながら悦子の様子を見てます。

しばらくして、悦子はやっと起き上がって来て「もう、なんなの貴方は~~こんなに前戯だけで深く逝かされたのは始めてよ、もう途中から何がなんだか分からなくなっちゃった~~」
「私だけ何度も逝かされて貴方のそのデカチンを何度も途中で入れて欲しくなってるのに、全然無視して入れてくれなくて~~」と

身体ごとぶつかって来ます。さもこれまで何度も逢瀬を繰り返した仲のようです。
「私にも何か飲み物頂戴~~ノドがカラカラよ」と「これでいいかい」と飲みかけの水を指すと頷くので、思い切って口移しで飲ませることにした。
するとゴクゴクと何度も要求、改めて冷蔵庫の中から出して、飲ませるとそれも「もっと頂戴」と甘えてしっかり抱きついて来ます。タバコも欲しいようで私の手から取り上げると美味しそうに吸っています。

空いた手で私の逸物に手を伸ばし「今度はこれちゃーんと入れてね!」と
悦子はクリニックで精神薬と睡眠薬を飲んでいるようで夜になると不安になるらしい。

少し休んだところで、「それではこれを悦子に入れてあげようかな」と伝えると物凄く嬉しそうにしてます。「お願いベッドまで運んで~~」と甘えて来ます。運んであげると「ちょっとゴメン、トイレ」と仕方ないからトイレまで抱いてあげると「見てみる、私のオシッコ」と正面で低い姿勢で眺めていると勢いよく飛び出します。私も出したくなったからお互いに便器を挟んで向き合って出します。悦子は色は薄く匂いもさほどきつくないので、最後を絞り出してビデを使い拭き取る迄見てしまいました。

女性のオシッコを見るのは新婚の時の妻以来です。妻より若くスタイルも良いので少し興奮しました。指を入れてみると奥の方はかなり濡れています。
入り口は少し拡げるようにしてあげないと入らないかもしれないと伝えると目をキラキラさせています。「う~~ん期待しちゃう」と

それでは本格的に入れたあげることにします。
ベッドに上がると直ぐに逸物にしゃぶりついて来ます。「しっかり舐めて大きくするんだよ」と伝えると何度も頷いています。

ベッドに入り、抱き合うと直ぐに私の逸物に手を伸ばして直ぐにでも入れたい様子の悦子、お互い裸なのでデカチンに口を付けて来た。
まだ半立ちなので硬くはない。私はそれを無視して悦子の身体を起こし、私が悦子の股の間に入り強引にクンニを始める。デカチンを入れるには準備が要る、既に感じ始めているが、目的は膣口を拡げることである。先ずは軽くクリを舐め上げ、両手を使い膣口に刺激をする。最初は指2本から3本に、次に両手の指で少しずつ横に広げていく。

口はクリにつけて舐めながら〜〜痛みと快感を交互に与える、約10分もすると少しずつ広がり出した。私の意図する事が分かったみたいで、感じながらも両足を拡げて更に触りやすいように協力的である。拡げる時には少し苦悶の表情「分かっていると思うけど、こうしないと入らないからね~~」と伝えると息を荒げながら、デカチンの挿入への期待感がある様子、膣口もだいぶ濡れて来たので、ソロソロと思い
「それじゃ入れるよ」と伝えると「うん、痛いかもしれないけど、我慢する」と健気に私を見つめてはっきりと言っている。
身体の位置をずらしてマンコとの距離を一気に詰めて先ずは亀頭部分をゆっくりと押し込むようにする。

一気には入らない、唾液をつけて、押してみる。入りづらいが、入口が狭いだけで一旦入れると後は大丈夫な筈だからと足を開かせて何回もめり込ませます。悦子は「痛い、しばらくしてないから狭くなってるのかな~~私我慢するからいっぱい押し込んでみて~!」と、何度かするとやっと入っていく。テカテカ光っている亀頭に悦子のマン汁をしっかりつけて、肩を上にずり上がらない様にして押し付けてみると何かプチンと切れた様な感覚でやっと奥まで届いたようだ。
「あぁ~~入って来た~~凄いよ~」と早く抽送したいが焦りは禁物、何度か抜き差しするとスムーズになって来た。
「こんな大きいの入れた事ないから分からないけど~~なんか全部中が押し広げられているの~~、あぁ~~堪らなくなって来た~いいから奥まで押し込んでみて~~」と言ってるので少しずつ押し込んでみた。
やはり狭い、慎重に子宮に当たるまで腰を進めると長さの7割ぐらいで届いた。

もう悦子はされるがままの状態です。
「あぁ~~届いた~~でも少し苦しい」と
今までに感じた事がない圧迫感を感じている様子で、しばらくそのままの体勢で膣の中が落ち着くまで、私の感じている状況を伝えます。
ギチギチなのは分かってますが、「少し両足が震えているよ、大丈夫?」「うん大丈夫、だけど~ちょっとそのまま!」と

しばらくすると落ち着いてきたの、出し入れを小刻みにすると、突然「あぁ~~凄~い、なにコレ、こんなの初めて~~」
「ねぇ奥をもっと突いてみて~!」とおねだりです。ポルチオを押すように少し優しく突いてやると俄然目を見開いて~~
「ダメダメ!凄い凄いマジ凄い凄~~い」と
髪を振り乱しながら喘ぐ悦子
白い肌が汗ばみ体温も若干上がってきた様に感じられる。更にグリグリしてやると顎を突き出し「イク、イク、イク~~」と手を伸ばし抱き着いて来ます。

その動きを何度も繰り返してやると次第に身体を仰け反らせながら絶頂を繰り返しています。
何度も何度も逝っているので一度動きを止め、逸物を抜いて様子を見ます。
「ダメ〜〜抜いちゃ〜〜」と訴えるが
「貴方すごーい、私もうダメ~~凄すぎ~~
私貴方から離れられなくなる~~」
「だってこんなに凄く逝かされたの初めて~」
「もう何ん~~にもわからなくなっちゃった」と少し身体を起こし手を伸ばして抱き着いて来ようとしてる。

私はまだまだ逝く様な感じではないが、物凄く気持ちがいい、キッチリ収まるようで相性がいいようである。
「次は俺が逝かせてもらうよ」と伝えます。
「うん、いっぱいもっと突いて~~」と
自ら上を向き、足を広げて準備してる。マンコの入口は閉じているが、既にぬれそぼって光っている。もう前戯は不要なので、いきなり押し込んでみる。やはり入口の抵抗があるが、それだけの動きで首を後ろに逸らして感じて「あぁ〜〜来た来た、凄いのが〜〜嬉しい⤴︎」とあとはもう言葉になってない。

呻くような泣くような声が鳴り止まない。一気に奥まで全部挿入すると
「あぅ〜〜っ、アッ⤴︎ダメ〜〜壊れる〜〜」
「凄〜〜い」と目をいっぱい見開いて
「貴方!ダメ〜〜」と一気に逝ったみたい。
しばらく様子を見ながら、今度はこちらが逝かせてもらう番だからピストンに容赦なく動いてみる。両手で悦子の腰を掴み逸物を力の限り動かす〜〜。もう声は出ない様子
ただひたすら「ヒーーッ」とか痙攣を繰り返している。

物凄く擦れて気持ちがいい〜〜
マンコからは白い泡のようなものが出てきて逸物に絡みついている。
時々お漏らしでもしたような潮吹きも見られているが〜〜容赦はしない。
逸物が擦り切れるぐらい激しい抽送を逝くまで繰り返すだけだ。
しばらく繰り返し動いているとやっと逝きそうになった。

「悦子〜〜出そうだ⤴︎」
「出すぞー」
「いいか〜〜」
すると、声を絞り出すように頷きながら手を伸ばし、私の手首を握りしめて
「あぁ〜〜逝って〜〜」
「逝ってるよ〜〜」
「ずーっと〜〜」と
射精感がマックスになり「出すーー!」と
告げ一番奥まで差し込み体重を乗せ、覆い被さり出し終わるまで悦子に身体を預けた。

至福の時間である。悦子も手足を巻きつけていたが、それも外れて伸ばして意識も飛んでいるようである。しばらくその表情を見つめていたが、いつになっても起きない!

逸物を抜いてみるとマンコがポッカリと穴が空いている。最初は痙攣してその次はリズム良く締め付けていたが、今は弛緩したままである。ほっぺたを少しはたいてみるとやっと意識が戻ってきたのか、ニッコリ笑って手を伸ばし
「あぁ〜凄い体験しちゃった!今までのSEXは何だったんだろう〜〜今までで一番凄かった!最後は分からなくなったけど〜〜」
「これからも抱いてね〜〜私!貴方だけの女になるから〜ねぇ!いいでしょう!」と両手を伸ばして潤んだ目で見つめている。
私も「あぁ〜いいよ!悦子は俺にとっても最高の女だよ!他の女と違って俺が選んだ女なんだ、やはり俺の目に狂いはなかった」

それから悦子がどんなに素晴らしかったか、色々と解説していたが、少し歳のせいで立ちが悪くなっていることを素直に伝えた。すると
「えぇ〜〜信じられない!今のままで私は充分に満足だよ〜〜」と言ってはいるが、
私は「そうじゃないんだ!確かに他の男よりも逸物は自信を持ってはいるが、途中少し元気がなくなるんだよね〜やはり若い時と違って年のせいかな?しかし今日は悦子が相手だから上手くいったよ」と素直に伝えると、そしたら「分かった貴方が私でもっと満足出来るように私薬をもらってくる!今通っている所で相談してみるからいいでしょう?」と言い始めた。

これからも悦子と楽しみたいから、本当なら自分で受診して貰ってきてもいいのだが折角の悦子の申し出である。「しかしね、薬によっては合う合わない処もあるから、どうだろう?」と伝えると「いいよ、もしダメだったら他のモノをもらえばいい筈だから、最初から沢山貰わないで2.3錠ずつにして合う合わないを確かめてもらうの!それだったらいいでしょう?」と言い始めた。それで私の方が折れて悦子に任せることにした。

折角の泊まりの夜である。
その後は一緒に風呂に入り、軽い食事を頼んで食べてからもう一度抱きたい事を告げると嬉しそうにはしゃいで喜んでいる。
「私のこれからの人生楽しみ〜〜、最高のオチンチンに出会うことが出来たから〜〜、出来ればね長く付き合っていきたいから、私は無理をしないわ〜〜だから貴方も何でも言っね〜〜」と、少しウトウトしたらもう0時を回っている、明日は昼からの出勤だから朝寝しても大丈夫、悦子は朝になったら休みの連絡をして休むと折角のチャンスとばかり意気込んでいる。

それから少し気になっている男の事である。
付きまとわれてしばらくなると言う、「以前勤めていた夜の店でね、チョットお世話になったお礼に抱かせてやったら勝手に私に入れ込んじゃって、もう大変なの〜私って男運があまり良くないみたい」と!
恐らく調べ上げている筈だから昔の友達には連絡しないようにしているらしい。髪型を変えたり、外ではあまり身体の線が出るような服はなるべく着ないようにもしているらしい。少しかわいそうである。

そろそろもう1回して寝ようかと声をかけて、刺激が欲しいから裸で立って私を挑発してくれと頼むとベッドから降りて色々なポーズを決めて誘ってくる。後ろを向かせて身体のラインを見ているうちに息子が反応してきた。
「おいで」と声を掛け抱き寄せマンコを触っているうちに勃起してきたので、前戯抜きに入れることにした。上を向かせM字にさせ入れてみる、悦子もかなり興奮しているようで、マンコは濡れている。淫汁を亀頭につけ体重を掛け一気に奥まで押し込んでみた。ギチギチではあるが、白濁液の溢れる入り口に大きな裸の肉棒をあてがい、ゆっくりと、根本まで侵入した。

悦子は俺の腕をつかみ、軽い絶頂を迎え、嬌声をあげながら足を俺の腰に絡ませる。
数分に一往復程度の極めてゆっくりとしたストロークを繰り返す。
悦子は感じているのか、しきりに足指を開いたり閉じたりしている。一見単調なピストン運動のようだが、巨大な陰茎を最奥まで突き刺すたびに悦子は軽くイッている。ポリネシアンセックスだ。一突きする度に俺は悦子を強く抱きしめ、また一突きする度悦子は俺の背に腕を回し愛し合う者同士のキスをする。

もう一突きする度溜息のような快楽を貪る声がハモる。やがて悦子が涙声で快感で狂ってしまうと懇願するようになってきたから、俺は徐々にピストンのペースを上げ始めた。

そして、俺は最奥に侵入したまま、腰の動きを止めた。悦子の秘むべき奥地へ直接注ぎ込んでいる、俺の巨大な陰茎の付け根は力強く拍動している。逸物は全て悦子の中に入り込んでいるが、ドクン、ドクン、何度も何度も送り込まれる子種を悦子は受け止めている。

ようやく長かった射精を終えた時には呼吸は既に落ち着いていた。逸物を悦子の中から引き抜くと、膣はぽっかりと大きな穴が閉じずに、静かに開いている。おそらく大量に送り込んだはずの精液はほとんど流れ出てきていない。
ドロドロに汚れた半立ちの陰茎を、俺は悦子の顔の横で差し出す。掃除しろと無言で命じてみた。

悦子も俺に従うように、巨大な男根を咥えようとする。しかし、俺のモノが大きすぎるために口に入らない。諦めて、舐め取るように舌を這わせている。
裏筋に舌を這わせるところから、悦子の顔の上下よりも、玉袋を除いた俺の陰茎の方がわずかに長いことがわかる。
根本とカリ首を持ち支えるが、まったく指が回っていない。
俺の巨根が「細長い」ではなく「大きい」ことからも、その太さは尋常ではないと悦子は感じている筈だ。そして、その竿に遜色のない大きさの亀頭や陰嚢の大きさもまた、一般人とくらぶべくもないと思っているハズ。
精液をすべてきれいにしたのち、俺は悦子の隣に寝ころび、腕枕をする。悦子は足を絡ませながら、卑猥な顔で俺を見詰めている。

俺「いっぱい出したけど大丈夫か」
悦子「大丈夫。おなかの中温かい」
俺「今日はどうなんだ?」
悦子「あのね、昨日体温下がってたから、今日
か明日くらいに排卵日、不思議よねーこんな時に貴方と出会えたんだから、なんか神様の引き合わせなんじゃないかと思っているんだ」
俺「えぇ〜〜!で、どうするんだ?」
悦子「出来たら産みたい!産んでいい?」
妻からは子供だけは作らないで!と言われている事を悦子に伝えると〜〜
悦子「いいの、大丈夫だから!貴方に心配掛けないから〜〜ちゃーんと1人で育てる!
あのね〜聞いて! その事もさっきから真剣に考えている〜〜!だってこんなにも好きになったの始めてだから、もう貴方から離れられないのは分かっている。責任取ってって言ってるんじゃないのよ!私が勝手に貴方を好きになっているだけ。だから貴方は今のままでいいの。なーんにも変わらない!変わるのは私なの!
だから時々こうして会ってくれるだけでいいから!こう見えても私結構蓄えあるんだ。それに貴方とこうしているとなんだか不思議に心が落ち着くの!私思っているんだ。あぁ〜〜もう薬は必要ないな〜〜って。だって貴方が薬だから〜〜オチンチンが大きいだけの貴方じゃない事も分かったし、良かったら貴方が許してくれるのならもし出来たら産みたい!明日からは薬ももう飲まない!」

そう一気に自分の気持ちを俺に伝えると疲れたのか目を閉じて手足を絡めながらスヤスヤと寝てしまった。俺もなんだか知らないけど奥底から妻には悪いが産ませてやりたい気持ちの方が強くなってきている。仕方ないこのまま俺も寝落ちするかな〜〜

俺からの告白で始まった関係だが、何か深みにはまってしまうような気がする。何とか自制しなくてはいけないところだが〜〜
朝起きてから起こさないようにそーっと起きてコーヒー入れて窓辺に佇んでいる。子供も4人育て終わろうとしている今、まだまだ精力は残っている。経済的にもバランスは取れた生活をしているつもりだ。貯蓄は妻に任せている、何とか2人で老後を過ごせる金は有ると妻からは言われている。小遣い稼ぎにしている書道も色んな方面から頼まれている仕事の帰り、休みの時一気に書いている。

何とか時間をやり繰りすればどうにかなるとは思うけど〜〜人生どうなるのか分からないから慎重にしなくてはいけない。

妻には付き合っている事は正直に話そう。しかし子供を産ませる事は内緒にしないと波乱が起きそうである。今でこそ悦子は産みたいと言ってはいるが産んだ後どう気持ちの変化があるのか分からない。危ない橋だ。もう一度悦子に確認してから決めよう〜〜!と考えている時に起きたようだ悦子が。

後ろから静かに抱き付いてくる。
「ねぇ〜〜私が産みたいと言った事を考えていたんでしょう」と投げかけてきた。
曖昧に返事をすると〜〜
「大丈夫って言ったでしょう。私前から結婚はしなくていいから誰かいい人いないかな〜〜!
とずーっと思っていたの!その事お母さんにも言ってるの!伝えているの!18歳の時妊娠してできちゃった婚してみたけど〜〜いざ生活してみると気持ちのすれ違いで、私なりに頑張ってみたけどダメだった!それでねぇ〜たった1年半で別れた。お母さんも結婚はいいから子供出来たら2人で育ててみたい!と言ってくれてるの〜〜お父さんも私には理解があるの!こう見えても私しっかりしているのよ〜〜だからお母さんにも貴女を会わせないし!ねぇいいでしょう」とこちらの気持ちを見透かされているみたいだ。

振り向いて顔を合わせると、自信に満ちた目をしている。動じない目の輝きがある。
「分かった!探していたのか〜〜男を!それで俺は眼鏡に叶ったって訳だ」
「うん」
今日はお互いに休みだからゆっくり出来る。
すると「ねぇ〜〜いいでしょう。排卵日と言ったでしょう!もう1回出して〜〜孕ませて〜確実に妊娠したいから〜」と誘ってくる。嬉しい言葉である。愛のある最高のSEXは矢張り子作りSEXが最高である。
悦子は妊娠したい。それなら俺も孕ませてあげたい。お互いの条件が合ったからお互いに前戯はそこそこに精子を子宮に送り込んでやる。
しっかり寝たから抜かずの2発を久しぶりに挑戦してみたい!と伝えると嬉しそうにはしゃいでいる。

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