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童貞AVで50代痴熟女3人と中出ししてから、その後の報告です(4回目の投稿)

むさしさんから投稿頂いた「童貞AVで50代痴熟女3人と中出ししてから、その後の報告です(4回目の投稿)」。

(思い出しながら、そのまま書いたので、かなり長い文になっています。でも、読んで下さい。すみません)

ぼくは〇0代の高〇1年(男)です。

今までに3回投稿してます。
1回目は、7月に『童貞』のカテゴリーに投稿していて、内容は『〇0代の童貞くんの撮影の募集』というのを見つけて、そこで童貞卒業しましたが、内容が、50代の痴熟女3人に、同時に痴漢されながら、一度に3人とセックスをする初体験の事でした。

2回目は、10月に『中出し』のカテゴリーで、その後も、毎週土曜日に、その3人とセックスを続けている事と、日曜日に1回、応募してきた50代の熟女とセックスした事を投稿しました。

3回目は、11月に『中出し』のカテゴリーで、会員向け4P撮影の動画が外国の動画投稿サイトに投稿されている事と、動画出演に申込料を自分から払って応募してきてリハーサルでぼくとセックスして、その後の撮影はしない、という方法で、結果は、組織にお金を払ってぼくとセックスする熟女さんが、2人目の応募があった、という事を投稿しました。

今日は、その後の事を投稿します。

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投稿サイトの動画ですが、まだ、消去されていません。
そして、時々、それを見つけたクラスの男子(カースト上位グループ)と、その動画の話をして盛り上がっています。

投稿動画ですが、1日のセックスをほとんど全部、カット無しで投稿されていて、全部で7時間半ぐらいの長さです。
(いつも、朝9時前に撮影マンションに着いて、9時半ぐらいから夕方まで続けるから、7時間半だと午後4時までなので、やっぱりそれぐらいになると思います)

大体、2時間半ずつぐらいで、3つに分けて投稿されています。
長いけど、ぼくは、見ていて全然飽きませんでした。

この間に話した時の内容を思い出して書くと、
クラスの男子のK君の意見は、
・男の子は中〇生だろう(本当は、ぼくの事)
・熟女は1人が50代で、2人が40代(本当は56と55と53)
・この男の子、よくこんなババア相手にベロキスできるなあ。それに勃起、俺なら絶対立たないね

ぼくは、
・本当だよねえ、ぼくも50も40も絶対に無理
・この子、何か弱みとか握られてるのかなあ

K君は、
・たぶん、親の借金だと思うよ。俺、割と詳しいから
・それにしても、こいつのちんちん、でけえなあ。顔と真逆だろ
・こいつが、こんなに発射しないでいられるのは、40以上のババアのは、すごくゆるいからだよ。俺はババアとしたこと無いけど、そういうの詳しいから

ぼくは、
・こんなおばさん3人と同時にさせられてかわいそうだけど、でも、最後は出しちゃうから気持ちいいのかなあ

K君は、
・俺なら、こんなババア相手には、意地でも射精なんかしないね。まあ、その前に、ババアとはしないけど
・しかも、ナマで入れて中出しって、俺ならちんちん、腐っちゃうな

みたいな会話をしました。
K君は詳しそうだけど、でも、本当はあまり知らないんだと思いました。
50代のおばさんでもベロキスは気持ちいいし、50代のおまんこでも(ナマだったら)気持ちいい事を教えてあげたくてたまりませんでした

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この動画の録画日の、7時間半の進み具合ですが、最初の1時間半は3人のおばさん達が、痴熟女らしく、ぼくの全身を舐め回し続けます。キスも2人とか3人とかと同時に、すごくされ続けています。

その後、残りの6時間は、3人に抜いたり刺したりし続けます。
まず2時間ぐらいで1人目を失神させて、次の1時間半で2人目を失神させて、最後の3人目は1対1で2時間半かけて失神させて、それと同時にぼくも膣内に射精して終わります。

ぼくは、セックス中は、必死だし夢中だから、あまり時間感覚は無いんですが、それでも、入れてから(途中で何回も抜いて隣に刺したりしてるけど)6時間も射精を耐え続けて、おばさん達が悦び続けてるから、びっくりしたし、それは動画で見たから分かる事だと思いました。

ぼくが、セックスが上手いのもびっくりしたけど、全然射精しないで続けてるのも、客観的にびっくりしました。
それに、やっぱり、大きくてびっくりしました。
オナニーの時は、そんなに大きくなりません。

中出しのカテゴリーで投稿してるのに、7時間半で1回しか中出ししていなくてすみません。
でも、中出しの精液の量はすごく多くて、3人目のおばさんのおまんこから逆流するときは、すごく見ものだと監督さんと社長さんに褒められました。

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動画に出る女優さんとリハーサルをするという建前で、お金持ちの熟女さんとセックスだけをする企画は、12月に3人目の熟女さんの相手をしました。
ぼくの事を『無毛のアラフィフ以上専門で女性上位が得意』で紹介してるそうだから、前に書いた1人目だけじゃなくて、2人目と3人目も無毛処理をされているセレブでした。

セレブのおばさんは、無毛処理をしている人が庶民よりも多いから、セックス相手を見つけにくくて、若い男の子が好きな人も多くて、しかもセレブだから、身元のはっきりしている相手じゃないとトラぶるおそれがあるから、この組織の、ぼくみたいな男の子は貴重らしいし、組織も儲かるそうです。

ぼくは、2人目と3人目の両方とも、申込時間の中で逝かせるコツを見つけて、それから何回も逝かせる事が出来て、もちろん、ノルマの中出しを決める事も出来ました。

社長さんに後で聞いたら(ぼくはお客さまが失神してる状態で夕方、家に帰ります)、お客さまは気が付かれてから、おまんこから流れ出ていて、もう乾いているか、それとも半分乾いていないぼくの精液を見て、とても満足されているそうです。若い男の子に、精液を中で出してもらうのは、女の自信になると社長さんから聞きました。
でも、その時に失神していた事は残念らしいです。

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それから、12月の終わりに撮影した新しい企画の事を書きます。これも、外国の会員専用の無修正動画なのは同じです。

それは、12月になって、社長さんと監督さんから説明されたましたが、ぼくのおちんちんが射精をすごく我慢できるから考えた企画だという事でした。

内容は、
・アラフィフの元巨乳グラビアモデルで、今は一般人をしている独身おばさんで、若い男の子とセックスをしたい無毛の人にオファーを出す
・グラビアモデルは、水着から毛がはみ出ない様に無毛処理をしている人が多くて、その中には完全脱毛している人も少なくない(反対にヌードモデルはヘアヌードのために脱毛していない)
・そして、元モデルでも、独身(バツ1もOK)のおばさんは若い男の子とセックスしたい気持ちがある人は少なくない
・そして、その中から、特に、自分のアソコに自信があって、みみず千匹、だと思ってる人を募集した
と説明されました。

ぼくは、みみず千匹、の意味が分からなかったので聞くと、監督さんから教えてくれたのは、
・おまんこの中にヒダがいっぱいあって、入れたら、みみずがいっぱいうねうねしている感触のおまんこの事で、一番気持ちがいい最高のおまんこの事だそうです。

そして、元モデルさんのデータから、特別のルートでアクセスしたら、思ったよりもたくさんの、8人も応募があったそうです。
やっぱり、ぼくの〇5歳と言う年齢と、サンプルのルックスと、無毛が得意、という内容が決め手らしいです。

でも、監督さんによると、みみず千匹、は、そんなにいっぱい居る訳ないから、嘘の人も多いはずなので、企画を『自称みみず千匹の五十路熟女の化けの皮を剥がす』にして、ぼくが8人全員を相手をする内容に変えたそうです。
たぶん、アソコに自信が無くても、〇5歳の男の子とセックスしたいだけのおばさんも混ざってるから、キミが化けの皮を剥がしてあげなさい、と言われました。

それから、監督さんから教えてもらったのは、今の50代ぐらいの元グラビアモデル(35年前ぐらいのモデル)は、ちょうどDカップからEカップぐらいのモデルが増えてきた年齢だそうです。
今が60代の、40年以上前のモデルの頃は、Cカップでも大きい方だったから、今が50代の元モデルは顔もまあまあだし、巨乳も多いそうです。

そして、12月の後半で、学校が冬休みになってから、集中的に撮影をする事になりました。
1日に朝~昼に1人目と、昼過ぎ~夕方までに2人目の相手をして、4日間連続で撮影すると言われて、ぼくは正直に言って、ぼくが出来るとは思えなくて、社長さんにその事を言うと、
・キミなら基礎体力も持続力も大丈夫だし、熟女さん相手のテクニックも一流だから、ぼくたちは心配していない
・それに、もしも直ぐ発射したり、上手くいかない事があっても、それもドキュメントだから面白い
・外国のセレブの会員たちは、台本無しのリアルな、少年VS熟女のセックスが見たいんだよ
と、言われたから、ぼくは一生懸命に頑張るだけでいいんだ、と安心して出演する事にしました。

そして、1日目の撮影の日は、朝8時にいつものマンションに行きました。
8時半から撮影すると言われていましたが、もしも長持ちしたら、12時半ぐらいに合図をするから、そこで失神させて射精したらいいし、もしも持たなかったら、いつ発射してもOKと言われました。もしも、本当に、みみず千匹、だったら、それもアリらしいです。

そして、いつもの広い撮影部屋に行って、バスローブだけになって待っていると、女性スタッフに案内されて、1人目の元モデルのおばさんが入ってきました。
監督さんに、「あれがキミの1番目の餌食だよ」と囁かれた時に、背中がゾクゾクっとしました。

監督さんからは、53歳だと聞いていましたが、黒髪ストレートのショートボブで丸顔で、ぼくの前で、にっこり笑った顔が30代後半ぐらいに見えて、痴熟女と比べるとかなりかわいい顔なので、ぼくは少しびっくりしました。しかも、いつもの撮影のルール通りのノーメイクです。

でも、元モデルだから当たり前かも、と思いました。監督さんからは、53歳だから中出しがノルマだと言われていますから、間違いないはずです。

ぼくは、親よりも10歳以上も年上の人への礼儀を守って、ていねいに挨拶をすると、「かわいいー」と言われて、すぐに抱き着かれました。そして、監督さんに「この子、本当に食べていいんですか?」と、ぼくの指に自分の指を絡めながら、すごくうれしそうに聞いていました。
監督さんが「うん、いいよ。でも、食べた後で中毒になっても知らないよ」と返事をすると、「うわー、やばいかも」と言いながら、もっとうれしそうな笑顔になりました。

そして、監督さんが、「じゃあ、もうカメラ回してるから、直ぐに始めていいよ」と言うと、53歳おばさんはバスローブの紐をほどいて、肩から落として全裸になると、ぼくの手を引っ張って大きな丸いベッドに上がると、ぼくのバスローブをあっという間にはがしてから、抱き付きながらぼくを押し倒しました。
そして、上に乗って抱き付きながら、ぼくの目の前で口から舌を突き出しながら、ぼくの口に突っ込んできて、ぼくは目の前がおばさんの顔でいっぱいになったのと同時に、おばさんの鼻息と、舌で舌を巻き取られるのを同時に感じました。

アラフィフおばさん達が、ぼくの口に舌を突っ込みたがるのは慣れてるから大丈夫でしたが、巻き取られた舌がおばさんの口の中に吸い込まれて、吸ったり絡まったりを繰り返して、しばらくしたら、おばさんの舌がぼくの口に入ってくるのと一緒に、ぼくの舌も元に戻ってきます。その間も、おばさんの鼻息がぼくの顔に「ふんふん」とかかってきます。

ぼくは、おばさんのキスの攻撃(口撃?)を受けながら、少しずつ頭を冷静にすると、おばさんの身体が完全にぼくの上に乗っていて、両腕でぼくの首に抱き付きながら、両脚でぼくの腰をしっかりと挟んでいる事が分かりました。両腕と両脚で、ぼくを完全につかまえています。ぼくはおばさんの必死さが分かって、反対に少し落ち着く事が出来ました。

落ち着くと、ぼくの胸に当たっている、おばさんの巨乳の感触が分かってきました。
53歳ですが、かなり量のある軟らかい固まりが押し付けられています。
おばさんがバスローブを脱いだ時には、ゆっくり見えなくて分からなかったけど、かなり大きい事が想像できました。

そして、最初に会った時に、ぼくよりもかなり身長が低かった事を思い出しながら、全身のぽっちゃり感を今の感触で分かりました。
ぼくは、キスのペースをおばさんに任せながら、どこから反撃しようかと考えながら舌を絡め合っていましたが、今までのおばさん達とのセックスの経験を思い出しながら、右手の指をおばさんの股間に、距離感を想像しながら伸ばすと、小さいへっこみに当たりました。するとそこが、きゅっ、と硬くなりました。ぼくは直ぐに、そこがおばさんの肛門だと気が付きました。今までに、アラフィフの肛門は、何回も指で弄ったり、アナル69で舐め合ったりしてきたからです。
だから、ぼくは、そのまま、肛門の中心から拡がっている皺を、指でなぞりました。丁寧になぞっていくと、キスの舌が力んだり緩んだりして、鼻息も荒くなったり緩まったりします。
それに合わせて、肛門も締まったり緩んだりし始めました。

ぼくは、これも今までの経験を活かして、指を肛門の下に少しだけずらしたら、おまんこの下の切れ目からヌルヌルの液体が垂れていました。だから、ぼくはそれを指先に付けて、直ぐに肛門を弄り直しながら、キスの途中の舌が緩んだタイミングで、すっと指先に力を入れると、ぬっと指先が(たぶん5ミリぐらい)肛門に潜りました。

その時、おばさんが「ひゅっ」と言いながら、キスしてる口を放してアゴを上げました。
ぼくは、今までの経験でそれを予想していたので、隙間が開いた2人の胸の間に、手の平を上にして左手を差し込んで、軽く握りました。
すると、ふわんっ、と、思ったよりも軟らかくて手応えのある、大きいマシュマロみたいなモノをつかんでいました。
もう1回つかみ直すと、「はっ」と言いながら、おばさんが胸も仰け反らせたので、ぼくの目の前で、左手でつかんでいる右胸と一緒に、自由な左胸が、ゆさっ、という感じで揺れました。真ん中に薄茶色の円と指先ぐらいの出っ張りが見えます。ぼくはそのまま、右手を肛門から放して、薄茶色を中心にして左胸もつかみました。
そして、その勢いを活かして、おばさんの巨乳を両手でつかんだまま、上半身を立てていきます。おばさんの両手は、ぼくの首から離れて、そのままぼくの顔の両側のベッドに付いて、上半身を支えていきます。

ぼくは、右胸は左手は揉みながら、左胸を横からつかみ直して、薄茶色の乳暈と乳首をせり出させながら、舌先を乳首に絡めながら弾きました。おばさんの口から「あっ」とびっくりした声がしました。
ぼくは、その声に本気を感じたので、舌を乳首に絡めては弾いて、勃起して立ち始めた乳首に舌先を引っ掛けて更に弾いてを繰り返しました。おばさんの声は「あっ」から「ひやっ」に変わっていきました。
おばさんの最初は小さかった乳首がかなり勃起したので、ぼくは次に左手で右の巨乳を横から握りながら、まだ小さい右の乳首も舌先で舐め回して少し硬くなってきたところで、舌先を硬くして引っ掛けて弾きました。おばさんは今度は最初から「ひゃっ」と声を出しました。
そして、左よりも直ぐに勃起して、ぼくの舌は簡単に引っ掛けて弾く事が出来る様になって、それからは、両手とも巨乳を横から握ったまま、左と右の乳首を行ったり来たりしながら、順番だけじゃなくて、左・左とか、フェイントも掛けて、弾いたり舐め回したりし続けました。
おばさんの両腕は、ぼくの顔の両側で、力んで震え続けますが、それでも自分の上半身を持ち上げていました。

ぼくは、おばさんの左の方の乳首(ぼくから見て右の方です)の方が硬さと弾力があると感じたので、おばさんの隙を見て、軽く「きゅっ」と歯で挟む感じで噛んでみました。おばさんは「ひっ」と力んで両腕ももっと力ませています。そしてすぐに、上半身がぼくの顔の上に落ちてきました。ぼくの顔がおばさんの巨乳で押しつぶされましたが、かなり弾力があるから痛くありませんでした。

この感触のままでもいいかも、と思ったんですが、ぼくの身体が勝手に動きました。
すごく息を荒くしているおばさんの身体の下で、ぼくの身体だけすべらせて、時計の針みたいに180度回って、2人の身体が上下反対になって、69の姿勢になりました。
回ってる時に、おばさんの身体がふっくらしている事が分かりました。その割には体重は軽い感じで、やっぱり身長も低そうです。
ぼくは、ぼくの顔を挟んでいる太腿を、両手で外側から抱えて大きく拡げました。目の前には想像よりもすごくすべすべしている、天然無毛じゃないか、と思えるぐらい肌がきれいな無毛の股間が開いていて、割れ目の隙間から肌色くらいの中身が見えています。その上の、ぼくの目の前には、さっきまでぼくの指先が弄っていた肛門が締まっていますが、ここも無毛で色も肌色で、かなりきれいでした。ぼくは、ここなら抵抗なく舐められると思いました。

ぼくは、割れ目に顔を近づけながら、少し自分の下半身に力を入れてみると、すごい手応えで跳ねるみたいな感覚がありました。ぼくの勃起も完全みたいです。
そして、ぼくの舌先が、肛門の真下の割れ目の端に入って、そのままゆっくりとクリトリスに向かうと、おばさんの顔の方から「ふぬぬぬぬぬぬぬ」という変な息が聞こえて、舌先がクリトリスの包皮の中に入って、直接そっと、さっき乳首を弾いた感じで転がすと、「ぬーーーーーん」という音と一緒に、ぼくの腰の周りが抱きしめられました。すごく力んでいます。

ぼくの舌が、もう1度、下からクリトリスに向かって、もう1回、そっと転がすと、「ふにゅーーー」と言って、もう1回ぼくの腰に抱き着いてから、その次に、ぼくのおちんちんの先が軟らかい感じのものに包まれたので、ぼくは咥えられたんだと思いました。何となく口の中に入って少し舌が動いているだけの感じです。
監督さんからは、この53歳のおばさんは、10代の時に数回だけ、プレイボ〇イと平〇パンチという雑誌に水着写真が載っただけの無名の人で、ヌードとか動画とかもしていないセックスの素人だと聞いていたんですが、フェラも慣れてない感じですが、それが痴熟女とは真逆でぼくは反対に燃えてきました。

ぼくは、おばさんのクリトリスをやさしく、しつこく、舌先で転がしてこね続けました。
ぼくのおちんちんは、咥えられたままあまり動きませんが、時々、のどの奥の方に、ぐっと入って、おばさんが呻くのが聞こえます。ぼくは、クリトリスの刺激の勢いでおちんちんを飲み込んでしまって、むせてるんだと、今までの経験で思いました。
フェラチオは下手ですが、歯が当たらないのは偉いと思いました。

ぼくが、舌先でもっとしつこくクリトリスをこね続けていると、5分か10分ぐらい後に、おばさんの全身が力んで、3回ぐらい身体が突っ張りました。その時、ぼくのおちんちんは、吐き出されました。クリ逝きさせたみたいです。
それから数分間は、おばさんは息は荒くて、身体はぐったりしていました。

それから、おばさんが少し動き出すと、ぼくは、また勝手に身体が動いて、また時計の針みたいに180度動いて、ぼくが下でおばさんが上で向かい合いました。
ぼくは、今までの痴熟女との4Pの、抜いて隣のおばさんに刺す時に鍛えたおちんちんを動かす方法で、下からおばさんの股間の割れ目を、おちんちんの先でなぞると、おばさんの口から「ひゅっ」と息が出ました。

おばさんは、さっき、ぼくが胸をつかんだ時みたいに両手をぼくの顔の両側に付いて上半身を起こしました。
この時、ぼくは初めておばさんの顔をゆっくり見ました。目をつむっていますが、やっぱりかなり若く見えます。黒髪がくしゃくしゃに乱れてますが、それを見てぼくはドキドキしました。
そして、おばさんが上半身を起こしていく動きに、ぼくがおちんちんの角度を腰だけで合わせていくと、あるポイントでおばさんの膣口とおちんちんの先がぴったりと合いました。
ぼくは、そこで、おばさんの巨乳を両手でつかんで、おばさんの身体の角度と、おちんちんの角度の両方を、ゆっくりと合わせていくと、にゅっ、とおちんちんの先が、おまんこの入り口に潜りかけました。

ぼくは、そこで、社長さんと監督さんから聞いていた、みみず千匹、の話を、頭の中でもう1度繰り返してから、ゆっくりと、おばさんの巨乳を押して、身体を立てて行きました。
おちんちんが、ゆっくりと、おばさんの膣内に入っていきます。
おちんちんが、ゆっくりと進むと、おばさんの口から「はっ ああああああああ」と音が出てきます。
ぼくのおちんちんに伝わる感触ですが、それは、今までぼくが相手をしてきた痴熟女たちと同じぐらいの軟らかくてゆるい感触です。特に、みみずみたいな、うねうねした感触はありません。

ぼくは、少し自信が出てきて、そのままおばさんの上半身を立てていくと、ついにおまんこの奥に突き当たりました。
おばさんは「ああああああああ むんっ」と言って、固まってしまいました。全身が力んでいて、細かく震えています。

おばさんは、両目をつむって、顔をくしゃくしゃに歪めて少しアゴを上げています。
ぼくの両手が、おばさんの巨乳を両手でしっかりつかんでいて、軟らかいけれど、脂肪みたいな手応えもあって、つかみやすいです。53歳で、少し垂れてるけれど、まだまだ完全に巨乳です。
ぼくは、今が50代の元水着のグラビアモデルは、ぼくのセックスの相手にちょうどいいと思いました。
顔は(50代の割には)かわいいし、巨乳だし、生理が上がっているから中出し出来るし、でも、セックスは普通の一般のおばさんレベルだからです。
(でも、ぼくは、一般のおばさんは、動画のリハだけのセックスをする、セレブのお客さま3人しか経験が無いから、まだ自信はありません。痴熟女も本当のプロではありませんが)

しばらく、そのままをキープしましたが、おばさんの呼吸をみながら、ぼくは少し腰を使って、おまんこに刺さっているおちんちんの先で、膣壁を軽く抉ってみました。
おばさんは「なーーーーー」と言いながら仰け反ろうとします。ぼくはそこで、もう一突き、追い打ちをかけます。
おばさんは、また、なーーーーー、と言いながら仰け反りますが、そのリズムで、少しずつ、自分の膝で身体を上下させ始めました。
ここまで来ると、ぼくは、おちんちんの角度を決めるだけなので楽になります。
ぼくは、おばさんの動きに合わせて、巨乳をつかんでいる両手と、おちんちんの角度を決める腰を合わせながら、いろいろな角度と強さで、膣壁を抉っていきました。1回1回の抉る時のおばさんの反応も、よく観察しました。

やっぱり、おばさんのおまんこは、普通の50代のレベルで、みみず千匹、ではありませんでした。
普通に軟らかくて普通にゆるい感触です。そして、ぼくの射精感も、いつも痴熟女の相手をする時と同じで、余裕です。
そして、ゆっくりゆっくり、いろいろな方法で抉っている内に、おばさんの方がヤバくなってきました。
クリ逝きは1回しているから、もうセックスでも逝きそうになっています。
ぼくは、もう少し焦らしながらおばさんの呼吸を確かめていって、そろそろいいかな、と思ったところで、ここ、というタイミングで、かなり分かってきている膣壁の弱点を抉りました。

すると、おばさんは、ぼくの腰に腰かけたまま、上半身を反らせた格好で硬直しながら、5~6回ぐらい力んで緩んで繰り返してから、しばらく力んだまま、変な痙攣を繰り返していました。
ぼくは手でおばさんの腰を支えて、上半身を立てるのはおばさんの自力に任せてみましたが、その時に下から見上げるおばさんの巨乳は、勃起させた乳首を痙攣に合わせて震わせていて、すごい眺めでした。

ここまでで、撮影を始めてから2時間ぐらいだったそうです。
その後の2時間半、ぼくは、おばさんを逝かせては静めて、また逝かせてを繰り返す事が出来ました。
普通の膣壁だったから、今までの経験通りに出来たし、自信を持って出来ました。
2時間半で10回ぐらい逝かせましたが、何とか失神はさせない様に努力しました。
そして、12時半頃に、監督さんから、GOの合図が出てから、おばさんを追い込みながら、ぼくの射精感も高めていって、今度は確実に失神させて、その時にしっかりと膣内に大量に射精しました。

いつも、社長さんと監督さんから、本当のセックスの撮影は膣内射精の後の精液の逆流まで勝負は終わっていない、と教えられているので、最後までしっかりと発射しました。
そして、おばさんの硬直が解けて、倒れかけてきてから、おばさんを寝転がせて同時に抜くと、ぼくとしても納得のできる大量の精液が、おばさんの無毛のおまんこから逆流してきました。

おばさんは失神したけど、ぼくは後半はほとんど体力を使っていないから、午後のセックスも余裕があると感じました。

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思い出しながら、そのまま書いてたら、かなり長くなりました。
続きは、今度書こうと思います。

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