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義父に犯されて

有閑ままさんから投稿頂いた「義父に犯されて」。

義父に犯された わたしは 胸に脱いだ服を抱え 髪は乱れ
普段は 穏やかな義父が
ふらつき 這いずる様に 帰った部屋で 義父の白い体液が 
座っている椅子に染み出て 気が落ち着くと

あの時の出来事が 
夫しか知らないわたしは 子ども3人の52歳の有閑主婦です
あんなに数時間 無論夫以外の男性と セックスしたのは初めて 
夫とのセックスは 長くて数十分 
椅子に座ってわたしは なぜ逃げることも出来たのに 
それでも義父のなすままに 身を預けあの快感は あのセックスは 
受験生の子どもがいるので 性生活は皆無
若い時と違い欲求不満でもない 時には自慰もした事もあった
更年期を迎えたわたしは 妊娠の心配がなく安心したのか
義父のなすままに 

義父は 妻を亡くして3年 義母の長い入院生活で義父は 
亡くなった義母と同じ還暦も済んだ女性と出かけることがある 
75歳になった義父は 会社をわたしの夫に任せて 
趣味の写真を撮りに行く日々です

その日は朝早く写真を撮り出かけ 帰ってから風呂に入って 
パンツ姿で 椅子にもたれてテレビを見ていた義父は 
別棟に住んでいるので食事を持って 部屋に入ると 
いつは見慣れているわたしは どうした事か 思わず食器を
落としてしまい それを拾うとしたワンピースの裾から黒いレースの
パンティが見えたのか 
義父はわたしを抱いて寝室に ベットの上に 寝かせると
激しく キスをして来た 首を振り手で義父を叩き 恐怖で声も出ず
そして耳のうしろから脇の下に息をふりかけて 
わたしの服を脱がせ下着も取って パンティまでも 
なんと一瞬の出来事 
全裸になったわたしの胸を マッサージをされているように
揉み顔を付けて 全身を舐め回し手は膣にクリに触り 
恥ずかしさで手で顔を隠し 首を振り身体をくねらせ 
自然と脚を開き 何故かその快感に 思わず
「義父さん わたし」と
声を出してしまい 義父も
「どうしたんだ 気持ち良いか」
首をいやいやと横に振り それを見た義父は 膣の周りを舌で舐め回し
指で膣のなかへ 優しく撫でまわし奥の子宮をトントンと叩く様に
そして 二本の指が勿論初めてのこと 気持ちの良いところに指が
触れると一瞬気が遠くなり 温かいわたしの体液が飛び散り 
布団が濡れ
わたしの位置を変えて 脚を拡げて 義父のペニスが膣のなかへ 
ゆっくりと
{あ}と声を上げ 腰の動きに合わせるようにわたしも 真白になった
頭に夫の顔が心で(あなた ごめんなさい)と 
寝ているわたしを起こし 義父の上に跨り(勿論 初めて)
義父が下から突き上げると 何故か わたしも合わせるように
腰を上下に動かし その快感に声が 手で口を抑え
息は苦しいほど激しく心臓の鼓動が聞こえるよな そして 
わたしを抱く様に座り わたしの胸と義父の胸が 
義父の心臓の激しい動きが わたしの胸が 腰を動かすたびに 
わたしの乳房が 義父の胸に揺さぶり
わたしを優しく仰向けに寝かせ 脚を拡げて膣にペニスを入れるとぐっと奥に わたしの子宮に当たる わたしは義父の背中を力強く抱き 
爪をたて 義父にあわせて腰を動かし 義父の動きが激しく時には 
優しくの繰り返し
わたしは こらえていた声が 
「あっ あっ あん お義父さん イク」と 盛んに首を振り
泣き 喚き声を出しながら 腰を動かし 義父がぐっと腰を押し付け
温かい義父の体液が奥へ ドクドクと奥に入るその感触で 
気が遠くなり 暫くペニスを入ったまま
義父が離れたのも気が付かず わたしは失神したように
義父が温かいタオルでわたしの身体を拭いている 気が付いた
わたしは 服を胸に母屋に駆け込み 部屋へ

何時もは食事が終わるまで話をして部屋に帰るが
暫くは恥ずかしく 怖くて 食事をテーブルに置くと急いて母屋に
それが数日間続いたが わたしも落ち付が出来たのか 
「真知子さん 今日時間があれば 一緒に出掛けないか」
「はい いいですよ」と 
わたしの車で 菖蒲を見に 花をバックにわたしもポーズ取って
モデルのようにはしゃぎまわり たのしい一日
そして ひと月ほど経ったある日から 義父とわたしは・・・・
それからは 家庭では良き妻 良き母親の あの部屋に入ると
別の顔に変わり 快楽を酔い痴れて 罪悪感抱きつつ 股を開き 
ああ 75歳とは思えない あの逞しい腕で 喘ぎ狂う
淫乱なおんなに わたしは・・・・  

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