エッチ体験談 12,000話 突破!!

オイルマッサージ店で爆乳お姉さんと楽しんだ話

お兄さんさんから投稿頂いた「オイルマッサージ店で爆乳お姉さんと楽しんだ話」。

その日は夜中9時過ぎまで面倒な取引先に出向いて内容の確認をさせられ、心身共にヤバかったので早く帰ってシコって寝ようと帰路に着いていた。すると、駅前のマッサージ店で客引きしてる胸がめっちゃデカい20代後半くらいの人がいて声をかけられた

「お兄さん!めっちゃ疲れてる顔してるね!マッサージしてかない??疲れ取れるよ!」
と馴れ馴れしく話しかけて来た。

「ど素人に毛が生えた程度のマッサージ受けるくらいならちゃんと金出してマトモな整体行きたいんだよ、免許取ってから出直せ」と口に出そうなのを堪えて、
「いや〜大丈夫です〜そういうの初めてなので〜」
とやんわり断りました。爆乳見るなら家にあるし。

「え!お兄さんマッサージ気持ちいいから経験してみてよ!うちみんな上手いよ!安いから!」
となかなか強引な客引きの手を緩めない爆乳女。店名が入った施術着は緩めなのか身振り手振りする度に胸がぷるぷる揺れている。

駅前だからヤクザ的なぼったくりは無さそうだけど、客引きが強引過ぎるのもあり、無視しようと思った。疲れてたしウザかった。
「いや〜マジで疲れてるんで……すいません〜」
と爆乳さんの隣をそそくさと通り抜けることにした。さらば爆乳、待ってろよ自宅の爆乳AV。

「疲れてるなら!癒されますよ!ほんと!」
爆乳女さんに腕を掴まれました。強引!ヤクザか。
そのまま掴んだ腕を抱えられた。爆乳当たってる。

「店って上の看板のですか??マッサージってどんなんだろ、俺初めてなんですよね」
触れただけでも3000円くらい価値あるから仕方ない。行くだけ行ってみよう。

「お兄さん、いいね!すごい気持ちいいよ♪案内するね!」
爆乳女さんは更に腕を抱えて爆乳押し付けてくれた。もうこの段階で樋口さん渡すべきなんじゃないかと思った。

「ちなみにマッサージしてくれるのってお姉さん??」
爆乳の感触で癒されてるしこれがマッサージな気がする。既に始まってるタイプかな

「もっと若い子もいるから大丈夫だよ!今待ってる子も可愛いから♪」
「え?その子って……」
露骨にお姉さんの爆乳を見ちゃった。その子貧乳だったら、えげつない詐欺だぞこれ
「あっ……その子は胸はあんまり…笑」
視線バレますよね。ガン見しちゃったし。

「お姉さん指名したいなぁ〜お姉さん客引きだけ??」
「ううん、客引きは順番なだけだから大丈夫だよ♪じゃぁ私がマッサージするね♪」
爆乳押し付けられる力が強くなった。樋口さんをその谷間に突っ込んでやるから覚悟しとけよ!!

エレベーターが店に着くと、マッサージ店初めての俺に爆乳お姉さんは優しく一から説明してくれた。でも、座って色々説明されたもんだから目の前に爆乳があって全く説明が頭に入ってこなかった。マジでおっぱいデカいなこの女。

「お姉さんのオススメで!」
話をいまいち聞いてなかったので任せることにした。餅は餅屋っていうし、この道のプロに任せよう。
「じゃぁ、初めてなら1番人気の、スタンダード60分コースにしますね」
おっぱいからメニューに視線を落とすと確かに1番人気と書いてあった。
「すいません、癒されたいんでこの1番長い120分のでお願いします」
大は小を兼ねる。俺の座右の銘。

ちなみに120分コースには+1000円で施術者の衣装も決めれるらしいから、水着をお願いした。即決だった。お姉さんがちょっと笑っていた。

コースの内容は足ツボ15分、揉みほぐし40分、オイルマッサージ65分という配分らしい。注意書きに、「当店は性的サービスは一切行なっておりません」と注意書きがあった。水着に着替えさせるのはOKなのにヌキ無しは生殺し過ぎるだろ……まぁ仕方ないからヌキは諦めよう。

店自体は駅前ということもあり綺麗で、アジアン風なインテリアの内装にマットが数枚敷いてあり、いかにもマッサージ店ですって感じだった。お姉さんに案内されて付いてくと、フロアの一角の個室に連れてかれた。120分コースは長いからリラックスするために個室らしい。ちょっとテンション上がった。

「これに着替えて待っててね!私も着替えてくる♪」
薄いバスローブのような服と紙パンツを渡された。ラブホみたいな感じだけど、完全防音な訳でも無さそうだし、単に目隠し程度の個室対応なのだろう。

自分以外の客はフロアに敷かれたマットにいたババアと、中年のおっさんだけだった。内装が新しいから世間に知られてないのか、はたまたヤバイ地雷店なのか。

「お待たせ〜」
予想よりも水着の面積がだいぶ小さかった。そしてお姉さんのスタイルが太ってなくて、でもちょっとだけお腹に肉ついてるのがたまらなかった。勃起した。バスローブで今は隠れてるけど、マッサージの時にこれ注意されてもどうにもならんぞ……

「お兄さんほんと好きだね〜笑。そんな露骨にずっと見てくる人初めてだよ〜笑」
胸元を隠す仕草をするけど全く隠れてない。ヤバイなホント。でっかっ。
「いや……まぁ…すみません笑ほんと初めて見るくらい大きくて!」
ダメだ勃起が収まらん。。。
「この店では1番大きいIカップだからね♪じゃぁまず足つぼだからそこ座ってね〜」
座った。フル勃起してるけど。Iカップとかむり。バスローブで上手く隠せてるはず。お姉さんは目の前に跪いて足つぼマッサージをし始めた。

「足つぼって痛かったらそこに対応する場所が悪いんですよ〜、ここどうですか??」
「あんまり痛くないですね」
「健康な証拠ですね〜」
足をモミモミしてくれる。谷間が丸見えで最高の眺めだ…
「ここは生殖機能のツボですけど…これは健康そうですね笑」
お姉さんの視線が俺の股間に移った。はい、とても元気です!

そんなこんなで15分経って、次は揉みほぐしをするから施術台で横になってくれと言われました。なんとかチンコを気合いで鎮めた俺はうつ伏せになった。素人のマッサージか…

結論で言えば普通に気持ちよかった。揉みほぐしだけで2時間くらいして欲しいくらい時間が早く感じた。そもそもエロい女が俺の身体に尽くしてくれるんだから精神的にもめっちゃ癒される。それにおっぱいがたまに当たるのがもう最高だった。

「最高ですね、お姉さん、めっちゃ上手いですね、絶対また来ます…」
「ふふっ、次のオイルマッサージはもっと気持ちいいよ」
耳元で囁かれた。これ以上とかありえるの??

「じゃぁオイルマッサージするから、上脱いで紙パンツだけになってね」
「え?脱ぐの?」
「説明最初にしたでしょ笑」
あなたのおっぱいのせいで聞けなかったから俺悪くないだろ……まぁ良い機会だし先にチップ渡しとこう。バスローブのような服を脱いで仕舞う時に、樋口さん回収した。

「じゃぁそこに横になってね」
「お姉さん!谷間見せて〜」
「ホント好きだね〜はい♪」
腕をクロスさせて谷間強調してくれた。マリアナ海溝を彷彿とさせる深さだった。南無三!飛び込め樋口っ!!

静寂。紙幣越しとはいえ、思えば自分からこのおっぱいに当たりに行ったのは初めてだ。ブチ切れられるのか?恐る恐るお姉さんの顔を見た。ビックリした風に呆けていた。

「お姉さん最高なんでチップです、先に渡しとこうかと思いまして!」
これは紛れもない本心だ。こういう時にお金は惜しみたくない。もしかして足りなかったのだろうか。

「あっ……ありがとう。こういう風に貰ったの初めてだからビックリしちゃった。というかチップも初めて笑」
「え?渡して大丈夫でした??店側の規定とかでチップがダメとかであれば、何か違う形で使いますけど」
チップとして使えないとは樋口さん見損なったぞ

「店としては大丈夫だけど、流石にタダで貰うのはちょっとね〜延長とかもできるよ??」
終電もあるから延長は厳しい、、、、
「いや、お姉さんのおっぱい堪能できてるんでそのまま受けとって下さい」
お姉さん笑ってる。この人ホントよく笑ってるな
「ふふっ……じゃぁオイルマッサージしよっか♪沢山おっぱい堪能させてあげるから♡」
お姉さんめっちゃ笑顔。俺も笑顔。谷間の樋口さんもきっと笑顔だと思う。

また施術台に登ってうつ伏せになった。さっきと違うのは俺が紙パンツのみということだけ。オイルっていうくらいだから身体にオイルぶっかけられてヌルヌルになるんだろう。ちょっと楽しみ。

「塗るね〜これはラベンダーの香りですよ〜」
背中に感じる感触では日焼けオイル塗られてる感じ。さっきのが揉みほぐしなら、こっちは滑りほぐしって感触。さっきとは違った気持ち良さだ。こっちのが好みかもしれない。

「いいですねコレ…めっちゃ気持ちいいです最高」
マジで。月2くらいで通いたい。通おう。
「ありがとう♪お兄さん沢山褒めてくれるから嬉しい♡堪能してね♡」
耳元で囁かれたと思ったら、後頭部に重くて柔らかいものが乗ってきた。あっっ

「マジですか、もうホントお姉さん最高です、絶対また来ます」
さっきまでちょいちょい当たりだったのがガッツリ当たってる。というか押し付けられてる。
「良かった〜♡お兄さん好きそうだもんね♪ふふっ…♡」
腕のマッサージでも谷間に腕乗っけてくれるし、なんなら谷間に指掛かるし、もうこれセックスだろ

「お兄さん、次は仰向けになって?♪」
ん?仰向け??仰向け!?
「仰向けですか?」
「そ!身体ひっくり返して♪」
それは分かる。分かるけど…チンコが……
「もうすこしうつ伏せでもいいかな〜って」
頑張れば鎮めれるか?いや、このまま最後までうつ伏せ貫くか?収まるの無理だよなこれ。
「…仰向けならもっと堪能できるよ?♡」
まぁいいか!どうせバレてるし!堪能したいっ!ぐるんっとひっくり返った。紙パンツはチンコの形にガッツリ盛り上がってた。仕方ない。

「ふふっ…やっぱお兄さんアソコ健康だね♡もっと健康にしてあげる♪」
さっきまで後頭部にあった爆乳が俺の顔に乗っかった。一応マッサージで胸や腕をほぐしてくれるみたいだけど、もう顔の胸の感触しか分かんない。おっぱいやばいっ。

「お姉さんの生の乳やば過ぎです、もうホントお姉さん最高っ」
語彙力死んだ。おっぱいしか頭に浮かばないわ。

「ふふっ……水着着てるから生じゃないよ〜?笑」
当たってる下乳が生なんだよ!ありがとうございます!
「お兄さん、生も堪能してね♡」
本日何回目か分からないお姉さんの耳元の囁き。お姉さんが後ろに手を回し、シュルッと水着を脱いだ。
「はいっ♡」
そのまま生のおっぱい顔に乗せられた。これが生ですか!さっきの生とか言ってごめんなさい!

それでさっきと同じように腕のマッサージ。仰向けだから生の爆乳見放題。今回は生だからか、手に乳首を当ててきてる。我慢できなくて自分からちょっと揉んでみた。怒られたらどうしよう

すると、お姉さんはマッサージを止めてスクッと立ちあがった。やってしまった。俺は性欲に負けてお姉さんの好意に甘え過ぎたんだ。もう二度とここに来れないのかな。最悪だ。。。

「お兄さん、好きなだけ堪能していいからね♡」
耳元で囁かれて耳をペロッと舐められたと思ったら、また腕のマッサージに戻ってくれた。胸を遠慮なく揉んだ。なにこれ天国か??

腕が終わって後は下半身のマッサージになった。正直、おっぱい触れないし、股間近くマッサージされてもヌキ無しだし気持ちいいだけなら、ずっとおっぱい触っていたかった。これで天国は終了か、次いつ来ようかなと考えてるとお姉さんがまた顔に近寄ってきた。この人耳元で囁くの好きだな…

「お兄さん、ホント褒めてくれたし、チップくれて嬉しかったからサービスするね♡大きな音出せないから最後までは無理かもしれないけど、堪能してね♡」
なんだろう、乳首でも吸わせてくれるんだろうか。もう吸う準備出来てるし、どんとこい爆乳お姉さん。と思ったらまた下半身の方に移動していった。俺のおっぱいが遠ざかる…

紙パンツにお姉さんが手をかけてズルッと降ろしてそのまま足までズルズルっと脱がされた。俺の勃起してガチガチなチンコが丸見えに。そのままお姉さんは施術代の端に膝立ちしておっぱい持ち上げながら手招きしてくれた。

マジですかお姉さん!!!叫びたい気持ちを抑え、俺は上半身を起こして施術台の端に座ってお姉さんの前にチンコを差し出した。正直、ここまでしてくれるとは思ってなかった。

お姉さんは何も言わずに、爆乳で俺のチンコを挟んでゆっくり音が出ないようにストロークしてくれた。オイルでヌルヌルのおっぱいは気持ちよく、このシチュエーションだけで射精できるレベルだった。

「ちょっヤバいっお姉さんっ…でちゃうっ」
俺はお姉さんの肩を叩いて伝えた。マッサージされて感度高くなってたのか、いつもより全然早い。お姉さんはニコッと笑ってまた耳元に顔を近づけて「出せそうならよかった♡じゃぁ口に出してね♡」と言われてお姉さんが俺のチンコを口に含んだ。

音が出ないようにゆっくりとしたストロークのフェラ。でも、その分口の中でお姉さんの舌が暴れてる。俺の両手はお姉さんの胸をいつの間にか鷲掴みしていた。掴んでも手から溢れるほどの爆乳を楽しみながらフェラをされてる。最高の気分だった。

「お姉さんっ…出すよっ…」
俺はお姉さんの頭を掴んでお姉さんの奥にチンコを突き立てた
「んんっ……んっ」
お姉さんも舌を器用に動かして刺激してくれる。
俺は今までで1番出たんじゃないかってくらい、射精した。
お姉さんには俺の精子を全部受け止めてくれて、口から抜くときも少し吸いながら精子を搾り取ってくれた。

俺はティッシュを取りに行こうとした。これくらいの気遣いはしておきたい。強引に頭掴んで口の中に出しちゃったし。

しかし、お姉さんは俺が立ち上がるのを止めて、口をモゴモゴさせたかと思うと、口の中を広げて見せた。飲んでくれたみたいだ。

「飲まなくてもよかったですよ??」
「最後のサービス♡こんな沢山出されると思わなかったから飲みこむの大変だったんだからねっ」
何度目かのお姉さんの笑顔。最高ですか、あなたは。

そろそろ時間ということもあり、オイルを落とすために体を拭かれながら色々とお姉さんとお話をした。

曰く、120分コースは大体ヌキもあるらしい。法律上はメニューに書けないだけ。その場合は手コキがメイン。口は気に入った人にはすると言っていた。口に違和感残って後の仕事に響くし余程しないらしい。見た目健全そうなマッサージ店でも、見る目が変わっちゃいそうだ。

着替えも終わり、お姉さんが外までお見送りしてくれるらしく、一緒に店を出てエレベーターに乗った。すると、お姉さんの名刺を貰った。ポイントカード代わりにもなってるらしい。お姉さんが近付いてきた。もうだいぶ慣れた。お姉さんは耳元で囁きたいんだろう。俺は膝を落としてお姉さんの身長に合わせた。

「ポイントカード、5回貯まったら、お店の外で2人きりでマッサージしてあげますね♡」
と囁き、離れ際に頬にキスされた。

エレベーターが下に着き、お見送りをしてもらった。もう終電も間近だ。早く電車に乗ろう。疲れは無い、足も軽いし走れる。明日からの仕事も頑張れそうだった。

1 COMMENT

ポチ君

2時間+チップならヌキは有りでしょうね。
+諭吉さんなら本番も有かも?相手によるけど。。。。
けど、僕なら最初からソープランドに行きます。

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