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数日違いの妹

きょうだい?さんから投稿頂いた「数日違いの妹」。

この話は未だ自分が田舎暮らしの時の話です。
今でいう二世帯同居で下には自分たちの家族で上には母の妹家族がいて兄妹の様に仲良く生活してました。
何しろ偶然にも同い年で生まれも自分の方が数日早いだけという従妹になります。

自分の母はどちらかと言えば普通で良く笑い大声で話す何処にでもいるおばさんそんな感じですが母の妹は綺麗な上スタイルも良い如何にもお母さんという人でした。
お父さんも背が高くカッコいい人で自分の家族とは大違いです、でも自分の父も背は小柄ながら当時としては2まいめそんな父です。
本当に幼い頃から仲良くしていてご飯も寝る時もお風呂も一緒というぐらいにまるで兄妹の様に育ちました。
名前は圭子と言い家には姉の京子もいましたが2人共お母さんに似て綺麗でした。

お姉さんの京子とは歳も離れていて余り遊ぶことも無かったです。
お互いに意識する様に成ったのは6年生の頃です、夏休みに2人で市営のプールに遊びに行き遊んだ後帰りの事です、普段は商店街を抜けて帰るのですが其の日は2人でこっちから帰ろうと言って帰りました。
ワザワザ遠回りをしてしかも林の中にある道で親には夕方になると危ないから必ず商店街を帰る様に言われてましたが、2人で未だ早いから寄り道をして帰りました。

丁度林に差し掛かった所で道の真ん中に結構大きな蛇がいました多分アオダイショウだと思いますが。
圭子が「キャーッ」「あそこに何かいる?」「お兄ちゃん」(何故かそう呼ばれてました)圭子が指をさした先には蛇がいました。
自分はさほど怖くは無いので近く落ちていた木の枝で蛇をひっかっけて放り投げました。
圭子は「あ~怖かった」良かった「お兄ちゃんと一緒でだから大好き」と言われました。

自分は今圭子が言った言葉を思い出していました「ネッ圭子」「さっき言った事もう一度言って見て」と言うと「お兄ちゃんの事好きって言ったョ」と言われました。
自分は「圭子好きってどのくらい?」ともう一度確かめると「大好きだよ」「ずっと前から」なんか変かな?。
と言われそんな事無いよ「ジャァ~サァ~」「お兄ちゃんは圭子の事は好き嫌い?」と聞かれた。
自分は迷わず「恵子の事大好きだよ」とかえしました。

圭子が「お兄ちゃんこっちに来て」と言うのでついて行きました其処の道を抜けると小高い丘の上に出る道があり其処をまた抜けると景色の良い所に行き良く遊びました。
最近は行かなく成ってました久し振りです。
2人で座り話ました、「此処前良く遊んだよネ」「何か変な噂で皆遊ばなく成ったけれど」とか話してました。
圭子が「ネッ」「お兄ちゃん」「キスしようか?」「お兄ちゃんなら良いヨ」と言いながら目をつぶり自分の方を向いてました。
自分はドキドキです4年生の頃までは一緒に寝て一緒にお風呂も入りましたが流石に今は其処迄はしてませんでした。

目の前の圭子やっぱり綺麗です、目を閉じてじっとしている圭子の唇に自分は口を近づけてキスをしました柔らかな唇でプールで2人で食べたソフトクリームの香りがしました。
其の時自分は思わず圭子の胸に手を乗せてました圭子の乳首を手の平に感じとと同時に圭子の心臓の鼓動が凄い勢いで感じました。
「お兄ちゃんエッチ」「圭子のオッパイ触った」「お兄ちゃん圭子のオッパイ見たい?
良いヨ見せても」「お風呂に入っていた時よりも大きく成ったョ」「見たい?」と聞かれ自分は「ウン見たい」と言うと圭子は「こっちに来て」と言い。
周りから余り見えない草が高い所まで行き着ているブラウスを脱ぎスポーツブラを上にずらすと綺麗なオッパイが見えました。

自分は子供ながらにどうにも抑える事が出来なくなり「圭子触っても良い?」と聞くと「ウン」と言って触らせてくれましたが「くすぐったいお兄ちゃん」。
「お兄ちゃん」「ねっ?パンツの中は見ていたい?」と積極的です。
当然の事で自分は「良いの?ほんとに?」(内心は早く見たい触りたいと思っているくせに)と一応はためらいの様な言い方してました。
圭子はスカートに手を掛けて脱ぎましたが流石にパンツを外で脱ぐというのには抵抗があるようでした。
幾ら4年生頃までは一緒にお風呂も入った仲でも恥ずかしいそうです顔を赤くしてました。
圭子が「お兄ちゃん目を閉じて一寸だけ」「良いヨって言っ手からだよ絶対に」と言われ自分は目を閉じて待ってました。

本当に目の前にいるのは分りました圭子の肌の温もりを感じ取れるぐらいです。
「お兄ちゃん良いヨ」と言われ目を開けるとまさか本当に目の前に手で触れる所かマンコを舐める事が出来る程近いです。
自分はビックリして「圭子近すぎ」と言うと「近い方が良いでしょ」「良く分かるから」「駄目ヤダ」「見たくないの?」と言われたので「違う」「大好きだよ」「近くで見せてくれるなんて思わなかったから嬉しい」と言うと「でも恥ずかしいあまり見ないで」「だって毛も生えて来たから」「生理もあるし」「恥ずかしい」
今度は「お兄ちゃん」見せてよ「私だけズルい」「お兄ちゃんのチンチン見たい」「見せて」と近いて来てズボンを下ろそうとしたので「分かったから自分で脱ぐよ」とズボンとパンツを下ろしました。

圭子は目を丸くしてビックリしてました、まさかの様です。
自分のチンコは圭子がブラを取った時から既に大きく硬く脈打ってました。
「お兄ちゃんのチンチン大きく成ってる凄い」「チンチンってこんなに大きく成るんだ」
「お兄ちゃんのチンチンから出したことある?白くて粘々した物?」「精液だよ」と言われたが当時まだオナニーさえしてなかった。

自分が「未だだよ」と言うとそうなんだ私見た事あるよ「夜中にお父さんとお母さんがセックスしてたお母さんがお父さんのチンチン(デカかったよ)を手で触り口に入れてた」
「お母さんがお父さんのチンチン出て前後ろに動かしていたらお父さんが出ると言ってチンチンの先から出してたから知ってる」と言って教えてくれた。
お兄ちゃん見た事無いの「お母さんとお父さんのセックス」と聞かれたが嘘をついた。
見た事無いと圭子には言ったが本当は違う見た所かモットやばい事です。
自分の母と父は寝る時も電気を暗くしないで薄明りのままで寝ます目が慣れると部屋の隅々までが良く見えます。
其の明かりの中で母と父のセックスが始まります自分は良く布団の中から覗いてました。
父と母のセックスは子供ながらに助平其の物でした、裸の儘で絡み合い母が父の上に乗り腰を上下に振るのは当たり前で父が母の後ろから母のマンコを突くワンワンスタイル
立った儘で母の足を片方だけ上げて下から父が母のマンコを突く助平です。
父は立った儘で母に立て膝でチンコを口に含み其の間は母は自分自らマンコに指を入れる、母に立たせて足を大きく広げさせて其の間に父が母のマンコに顔を埋めて舌で舐めまくる母は「お父さん」「ダメ出る」とか言いながら母は汐まで出します。
そんなエロイ夜の営みをしてます何て言えません。

更には父も母も寝ると多少声を掛けても触っても起きません特に母は余程の事が無い限り起きないという性格です。
父も母も寝る時は綿其れもガーゼ生地で仕立てた浴衣で寝るのですが父は布団を掛けて寝てますが母は暑がりで冬でも布団から足を出して寝る程です。
其の日は未だ秋でしたがまだ夜もさほど寝やすいという程でもありませんでした。
母が布団から足を出して寝てますしかも両足布団はかろうじてお腹と胸の辺りにある程度です。
着ている浴衣ははだけて腰の辺りまで捲れ上がりパンツ丸見えです、母はパンツと言うよりもショーツしかも綿素材で白が殆ど其の日も白で常に大きめでお尻すっぽりお腹迄隠れるおばさんショーツです。

細身なので其処迄大きなショーツを履かなくともと思うのですが嫌いな様です、ゴムがキツイのが。
当然の事で足を大きく広げて寝てます(母は寝姿も悪い)
自分は寝つきが悪く良く狸寝入りをしてましたから分かります。
パンツ丸見えで寝てる母の姿に欲望をおぼえて悪戯をして見ようと思いしました。
コッソリと近づき母の腰の所まで行きました、其の時です母がパンツの中に手を入れて自らマンコを触っている様でした。
パンツが邪魔な様で腰の下まで下ろして足を開きマンコを片方の手で開きもう片方の手中指をマンコの中に入れたり出したりしてましたが直ぐに止めて寝てしまいました。

自分は起きてるのかと驚きましたが寝てる様でした。
其の侭で寝てしまいました、凄い恰好ですお腹と胸の辺りは布団が掛かり下半身は丸出しでしかもショーツが太腿の所まで下がりマンコが丸見えになってます。
母は毛が殆ど生えて無いので余計にマンコが丸見えになります。
自分はどうせならばと思い母の履いてるショーツをモット下まで下ろして見ようと思い少しずつ少しずつ下ろして脱がせる事に上手く行きました。
其の上に更に足を広げないかと見てるとまさか本当に大きく広げてくれました。

エグイです下半身丸出しでしかもマンコ丸見え流石に若くはない母です大陰唇は黒く小陰唇ははみ出して黒くビラビラがデカく分厚いエロマンコです。
当時子供ながらに気持ち悪いとか嫌とかなく「スゲー」「女のマンコ」「いやらしい」子供ながらにマンコの虜になってしまいました。
誰からも教わった事無いはずですがマンコのビラビラ広げて上の方にクリトリスやマンコの中にチンコの入り穴(膣口)がある事も分かってました。
但しチンコはムズムズして硬く立ってましたがオナニーはしてませんでした。
話が外れてしまいすいません。

圭子には嘘を言っときました、そんな事言えるはずありませんから。
圭子に無いと言いオナニーもして無いと言うと「そうなんだね」「でもチンチン大きく成るんだね」「触っても良い?」と聞かれたので「恥ずかしいから嫌だ」と言うと「私のマンコ触らせてあげるからサ」と言われたので自分は硬く立っているチンコを触らせました。
「凄いね硬いチンチンの先から何か出てるよ透明のがオシッコ?」と言われたが違うオシッコしたくないから(この時は知りませんでしたが我慢汁と言う奴です)。
チンコは半分亀頭が顔を出してました其のから粘液が糸を引いて垂れてました。
自分は「もういいよネ」「圭子見せてよ触らせてくれるんだよネ」と言うと「ヤダ見せるだけ」「だって恥ずかしい」と言われた。
その代わりに「お兄ちゃんのチンチン圭子のマンコに入れて」「入れて見たい」「入るかな?」「圭子オナニーしてるから入ると思うけど」「入れて見て」と言われた。

圭子が横になり自分が上に重なり圭子のマンコに自分の硬くなったチンコを入れようとしましたが流石に母のマンコを触ってはいましたがチンコをマンコに入れるとなると穴に上手く入りません。
圭子が「此処だよ」と手を添えてくれましたが「痛いお兄ちゃん痛い」「「無理かも」「やっぱり無理痛い」「ズキズキする」「指は入るよホラ」と言って見せてます。
其れを見たらますます欲情してしまい我慢が出来なくなり圭子もう一度入れさせて「お願い」と言って先ずは圭子のマンコを触りクリトリスやビラビラを触っていると気持ちイイ見たいで「お兄ちゃん気持ちイイ」「圭子のマンコから粘々してる」「見ると粘液が滴り落ちてお尻まで垂れてました。
自分は圭子のマンコにもう一度チンコを入れようとしましたが少しだけ入れると「痛い」「未だ痛い」「ゴメンね」「未だ無りその代わり口でしてあげる」と言ってチンコを咥えて前後に動かしてました。

其の間は自分は圭子のマンコを舐めてました所謂シックスナインというやつです。
自分は出した事無いですが「圭子変だよチンコから何か出そう」と言った瞬間チンコの先から勢い良く精液が飛び出ました。
其の時圭子のまだ口の中にあり圭子の口の中で出してしまいました。
初めて出した精液がまさかの圭子の口の中でした。

圭子は「うげーっ」「気持ち悪い」「粘々して臭い変な味」「お兄ちゃんバカッ」「何で口の中に出すのよ」「バーカ」と言われました。
自分は「ゴメンネ」余りにも気持ちがイイから我慢出来なかった「でも初めてだよ」「出したのは」「本当にゴメン」というと圭子は「良いヨ」「お兄ちゃんのチンチンから出た初めての物だからね」
そんな感じで圭子がお父さんの都合で関西の方へ引っ越しをするまで親には内緒で付き合ってました。

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