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忘れられない女性③

豆大福さんから投稿頂いた「忘れられない女性③」。

>忘れられない女性①
>忘れられない女性②

年上の彼女ミキとの初Hを境に、お互いが我慢しなくなりました。
学校送迎中、本道から見え難い場所で、キス、おっぱいをもんだり、おマンコを撫でたりと、やりたい放題でした。でも、彼女も満更ではなかったし、何でも許してくれた。

そんな時、母に彼女を紹介する事に。
前々から、息子の様子が変わって行く事を怪しんでいたみたいで、これを機会に会わせなさいって母から言われ、彼女にも伝えた。
「うん、こういう挨拶が遅かれ早かれ来ると思ってたから、喜んで行くよ」

そして、いざ対面。
母は彼女を見るなり、「こんにちは。いつも息子が貴女に迷惑を掛けているでしょう?ごめんなさい。貴女も自分の時間があるでしょうから、大事にして下さいね。」
「いえいえ、お母さま。お節介は私の我儘からなので、彼は悪くありません。」
そう、母は毎日の送迎の事を知っていました。それは、近所に住む母の一番親しくしている方に、バッチリ見られてたらしい。
その後、1時間、母と彼女は、女特有のおしゃべりで盛り上がってた。
そして、帰り際、父も帰宅。男ってみんなこうなんだろうかってくらい、あがりまくりだった。初めて見る父の狼狽えぶり。面白かった。

そして、彼女が帰宅後、母から「思った以上に可愛らしい子じゃない。大事にしなさい。まあ、お前の事だから特に心配してないし、あの子なら、お前を任せられるから、多少の門限超えも許せるよ」父からも「可愛い子だな。まさか彼女を連れてくるとはなあ。しっかりしていそうだけど、大事にしろよ」と、それを翌日、彼女に伝えると、嬉し泣きしてたな。

逆に、彼女の両親にも挨拶がいるだろうなと思い、聞いてみるとHの事以外は、全て報告済みで、20歳を超えた貴女が責任もってお付き合いなさいとのこと。
こうして、より絆が深まったのは言うまでもない。

そして、挨拶も済ませたから、これを機会に旅行に行きたいなってね。
彼女は、自分がお母様に許可を貰うからと言い、学校へ行っている間に話をしてくれた。結果は勿論、OK。行先は大阪。日帰りでも帰って来れる距離だけど、初日は貴女の家から出発して、1泊してきなさいって、帰りは遅くても大丈夫だからと母が了承してくれたそうだ。

そして、旅行前日。
荷物と言っても、着替え分くらいで、少し大きめのキャリーケースを持って、彼女の車を待った。程なくして、彼女到着。母は楽しんできなさいって声をかけ、彼女の家へ。家に着いたら、やることはやろうと思ってた。
「ええ、今日するの?」
「うん、親公認で外泊2日あるのに、H無しはキツイ。これ見てよ?」
股間を指さす。
「もう、しょうがないなあ。でも、若いから仕方ないかあ。程々にするからね」
彼女も満更ではない様子だった。むしろ、するよね?な感じだったし。
いざ、実際始まると、
「あれ~、随分、ミキさあ、やる気じゃん。さっきの言葉は何処へやら~?w」
「仕方ないじゃない、若い彼氏に挑まれたら、スイッチ入るし~w」
「ホント、H上手になったね。今までリードしてきたけど、これからはリードされそうだなあ。ホントに気持ちいいよ~」
「そりゃ、どうも。ミキのリードのおかげだよ。」
「これ終わったら、ご飯作るから、その間にお風呂入ってて。」
「じゃあ、お風呂一緒に入ってから、ご飯にしようよ」
「貴方の言う通りにするわ。さあ、最後まで頑張って!」
やっぱりミキとのセックスは気持ちいい。終わった後、ミキは必ずお掃除フェラをする。今ではこのフェラの虜だけど、最初はくすぐったいし、恥ずかしかった。
「じゃあ、お風呂ね、私が先に入るから」
「うん、すぐ行くよ」
そして、お互いに洗いっこをして、シャワーを浴びて、先にミキが出た。
私は湯船に浸かってから、栓を抜き、風呂掃除をした後、風呂場を後にした。

キッチンへ向かったミキの姿が、なんと裸エプロン。
「じゃーん。こういうの良いでしょ?」
「最近、大胆になってきたね~。こっちが素なの?w」
「私もさ、この長い時間を楽しもうと思ってさ。ここは家で私達しかいないから大胆に行こうと思って~w」
「いやあ嬉しいけど、またまたムラムラして襲っちゃうよ~w」
「ご飯のあとだったら、どうぞ~。ご飯できたよ。」
「美味しいね。前から思ってたけど、料理上手だね。お母さんから習ったの?」
「うん、それもあるけど、1人暮らしする様になってから、本格的に始めたの」
「最初は外食でと思ったけど、親持ちとはいえお金も結構かかるからさあ」
「へえ~、そうなんだね」
会話の後、食事が終わり、さっと片付け。
「明日に影響するといけないから、もう服着たら?」
「今日はもうしないの?お姉さん、寂しいなあ~w」
「運転もあるし、程々の時間で寝ようよ。話ならベッドの中でもできるし、何より明日からの大阪旅行が楽しみだからさ」
「それもそうね。もう少し起きていたいけど、明日は私の運転だからね。」
「じゃあ、寝ようか。起きたら起きたでまた考えよう。」
「うん、明日から負担掛けるけど、よろしくね」
と2人でベッドインすると、
「ねえ、寝る前に腕まくらしてよ?」
「たまには甘えたいし、いいでしょ?」
「ああ、いいよ。いつでも言えばいいよ」
「ありがとう。ホント、君は優しいね。」
「大事な彼女だからね」
そんな会話のうちにお互いが寝てしまった。

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おせっかいジジイ

単なる恋愛小説ではない?
ここのサイトで投稿する話ではない

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