エッチ体験談 13,000話 突破!!

元カノに見限られた経済力の無かった私

ダメ男さんから投稿頂いた「元カノに見限られた経済力の無かった私」。

古いセカンドバッグの内ポケットから、フラッシュメモリを見つけました。
それは、8年前に別れた元カノと撮影したハメ撮りデータが記録されているヤツです。
交際2年、私24歳、元カノ22歳で別れました。

パスワードがヒットしたから、久しぶりに元カノの痴態を見てみました。

女子高生の制服っぽいブラウスとリボン、元カノのほのぼのとした笑顔がロリで可愛いです。
未成年に見えますが、目元や眉毛がすっきりとして、そこは年齢相応です。
これ、お泊り旅行した温泉旅禍イイで撮影したもので、最初は制服っぽいファッションでスカートめくり、パンツずらしてオマンコ見せ見せしていますが、途中から浴衣姿になります。

和室で浴衣の袖を持って、可愛らしくポーズした後、裾をめくるとノーパンでご開帳、私との毎日の荒淫でマンビラが若干肥大化して、色付き始めたオマンコがクパァと広がります。
自分で指で広げて見せ見せポーズ、そしてフェラ、私は指マンで濡らしながら片手で撮影しています。
縁側の籐椅子に座って、前から挿入する結合部アップ、そのまま椅子に手をついてバック、窓が全開で日本庭園を見下ろす背景に淫らな浴衣姿の元カノがマッチしています。
座布団の上で騎乗位、正常位、松葉崩し、横臥位、バックとこなしていき、最後は浴衣をまくり上げてはだけたお腹にドピュっと射精です。
本当に純情そうな可愛いほのぼの顔の元カノの痴態、見てると切なくなってきます。

同棲状態だった元カノに、ある日、
「私たちって、このままじゃ結婚しても生活できないよね・・・」
とポツリと呟かれました。
金さえあれば・・・なんて思わなかったけれど、あの頃の私は経済的にボロボロで、元カノと同棲しなければ一人では生活が厳しかったのです。
結婚しても、生活していくのがやっとで、家族を増やすとか無理でした。
天候に左右される収入が不安定な職業(今もそこで頑張っている人もいるから具体的には言いませんが・・・)で、元カノに依存する月もありました。
恋愛だけの関係なら考えないのでしょうが、元カノは私との同棲で、一緒に暮らして人生を歩むべき相手ではないと気づいたようでした。

同棲を解消し、別れました。
「ごめんね。でも、私にも人生があるから・・・」
22歳とは思えぬ可愛い顔で、でも、しっかりした子でした。
「ああ・・・俺は独りでも何とかしてみせるさ。いい男、見つけろよ。」
と言って元カノを見送りました。
そして、このままじゃいけない、元カノに去られても仕方がないと思ってはいけないと、そのことをバネにして転職して頑張ってきて、今、ある程度は経済的に余裕ができたと言えるところまできました。

人生は一度きり、元カノへの想いはあれど、決して戻ることはできないと分かっているけど、この思いが完全に消えないことにも気づいています。
元カノ、今、どこで何してるんだろうと、時々思います。
たとえ再会しても意味がない事だし、もう、元カノに手は届かないのに・・・
でも、母親になった30歳の元カノを見たら、諦めがつくような気がします。

3 COMMENTS

匿名

凄く味のあるいい話だけど、本当に寅さんが出てきて慰めてくれそうな話だわ。
俺も彼女にフラれたら、柴又行ってみようかな。

返信する

コメントを残す