エッチ体験談 12,000話 突破!!

人妻陽子 調教 堕ちる 第二章:躾2

kingさんから投稿頂いた「人妻陽子 調教 堕ちる 第二章:躾2」。

前回は初めて陽子の自宅に招かれて、俺は計5回程射精した。流石にここの所連続でハメ倒したので、体力の復活と精液を沢山溜める為に次回の約束は1週間後にした。

1週間が経ち、俺も体力は有り余り、精液もパンパンに溜まっている感じになった。オナニーもひたすら我慢していたのでその影響は大きかった。兎に角ムラムラするのである。
会わない間も電話で何度かやり取りし、「浮気しちゃ駄目だよ!」とか「会った時にいっぱいオチンチンをペロペロするからね」とか可愛らしい事をいっている。しかし躾した通りに「オチンポ」と言えなかった事は罰の対象だ。

約束の時間は早めの朝9:00だった。朝が弱い俺は、若干遅刻の9:30頃に陽子の自宅に着いた。朝食が用意して有り、まだ目が覚めていない俺はぼーっとしながら朝食を食べ始めた。朝食はまたサンドイッチとサラダにコーンスープで腹に入れやすい。

陽子が「眠そうだね」

俺は「朝は弱いんだよなぁ」

「俺食べてる間、目覚めのチンポ」

陽子「分かりました」

陽子は嬉しそうに椅子に座っている前にそそくさと膝間付き、俺のスウェットパンツに手をかける。俺が軽く立ち上がり脱ぎやすくすると素早く脱がせた。陽子がフェラチオを始めると、途端にチンポは腹につくまでに反り返り脈を打ち始めた。
「硬い…」陽子は俺のチンポにまた圧倒され始めた。

「食べ終わるまでずっと気持ち良くするんだぞ~」

「はい…」陽子

陽子は唾液の量が凄く多い。だから気持ち良いのか?そんな事を考えながらチンポを出して食事をした。その間一度も陽子に触れる事無く。
漸く食事が済み陽子に話しかけた。

「何で喉奥フェラしないんだ?」

「ごめんなさい……」

「分かるよな」

「はい…」

そう返事すると喉奥までチンポを飲み込んだ。
やはり気持ちいい。俺は思わず陽子の頭を掴み、暫く喉奥に咥えたままにさせた。

「おぉ~、おふぇ~おふぇ~」

陽子は苦しそうに両手を俺の太腿にパタパタと当てて訴える。顔が段々と赤くなってきたので15秒程で一旦引き抜く。

「ゴフッ、ゴフッ、あはぁ」

目から少し涙が溢れていた。
俺は陽子に

「今日は陽子にまた新しく躾をするよ。分かった?」

陽子は「えっ!?何?怖い…」

「怖くないよ。俺は陽子が可愛くて仕方無いんだから。俺だけの陽子にしたいからいう事聞くんだよ」

「うん、嬉しい♪徹くんだけの女にして!何でもいう事聞く」

「この前言ったオマンコの毛は美容整形行って永久脱毛してきて。俺パイパンが好きなんだ」

陽子は「えっ……」

「永久脱毛って下のお毛け生えて来なくなっちゃうんでしょう?友達と温泉とか…も、もしも旦那に求められたら分かっちゃうし…ダメだよぉ……」

「無理なの?」と俺は冷たく言いはなった。

「毎日必ず剃るのじゃダメ?」

俺は「剃ると傷付くし肌荒れちゃうだろ?俺はツルツルのオマンコが良いんだよ」

「………」

「出来ないの?」俺

「徹くんが喜ぶなら……うん、頑張る。徹くんの女だもんね」

「そうだよ。陽子は俺のオナペットだからな。俺好みの身体に調教してゆくよ」

「明日から美容外科に行って毎日報告する事」

陽子は「わかりました……明日から行ってきます」

陽子は本当に押しに弱い女だ。人妻であって子供も居るのに、普通冷静に考えれば分かる事だろう。強烈な快楽を身体に刻み込まれ、その快楽を欲するが故に無理難題を余計に断れなくなってしまっているのだろう。

「あと2つ目」

「えっ、まだあるの!?」

「1つの訳無いだろう?今回はまだいくつか有るさ。2つ目は今持っている普通のパンティストッキングは全部履いちゃ駄目。全部捨てなさい。替わりに俺がガーターベルトを10本程とガーター用ストッキングを15セット程用意するからそれを使いなさい」

「!!!?」

「そんなぁ…そんなの普段から履いてたら厭らしい変態女じゃない……」

「どうしてだ?陽子はオチンポ大好きで、旦那以外の生チンポを入れて貰って中出しまでされて喜ぶ淫乱女じゃないか」

「そんなの…そんなの……
酷い……」

「大丈夫だろ?スカート捲られたりしない限り分からないんだから。旦那だって陽子とのオマンコには興味無いんだし」

「だけど、友達と本当に温泉とか行けない…服脱いだらガーターベルトしていて、しかも毛が無いなんてどう説明すれば良いの……」

「嫌なら分かったよ…」

「ううん、違う…違うの。徹くんの為だから全然嫌じゃ無いんだけど…
見られた時にどうしようかなって…」

「じゃぁ大丈夫だな」

「……分かりました…」

「で、実はもう今日から用意してある。今日から使うんだよ。あと陽子の下着やストッキングが入っている場所は何処?」

「え~!?本当に!?」

「下着入ってる場所見せるの恥ずかしいから自分で今いれかえてくるから!」

「お願い!待ってて!今までのストッキングは持ってくるから」

「本当に?信じて良いんだな?」

「うん、絶対大丈夫だから。ヨレヨレになった下着とか有るかもしれないから恥ずかしい」

一度は許してやりストッキングを入れ替えるのを一回のリビングで待ってやった。下着やストッキングが入っているケースは2階らしい。
二階でゴソゴソとやっている。5分程して降りてきた。ストッキングの数は20足程だった。

「これで本当に全部?嘘じゃない?」

「本当です。嘘じゃ無いです」

「良し分かった。じゃ、確認しよっと」

と言って俺はダッシュで2階に上がる。

「えっ!ちょっと!待って!徹くん」

慌てて陽子も追いかけてくる。
2階に上がったら右に行っていたなと思い、ドアを開けるとまだ箪笥の引き出しが開いたままだった。
その引き出しにはパンティやブラやストッキングだけが入っており、かなりの数だった。良く見るとイヤらしいパンティも結構有り、Tバックの物やスケスケでオマンコが隠れない様な物まで。それとガーターベルトだ!3つ程持っていた様だ。

「キャーッ」「見ないで~!」

と陽子が笑いながら隠す。俺は陽子を簡単に払いのけてマジマジと他の物も確認した。良く見ると俺が渡した新品のガーターストッキングの他に普通のパンティストッキングが5足程残っていた。俺は陽子を睨み付け

「普通のストッキング有るじゃねえか。何嘘ついてるんだよ。あ?」

「………」

「どうするんだ?」

「ごめんなさい……」

更に良く箪笥の中を見るとブラが並んでいる間に隠す様に置いてあるポーチが有る。それを手に取り開けようとすると

「あっ……」

陽子はそう言って黙った。中を開けるとなんとチンポの形の電動バイブだった。

「なんだ、陽子こんなの使ってるんだ。ちゃんと報告しなくちゃ駄目じゃないか」

陽子は顔を真っ赤にしながら

「ごめんなさい……」

「兎に角嘘ついたんだから、これからお仕置きだからな。覚悟するんだぞ、分かったな」

陽子は泣きそうになりながらうんうんとうつ向いていた。

その後は陽子にベージュのミニワンピースを着させ、下着は白のガーターベルトにバックシームの白のストッキングを吊らせた。ブラはノーブラでパンティはハーフバックの前側の布面積が極めて少ない物を履かせた。ワンピースが比較的ピッタリと肌に密着するタイプなので、ハーフバックのパンティラインがくっきりと。うっすらとガーターベルトを着けているのが分かる。
陽子は

「何かこれ目立たない?」

「厭らしい女に見えるよね。でも今日はお仕置きだし仕方無いよなぁ」

陽子はもう本当に泣き出しそうだった。そんな事は全く気にもせず俺はA4サイズのバッグを持って立ち上がった。

「ほら、陽子行くぞ!」

「えっ、行くって何処に…」陽子

「近くに公園有ったでしょ。そこにお散歩」

何か嫌な感じがしたのだろう。不安そうな顔をして玄関まで来た。靴はまた6cm程のヒールのパンプスを履かせた。

一緒に外に出ずに近所の人が誰も居ないのを確認し、陽子に合図を送る。
陽子はスタスタと素早く歩き始める。その姿は実に厭らしい。ワンピースが短いせいも有り激しく歩くとガーターストッキングの付け根が見えてしまい、ガーターベルトで吊っているのが見えてしまう。
歩いて2分程ですぐに公園に着いた。実は事前にこの公園を下見しており、ベンチが2つと公衆便所が有るのを知っていた。公衆便所は男性用と女性用と分かれており、男性用は小便器2つ、大便器1つが設置されていた。大便器の中はそれほど狭くは無いが、便器は和式だった。
公園に着くなり二人でベンチに座った。午前10時過ぎ頃で天気は曇り。気温は暖かく24~25℃位だろうか。人気は全く無かった。俺は陽子の肩を抱え、いきなりディープキスを始めた。陽子はビクッとして素直に舌を絡め始めた。が、すぐに

「誰か来たらまずいよぉ。。。」

と不安げに周りを見渡す。そんな陽子の頭を持ち強引に振り向かせまた舌を絡ませる。すると仕方無く舌を絡ませ始めるが目はキョロキョロと不安そうだ。
俺は既にギンギンに勃起し、我慢汁がパンツにベッチョリと付いていた。スウェットパンツからもハッキリと勃起が分かる。俺は陽子の手を取り、スウェットの上からチンポを触らせた。すると陽子ははっとして、チンポを擦り始めた。すぐに目がトロ~ンとなり、舌の絡め方も積極的に厭らしくなってきた。
陽子はスウェットの上からチンポをしっかりと離さない。俺は陽子のワンピースの胸元から手を入れ乳首を直に触った。

「アフン」

直ぐに陽子は声を漏らした。かまわず乳首をコロコロと厭らしく転がす。陽子はたまらず

「ウウン、エッチ~、気持ち良くなっちゃう、こんな所で…」

黙ってそのまま乳首を触り続ける。すると陽子も俺の肉棒をしごく手に力が入り気持ち良くなってきた。俺はたまらず陽子に

「チンポ」

と命令する。陽子がどんな反応を示すか楽しみだったが、周りの様子を少し確認すると直ぐにベンチに座っている俺の股間に膝間付いた。俺は腰を浮かせ膝までスウェットとパンツを陽子におろさせた。
陽子の目の前には亀頭の先端からヌルヌルの透明な液体で溢れかえる、パンパンに膨れ上がった若い雄の生殖器があった。

「こんなになってる…」

そう言いながら手と唇、喉奥を使い丹念に刺激を始めた。先程俺に喉奥を使わなくて怒られたのを覚えている様で、しっかりと喉奥も使ってくる。陽子はもう完全に興奮している様で周りの事など全く気にしなくなった様に見える。この光景を陽子の後ろから見たら陽子のワンピースからガーターが丸見えだろう。俺の方がちょっと気にしたりしていた位だ。
俺は陽子に

「誰か来ても俺が射精するまで絶対にチンポを口から離すなよ!」

というと、潤んだ目の陽子はチンポをしっかりとしゃぶりながら首を縦に2度程ふった。
まだ今日一度も射精していない俺は5分程ですぐに射精感が増してきて絶頂に達した。

「陽子イクぞ!しっかりと飲み込め!一滴も溢すなよ!」

陽子は厭らしく唇を上下にしながら目をパチクリしながら答えた。

「イクッ!おぉぉぉ~」

射精が始まり、とんでも無い量の精液が陽子の喉に放たれ始めた。あまりに濃いせいか陽子はチンポを少し喉から引いて口中で受け止めていた。ビクッビクッと精液は何度も放たれ、落ち着いたのは10回程位だろうか?陽子のフェラチオはやはりいつも素晴らしい。もっともっと更に鍛え上げようと心に誓った。
射精が終わってからもねっとりと丁寧なお掃除フェラを自然と行う陽子は分かってきたらしい。俺が良いぞと言うまで舐めあげる。

「良いぞ」

「はい」

「ゴふぅッ」

「少し精子くんが喉に絡まっちゃったwだって凄い量だったよ」

「美味しかった?」

「美味しかったし、嬉しい♪」

そういった陽子を俺の膝上に対面座位の様に抱えあげてまたディープキスをした。精子臭いがそんなの気にせず陽子の舌を絡ませた。そしてそのままオマンコをパンティの上から触ると…
もう小便漏らした位にベチョベチョ。

「なんだ、陽子フェラチオしてただけでこんなにお漏らししたの?」

「もしかしてフェラチオでイッタんじゃないか?」

「だってぇ~徹くんの凄く逞しいんだもん」

「陽子は本当に淫乱変態女だな」

そう言ってやると

「そんな風に言わないで…」

「だって本当の事だろう?俺友達に聞いてみようか?フェラチオしてるだけでイッちゃう人妻が居るんだけどどう思うって」

「そんな事やめて!分かりました。陽子は淫乱だと思います…」

「だと?淫乱ですだろ」

「陽子は…淫乱で…す」

「ったくいい加減認めろよ。よし、次は便所でしっかりとまた奉仕してくれよ」

そう言うと黙って俺に付いてくる。
公衆便所に入ると男性用の方に陽子の手を引いた。

「他の男の人来たらどうするの!?」

そんな陽子の言葉も気にせず手マンを始めながらワンピースを脱がせ始めた。

「アンッ!まずいよぉ~誰か来たら見られちゃう。ああ~んん」

観念した様でワンピースを脱ぐ為に両手を上にあげて脱がされた。ノーブラにガーターベルト&ストッキング、濡れすぎてオマンコがクッキリ見える極小スケスケパンティ姿になった。恥ずかしくて両手でバストとオマンコを隠しているが、そんなの無駄な抵抗だった。
そんな陽子に小便器の前でフェラチオをさせる。「チンポ!」と言うと直ぐに反応し俺の股間に舌を這わせる。途中物音がすると目をキョロキョロとして不安そうになるがフェラは止めない。すぐに復活したチンポが陽子を昂らせる。

「入れてください…」

「こんな所でいいのか?誰か来たらどうするんだ?近所の人かも知れないぞ」

そう意地悪く言ってやると困った顔をしながらチンポを悔しそうに舐めあげる。
俺は陽子を立ち上がらせ後ろ向きにさせ、両手を小便器の横につかせた。持ってきたバッグから素早くバイブを取り出し、パンティを少し下ろしてバイブを嵌めた。
ヌチャッとすぐにバイブを受け入れた。

「あぁ~ん、本物が欲しい!徹くんのオチンポが欲しいっ!」

それを無視してパンティを上げてバイブを固定する。

「いやんっ、こんなのされたらまたおかしくなっちゃう…」

そしてクリトリス部分と竿の回転部分のスイッチを同時に入れた。

「ヒイン!駄目ぇ~」

そしてまた座らせてフェラチオをさせる。陽子はもう完全に発情しており、腰をクネクネさせながら夢中でフェラチオをしている。声を出さない様に必死にフェラチオしている為か「フンフン」と「オフゥン」と声にならない低い呻き声を上げ始めた。
たった3分位か?陽子は痙攣が始まり尻をブルブルさせながらオーガズムに達した。

「オフ~ン、エグマフ、オフ~ン!」

低い声で脂汗を垂らしながら、必死にチンポを咥えながら果てた。
それでもバイブから刺激を与え続けられ、更に追い込まれる。陽子は追い込まれれば追い込まれる程快感が倍増し、それに伴いフェラチオの絶品さも増してくる。
またすぐにオーガズムの波がやってくる。陽子は俺を早く射精させようとしているのか、猛烈に唇を上下させる。表情も苦しそうで、俺のサディスト心を更に加速させる。次の瞬間陽子は一瞬白目がちになりながら、それでも口の中に有る肉茎を離さず背中を仰け反らせた。

「フグゥ、フグゥ、フグゥ、フグゥ~!!」

俺にその瞬間陽子の髪を掴み喉奥にチンポを更に突き上げた。そんな状態でも陽子は口を開け続け絶頂している。口端からは唾液が溢れ顎にまで達している。そんな陽子の厭らしい姿を見て思わず射精感に襲われた。

「陽子またイクぞ!またしっかりうけとめろよ!」

陽子はもう声にもならない感じで「ハヒ」と白目がちな目を俺に向けた。
ドビュッドビュッドビュッと3回程陽子の喉奥に吐精し、素早く引き抜き顔にかけた。
勢い良く陽子の髪の毛や鼻、頬、口の周りを汚し青臭い香りが充満した。陽子はうっとりとしながらも痙攣している。
しかしまだバイブの刺激は続けられ、陽子は

「もう許して!おかしく おかしくなっちゃうよ~!」

「バイブ止めてください!お願い!」

俺は陽子に

「もうおかしくなってるから大丈夫だよww」

と言ってバイブのスイッチをさらに強くした。

「あ~ん おかしくなるぅ~ オマンコ壊れるぅ~」

「イグゥ~イグゥ~イグンンン!!」

ここで漸くバイブを止めてやった。陽子ははしたない姿のまま男子便所の床に座り込みグッタリした。

よし、今日はこれから更に責めあげるぞ!そう思うとまた下半身が熱くなってきた。

コメントを残す