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再婚妻の前夫ハメ撮りは素晴らしい勃起薬

バツイチさんから投稿頂いた「再婚妻の前夫ハメ撮りは素晴らしい勃起薬」。

前妻の浮気で離婚したのは俺が41歳の時。
前妻は37歳で間男の子を孕み、俺と娘を捨てて間男の元へ行った。
当時娘は中1という微妙な年ごろで、担任と当時新婚だった副担任にはとても気苦労をかけた。

娘が高校受験を終えた頃、娘が中1のときの副担任が夫の浮気で離婚、今度は俺が慰める形になった。
娘は高校生になっていたから、保護者と教員という関係から解放されて頻繁に会うようになり、副担任は俺の一回り年下だというのに、男女の関係になってしまった。
やがて娘の知るところとなり、
「私、東京の大学に行くから、お父さんと先生、再婚すれば?」
と言われ、俺46歳、妻34歳で再婚した。

職業柄というのもあるが、妻はとても知的な美形で清楚、銀縁のメガネがそれをさらに助長していた。
前夫との結婚生活はわずか3年だから、バツイチと言っても、前夫は元彼の一人くらいにしか思えなかった。
しかし、再婚した妻との暮らしがあまりにも心地よくて、妻に対する愛が深くなっていくにつれ、妻が前夫と繰り広げた営みの妄想すに鬱勃起してしまうようになった。
しかも、清楚な美形の妻に未練がある前夫からの復縁の意向を断って私と再婚したから、前夫からの嫌がらせで、妻と前夫のハメ撮りを送りつけられたからたまらなかった。

それを妻に告げることなくPCで再生したが、妻のマンコにめり込む前夫のチンポ、捲れるビラビラ、チンポに絡む白濁した淫水、揺れる乳房、ヨガる妻、嫉妬が沸いた。
正常位、騎乗位、後背位、様々な体位でヨガらせられる妻の嬌態は、あの清楚で知的な美人先生とは思えなかった。
更に、あの知的な妻がM字開脚に拘束されて、クリキャップで吸い上げられたクリをローターで責めれらていた。
真っ赤に膨れたクリを刺激され、妻は肉の華を咲き散らし淫乱の飛沫を噴き上げた。
妻のクリが飛び出ている理由がわかった。
そして、ぐったりした妻を前夫のチンポが犯し、最後、絶望の中出し淫射が逆流した。
気が付くと、アラフィフに差し掛かった俺のチンポがギンギンになっていた。

妻は36歳で女の子を出産した。
当時俺は48歳、その子が成人するとき68歳だが、妻がどうしても俺の子供を欲しがった。
「前の夫とは子供を作らなかったから・・・やっぱり、自分の子供は欲しいもの・・・」
そう言ってほほ笑んだ。

現在、俺は55歳、前妻との娘は昨年嫁ぎ、妻との娘は小学1年生だ。
俺は性欲が強いらしく、55歳でもまだ週に3,4日は43歳の妻を抱く。
だから、まだそれほど荒れていなかった妻のマンコもすっかりドドメ色になった。
俺は今でも年に数回、妻と前夫のハメ撮り動画を見る。
すると、55歳のチンポがまるで男子高校生のように脈打つ。
血管の浮き出たチンポを妻に見せると、知的で清楚な妻に妖艶な色気が漂う。
目がトロンとなり、笑みを浮かべてパジャマを脱ぎだします。
43歳とは思えぬほど引き締まった身体は、抱き心地が多少固めだが、特に出産後のマンコは具合がすこぶるいい。
俺はこれからも、時には元夫とのハメ撮りを勃起に活かして、美人先生の清楚を剥ぎ取る営みに励んでいきたい。

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