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義姉の紹介で知り合った彼女で童貞喪失

ちらんさんから投稿頂いた「義姉の紹介で知り合った彼女で童貞喪失」。

これは、私が大学生の頃の話。

双子の兄達が付き合ってた彼女と結婚しようと決意した時、彼女側のご両親が
揃って、3家で合同結婚式を挙げようと提案した。この時、私は大学1年。

この先のウチの経済的不安を和らげようとしてくれた。

そして、結婚式は無事に終了。
両親は、結婚式の成功を先の提案をしてくれた相手側の両親に感謝の意を
述べ、共に喜んだ。

そして結婚半年後、義姉の両親たちとウチの両親がこぞって、旅行へ出掛け、兄達もまた出張で留守、ここぞとばかりに義姉達は友人を家へ招いた。

そこへ私が帰宅した。
「雄介君、お帰り。お茶入れるから、飲もうよ」
「ユミ姉さん、マキ姉さんただいま。誰か来てる?」
「うん、結婚式に来てくれた友人がね。紹介するから、おいで」
「ミク、この子が雄介君。どう?カッコイイでしょ」
「こんにちは、ミクです。仕事はね、父の会社の社長秘書をしているの、
よろしくね。彼女はいるの?」
「こんにちは、雄介です。それが、大学が忙しくて、いないんですよ。
姉さんたちにも相談してる所、なんですよ」
「(義姉2人が)じゃあ、ミクを紹介してあげる。前もって、雄介君の写真を
見せて、ミクも是非紹介してって事で、今日招いたの。びっくりした?」
「そりゃあ、相談したの、2週間くらい前だったよね?」
「うん、紹介が早いと喜ぶかなって2人で相談したの。ミクは年下好きだし、
私達の友人の中でも付き合いが古いし、幸せになって欲しいし」
「僕に異存はないので、ミクさん、よろしくお願いします」
「私もよろしくね。いっぱい甘えていいからね」
「よし、まとまった。じゃあ、お祝いで、外食しよう」

食事後、ユミ姉さんに
「雄介君、ちょっと、いい?コレ、使って」
「え、え、え、コレは・・・。姉さん、気が早いって」
「ミクはその気よ。今日、泊る気で来ているから、思い切って離れの雄介君の
部屋に誘いなさい。喜んで、来るから」
「マキ姉さんも、この事知っているの?」
「マキが言い出したのよ。女から言わせるのはズルイって」
「分かったよ、兄貴達や父さん母さんは流石に知らないよね?黙っててよ」
「そこまでは、してないから安心して、さあ、頑張っていこう」

「ねえ、ミクさん。僕の部屋、離れにあるんで、そこで喋りませんか?」
「うん、良いけど、ユミとマキは良いのかな?」
「ええ、姉さん達の許可は頂いたので、大丈夫です」
「そう、心置きなく行けるね」

「ねえ、雄介君、ユミに何を言われたの?想像は付くけどさ」
「実は、今日ミクさんを抱きなさいって。その為にコンドームまで持たせて
くれたんです。流石に、今日から付き合いだして、気が早いって言ったんです
けど、軽蔑しますよね?」
「私は雄介君がしたいなら、するよ。彼氏がしたいって言ったら、断れないわ。だって、男の部屋に女が来たら、何をされたって文句いえないのよ。普通は。
それに私が年下好きは、理由があるの。ユミ、マキも知ってる。
高1の頃、8歳下の弟を事故で亡くしているの。赤ちゃんの頃から、かわいくて、
遊びにも行かずに、お世話をよくしたの。お姉ちゃんって懐く弟が、ある日、
突然いなくなったの。ショックで痩せて、一時期、入院もしてた。
だから、今まで付き合った子もいたけど、みんな、愛が重たいって言われた。
あの子の代わりなんていないって知ってるけど、それでも、私は誰かを愛し
たいし、誰かに愛されたい。それが今日から雄介君なの」
「大丈夫ですから、泣かないで。落ち着いて、傍にいますから。僕が傍にいますから、安心して下さい。大学1年の僕が言うけど、あなたを幸せにするから、
今日、ミクさんとしたい。お願いします」
「うん、私もお願いします。主導するから、安心して」

「ねえ、雄介君、見て私のカラダ」
「キレイ、キレイですよ。近くで見たい」
「良いけど、ジロジロ見ないで、恥ずかしい」
「あなたも脱いで、私に見せて」
「若いのね、硬くて、大きい」
「じゃあ、始めるね」
「雄介君、何をしたいか。教えて」
「キスして、おっぱいを触って、乳首も一緒に舐めたい、あと、オマンコを
見て触って、指をいれてみたい、あと体中を舐めたい」
「童貞なのに、結構Hなのね、良いわ、全て叶えてあげるから、私に任せてね。これから、あなたを私好みにするからね」

時々漏れる彼女の喘ぎに興奮して、挿入後、腰を振ってみましたが、あまりの
気持ち良さに、すぐに射精感が来て、あっけない終了でした。
2回目は、シックスナインから、騎乗位で、彼女の乱れっぷりにまたもや興奮
して、1回目より少し持ちましたが、終了となり、シャワーを浴びました。
彼女と寝る前に、おしゃべりをして、時々キスしたりして、甘い時間を過ごし、
その日は抱き合って寝ました。

翌朝、姉達に起こされ、無事にという言葉で姉達も理解してくれました。
朝食後、ミクさんにお父さんを紹介してよとお願いし、2人で挨拶に。
大変気に入ってくれて、卒業したら、就職はウチにおいでと。そして、娘と
結婚してほしいと言われ、無事その通りに事が運び、今に至ります。

子宝にも恵まれ、妻は貴方と結婚して、良かった。幸せよとよく言われますが、
姉たちの紹介ではありますが、僕を選んでくれてありがとうと、こちらが感謝を
しないといけませんね。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥本当にものすごく良かったね❗️♥。義姉さんからミクさんと紹介された初日に初体験セックスしてもらえてね本当にものすごくうらやましいしものすごく良かったですね❗️♥。しかも、次の日にミクさんの両親に挨拶して、就職先も見つかり、さらにミクさんと結婚まで出来てね本当にものすごく良かったですね。これからもミクさんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんで、家族仲良くいつまでも幸せに暮らしてほしいですね❗️♥。

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