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夢か現実か?

小心者さんから投稿頂いた「夢か現実か?」。

初めて投稿させて頂きます。
私は49才のサラリーマンの佐藤 です。
妻の美和、43才と1人娘の明美、22才がいます。娘には彼氏の鈴木 直紀、25才がいます。

話しは昨年の夏のことです。現実か夢か判らないような体験をしました。

その日、私は夜勤明けでしたが、会社で1時間、仮眠が出来たので、家に帰宅した時は、あまり眠気は、ありませんでした。

娘は仕事に出かけ、妻と2人でした。リビングでテレビを見ていると、妻が出してくれたパイナップル ジュースを飲み、しばらくすると眠気が襲って来ました。

すると妻が笑いながら「薬が効いてきたみたいね? 」と言い、私の前に見たこともない白いスリットの入ったミニスカートに紫色のタンクトップの格好で座っていました。

おまけに吸ったことの無いタバコを吸いながらでした。口紅も普段は赤色を軽く塗る程度なのに紫色を濃く塗って、アイシャドウまで濃く塗った顔を見るのは初めてでした。

私は「どう言う意味だ!? それに、その格好は何だ! 」と叫びました。

妻は「あなたは、睡眠薬で永久に眠るのよ!この格好セクシーでしょう? 」

「私をどうするつもりだ!? 」

「あなたは寝たら、海で溺れるのよ!私は悲劇の未亡人かな(笑) 」

「最後に、良いものを見せてあげるわ! なおちゃん、いいわよ、出てきて! 」

すると娘の彼氏の直紀君が上半身裸で目の前に現れ、彼の鍛えられた身体の何箇所かには紫色のキスマークが点いていました。明らかに妻のキスマークです。

「直紀君じゃないか!いつ家へ? 」

「昨夜から明美の部屋で、明美とセックスしていました。今朝、明美が会社へ出かけたので義母さんとセックスしていました (笑) 」

2人はキスを交わしました。それもお互いに舌を出して、絡めたりお互いの口の中を舐め回していました。私とは唇を合わせるキスしかありません

「義父さん、まだ寝たらダメだよ!後で沢山、海の水を飲ませてあげるから(笑) 」

「何だと!キサマ何するつもりだ! 」

「義父さん、寝たら海で溺れるだけだよ!義母さんや明美なら心配ないよ。俺が大切に可愛いがるから(笑) 」

「直ちゃん、義母さんと呼んだらダメよ!美和と呼ぶ約束でしょう 」

「ごめん、ごめん!美和、愛してるよ! 」

「直紀、私も貴方を愛してるわよ! 」

「お前達、ふざけるなぁ!悪い冗談は止めてくれ! 」

「あら、あなた!私達は冗談なんか言わないわ。本気なのよ(笑) 」

「美和!明美はどうするつもりだ? 」

「あなた、直紀がさっき言ったじゃない!心配いらないと。明美は直紀と結婚するわよ! 」

「義父さん、近く明美と結婚します。ただ世間向けで。本当に欲しいのは美和ですが(笑) 」

「あなた、だから安心してね 」

「美和!義父さんが眠らない内に見せてやろうよ! さっきのようにしてくれる 」

「そうね!あなた、よく見ててね!あなた、以前に私が他人とセックスするのを見たいと言ってたわね!?最後の見納めに見せてあげるわ(笑) 」

「あれは冗談だ! 」

「冗談には聞こえなかったわ 」

すると、妻が直紀君の前に膝まづき、仁王立ちしている直紀君のズボンとパンツを一気に下げました。

そこには私の数倍はある、◯んぽが、テカテカに輝き、凛々しく反っていました。それを妻は、嬉しそうに眺めていました。

「それにしても、美和、随分とスケベで悪い女になって来たなぁ! 」

「直紀が、こんな女にしたのよ! 」

「あ!そうだな(笑) 」

「直紀の◯んぽ、何度、咥えても美味しいのよねぇ 」

「まだ、◯んぽには、美和の◯んこ汁が付いてるから、一段と美味しいはずだよ 」

私は眠気をこらえ「美和、止めろ! お前達、どうかしている ! 」

「あなた、私達は正常よ!直紀とは1年以上前からセックス関係にあったのよ。あなたは、私には必要ない男なのよ! 」

妻は両手で、◯んぽを支えるように握るとカリの部分を口に含みました。

「美和、温かくて気持ちいい・・前後に口を動かして ! 」

妻が前後に動かし始めました。口から唾液が垂れていました。

「美和のフェラ、いつもながら上手いよ!気持ちいい・・ 」

私はフェラなんて一度もありません。妻が嫌がるからです。その貞操的で淑女な妻が大好きです。
私も瞼が激しく開閉を繰り返して来ました。

「美和、義父さんが眠りそうだよ!早く挿入しないと見せられないからバックになって! 」

「わかったわ!あなた、よく見てよ! 」

「お前達、馬鹿なことは止めろ!妊娠したら、どうする!? 」

「あなた、心配しないで!ピルを飲んでるから」

四つん這いになるとミニスカートを捲り上げました。妻は紫色の透け透けの穴開きパンティでした。あんな下着を持っていた?

妻の◯んこに、大きな逸物が、パンティの穴からゆっくりと挿入され、前後にピストンを始めました。

「あ、あ、あ・・気持ちいい・・直紀の◯んぽ大好きよ!あ、あ、あ・・そこいい・・ 」

「美和の◯んこ、締まりいい・・ 」

「あなた!目を開いて、よく見て!直紀の大きくて固い◯んぽが入って気持ちいいの。あ・・ 」

バックで攻め、タンクトップを捲し上げると、紫色の透け透けのブラで、ブラを捲し上げ、巨乳を揉みほぐしながらピストンを続けていました。

「義父さん!美和のイヤらしい下着に驚いたようだな。いつも美和はセックスの時はアダルトな下着を俺の為に着てくれるのさ(笑) 」

「直紀の為に買った下着なのよ 」

「美和の身体は最高だよ!義父さんには、もったいない。俺のものだよ! 」

「そうよ、私の身体は直紀のものよ 」

「美和、最高だよ!何度、セックスしても気持ちいい・・ 」

「私も直紀とのセックスは最高よ! 」

「あれ?義父さんの◯んぽ、勃起していない?」

「あ・・ん、主人の◯んぽ、小さいから勃起してもズボンで判らないわ・・あ・ん・いい・・直紀の◯んぽが、最高にいい・・あっ、あん・もっと激しく突いて・・あ・・ 」

私は眠ったみたいです。
何時間か眠りました。

気がつくと、妻が側で声をかけていました。
格好はジーンズにTシャツでした。口紅も赤でした。妻の口から出る息もタバコの臭いは、しませんでした。

「あなた、お風呂に入って!明美が帰る時間よ! 」

「俺は、いつから眠っていた? 」

「会社から帰ってきて、テレビを見ながら、すぐに寝たじゃない。お仕事で疲れたみたいね。覚えてないの? 」

「じゃ、美和は私にパイナップル ジュースを出してくれた?」

「出してないわよ。冷蔵庫にはパイナップル ジュースなんか入ってないわよ! オレンジならあるけど 」

私は眠って夢?を見たようです。全てが夢?
妻に夢の話しをすると笑って「いやだ!変な夢ねぇ 。あり得ない話しだわ! 」

私の妻は近所でも評判の美人でスタイルも良く、30代に見られ、周りの旦那達が色目で見るのは事実です。奥さん達には「真面目で、良く気付く優しい奥さんねぇ」と言われ人気があります。

お風呂に入り、出た時に妻は誰かと電話をしていました。少し耳を澄ませて盗み聞きしました。

「主人なら変な夢を見たと言っていたわ。今日は貴方が会社から急に呼び出されたから出来なかったわね 」

「貴方が全て、持って帰ったから大丈夫よ!次の時に持って来てね! 」

「そうね!また近い内にしましょう!楽しみにしてるわ!じゃ、またね 」と話してるのが僅かに聞こえました。

私には、誰と何の話しをしてたのか判りませんでした。盗み聞きしていたので、聞く訳にもいきませんでした。

現実のような夢を見ました。現実せよ、夢にせよ何とも怖い話しです。

どうもスッキリしない私は、妻と直紀君の浮気? を疑い寝室とリビングに監視カメラをコッソリ取り付けました。

更に、妻が外出中に夢?の中で着ていたミニスカートやタンクトップを探しましたが、ありませんでした。

あのイヤらしい下着も無く、普通の下着ばかりで色も白、ベージュ、ブルー位です。

睡眠薬やピル、タバコが無いか隅々まで、妻のバックの中まで探しましたが見当たりませんでした。

でも一つ事実が判明しました。それは、娘に「昨夜、直紀君が来た?」と問いただしたら。

「直紀なら来て泊まり、朝、私と一緒に家を出て仕事に行ったけど 何か? 」

「イヤ、別に。一緒にビールでもと 」

「そうね、また近い内に来るから、お父さん、一緒に飲んであげて ! 」

今、思えば、妻と直紀君が不自然な点がありました。

時々、明美も仕事でいないのに私が会社から帰宅すると直紀君が家にいました。営業の仕事のついでに、貰い物と言ってフルーツやお菓子の詰め合わせを持って来ていました。

私の妄想では、妻がセックス、しやすい格好で直紀君と着衣セックスをしてるのです。玄関には防犯でチェーンが掛けてあるから、中から開けてもらいます。着衣セックスなら、すぐに玄関に出れます。

時々、画像をチェックしましたが、何の変化も、ありません。映っていたのは、妻が掃除や寛ぐ姿だけでした。やはり夢?ただ夢にしてはリアル過ぎたし、ハッキリと記憶にありました。

何かあれば続きを投稿するかも?。

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