エッチ体験談 12,000話 突破!!

大人しくて目立たない地味っ子の妻はアナルでも逝けるスケベお母さんです

スイート10さんから投稿頂いた「大人しくて目立たない地味っ子の妻はアナルでも逝けるスケベお母さんです」。

就職して、大学の近くのアパートから引っ越した先のアパートのお隣に、同時期に越してきたのが元カノでした。
とても仲良くなり、ゴールデンウィークには部屋を行き来するようになり、6月には私の部屋で元カノは18歳の純潔を散らしました。

元カノは着やせするタイプで、脱がせるとムチっとしたエロい体形で、濃いめの陰毛を掻き分けて綺麗なサーモンピンクの裂け目にむしゃぶりつきました。
恥ずかしい裂け目を広げられた羞恥と、尖りを舐められた快感に戸惑う様子が可愛かったです。
コンドームをして、元カノの処女膜を突破、その時の元カノの表情や反応、陰茎で感じた感触は、今でも覚えています。

やがて元カノは、性の快楽を覚えて、前戯に積極性が出てきました。
クンニリングスの後は、喘がされたお返しとばかり、私の乳首を舌で転がすように舐めまわすと、愛撫しながら亀頭を扱きながら、睾丸を口に含んで転がしはじめます。
元カノの口の中でキョロキョロされる睾丸のイタキモ状態に喘がされ、最後は亀頭を舐めまわすフェラでギンギンにされました。
ニコニコしながらコンドームを被せると、跨ってヒイヒイとものすごい喘ぎを見せました。
おそらく、玄関の外まで元カノの喘ぎ声が漏れていたと思われます。

その元カノの通う専門学校の友人が、後の妻なんです。
たまに元カノの部屋に遊びに来ていて、顔を合わせることがありました。
妻は実家通いなので、授業終わりとバイトまでの空き時間などを元カノお部屋で過ごすことがありました。
その妻にも、彼氏がいたようなのですが、短期間で破局してしまったようです。

元カノは専門学校を卒業すると、実家へ戻ってしまいました。
引っ越しの荷造りを終え、最後の夜は私の部屋で過ごしました。
ムチっとした抱き心地も最後・・・寂しさの中、元カノと最後のセックスをしました。
「私・・・あなたが知らない女の人を抱くの、嫌だ・・・あの子、あなたのことが好きで彼氏と破局したのよ・・・あの子なら、あなたを任せられるけど、ダメかな・・・」
そのあの子よは、妻のことでした。

元カノが去った後のある土曜の朝、私のアパートを訪ねてきたのが後の妻でした。
「あの・・・彼女から・・・その・・・良かったら後をお願いと・・・」
妻は、大人しくて目立たない女の子でした。
顔は整っていて笑うと可愛いのですが、卵型でノッペリしているから、とても地味でした。
妻とは、元カノがいなければ決して出会うことの無かった女性です。
「わ、私と、つ、付き合ってくれませんか・・・」
精一杯の勇気を出しているのが伝わってきました。
私は、こういう大人しい女の子と、ほのぼのしたお付き合いもいいかもしれないと思い、
「こちらこそよろしく。」
と言いました。

その日、妻は私のアパートに上がり込んで、私が髭を剃り、髪を整えて着替えるまで、コタツに座っていました。
着替えを終えた私は、妻に、
「どこかに出かけようか?」
と言いましたが、妻は、
「お部屋で過ごしたらダメですか?」
と、かなりのインドア派であることが分かりました。

しかし私は、いくら地味っ子とはいえ、若い女の子と二人きりで部屋にいると、自分のオスの部分を抑えるのが大変でした。
そのことを正直に言って、外へ連れ出そうとしましたが、妻は、
「私、あなたに求められるなら、お受けします・・・始めては元彼にあげちゃいましたけど・・・こうなるの分かってたら・・・悔やんでも遅いですよね。」
と言いながら、スカートを脱ぎ始めました。
大人しくて目立たない地味な女の子の大胆な行動に、圧倒されてしまいました。

一緒にお風呂に入りました。
妻は元カノよりも細身でしたが、お尻は大きめで、その後ろ姿がグッときました。
非処女とはいえ、短期間で破局したからまだ体が開発途上のようで、クンニリングスを非常に恥ずかしがりました。
でも、顔を赤らめながら、
「彼女に、色々聞いたんです・・・あなたに気に入ってもらえるように・・・」
クンニリングスの後、妻は私の乳首を舌で転がすように舐め、その後、愛撫しながら亀頭を扱き、睾丸を口に含んで転がしはじめました。
妻の口の中でキョロキョロされる睾丸のイタキモ状態は元カノよりソフトでしたが、思わず声が出てしまいました。
最後は、亀頭を舐めまわすフェラでギンギンにされました。

妻は、いきなり跨ってきました。
「ちょ、待って。コンドームしないと・・・」
「私、処女をあげられなかった分、コンドーム無しを許します。」
というと、あの大人しい地味っ子が、腰をクイクイさせて、目を閉じて、口を半開きにして色っぽい喘ぎを見せました。
今まで見てきた妻は純情なお嬢さんで、セックスなんて知りませんという感じでしたから、その豹変ぶりにあっけにとられてしまいました。
でも、このまま騎乗位を続けたら妻の中に出てしまいそうだったから、妻を抱き寄せ、クルリと回転し、正常位に持ち込んで膣外射精しました。

これ以降、妻は週末、私の部屋で過ごすようになりました。
朝9時半頃に買い物袋を提げてやってきて、私が髭を剃ったり髪を整えたりしている間に部屋を掃除して、私が着替えると洗濯をはじめました。
洗濯を終えると、持ってきた買い物袋から材料を取り出し、昼食の用意にかかりました。
こうして二人で部屋で昼食をとり、二人で後片付けをした後にお風呂でイチャつき、その後ベッドで愛し合いました。

こうして私の部屋には、妻の歯ブラシから始まって、妻の持ち物が増えていきました。
交際2か月で私は、妻に部屋の合い鍵を渡しました。
私は、とても健気な妻に惹かれていきましたが、妻は、どこかで私に処女をあげられなかったことをいつまでも引きずっていたようで、交際1年の頃、
「あの・・・私の処女はあげられなかったけど、お尻なら処女をあげられます・・・」
と真っ赤な顔で言いました。
アナルセックスは、大学時代の元カノと試したことがありますが、ローションを使わないと無理なのでその日は止めました。
翌日曜日、私は妻を外へ連れ出し、大人のおもちゃ屋でローションを買い込み、ラブホへ行きました。
「私、こういううところ初めて・・・」
どうやら、短期破局した元彼とは、元彼のアパートでしかしなかったようでした。

妻のアナルにローションを垂らし、コンドームに中指を入れてゆっくり挿入、アナルを解してみました。
妻は、排泄器官を弄られる羞恥に頬を染めていましたが、やがて虚ろな表情になりました。
私は、中指に咥え人差し指も入れてみると、妻は明らかに感じていました。
よく見ると、弄られてもいないのに妻の膣口からは愛液が滲んでいました。
私は、指からコンドームを外して処分、新しいコンドームを陰茎に装着、たっぷりとローションを塗って、妻のアナルに添えました。
「入れるよ・・・」
コクリと妻が頷きました。

ゆっくりと妻のアナルに陰茎を埋めていきました。
アナル独特の、入り口だけが締まる感覚・・・ゆっくり出し入れすると、妻が喘ぎ始めました。
「大丈夫?痛くない?」
「うん・・・少しずつ気持ちよくなってきた・・・ああっ・・・」
ヌチュ・・・ヌチュ・・・ローションが奏でるアナルセックスの音が、いやらしく響きました。
妻の様子を見ながら、腰を振りました。
やっぱり、入り口付近でカリを出し入れするのが私も妻も気持ちよかったです。
カリが括約筋を通過するたび、妻の喘ぎ声が漏れました。
私は射精に向けて、カリから根元までまんべんなく括約筋を味わい、コンドームの中に射精しました。

「アナルヴァージン、もらったよ。ちゃんとアナルで射精できたよ。これで、生理の時もセックスできるね。妊娠して出産するときも、アナルが使えるね。結婚しよう・・・」
妻のアナルヴァージンをもらった日、プロポーズしました。
妻は、膣口から愛液、肛門からローションを垂れ流しながら、嬉しそうに微笑みました。
二人でラブホのお風呂でイチャイチャして、二回戦は妻の膣を生で味わいました。

私26歳、妻22歳と早めの結婚でした。
大人しくて目立たない地味っ子の妻でしたが、妻の職場には妻のファンの男性社員が数人いて、かなりのショックを受けていたと、披露宴のスピーチで妻の上司が話していました。
「大人しくて純情なお嬢さんだと思っていましたが、まさか彼氏がいたとは知りませんでした。我社には素敵なレディがたくさんおりますが、純情お嬢さんに先を越されたようですね。」
と言われていましたので、妻が私に跨ってヒイヒイ喘いだり、ましてやアナルを掘られて感じているなんて誰も想像しないでしょうね。

妻は、24歳で出産のために退社しましたが、
「純情なお嬢さんも、やることはやってたんだねえ・・・」
と言われたそうですが、その妻も今は32歳、二児の母です。
結婚して10年、膣もアナルも完全に開発され、クリ逝き、中逝きだけじゃなく、アナルでも逝けるスケベな奥さんになっています。
でも、外見はまだ20代前半の新人OLさんみたいにあどけない顔をしています。
私は、家事、育児、夜の営みを完ぺきにこなす妻と出会えたことを、今はもうどこにいるかわからない元カノに感謝したいと思います。

2 COMMENTS

匿名

純情可憐な女の子とのエッチって、良いですよね。
元カノがそうでした。
思い出してちょっと切ないです。

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