エッチ体験談 12,000話 突破!!

悪戯好きなお姉ちゃん

潤さんから投稿頂いた「悪戯好きなお姉ちゃん」。

僕のお姉ちゃんはエッチな悪戯が大好きで、いつも僕を的にして楽しんでる。
最初は僕の部屋に隠しカメラセットして、僕のオナニーを録画してたみたい。
親切なのかお姉ちゃんの脱ぎたてパンツを僕の部屋に置い解いて、僕のがそれでオナニーするのを待ってたらしい。

翌日にお姉ちゃんの部屋に呼ばれて、その動画を見せられてビックリした。
「私のパンツはどうだった?匂い嗅いだら舐めたりしてたよね?」
「良い匂いがして興奮したし、美味しかったよ」
「そう、私も良い画が撮れて満足よ」
それから警戒してたんだけど、お姉ちゃんの悪戯は大胆になっていって警戒だけじゃダメだった。
ある日、朝ご飯を食べようとテーブルに着いて椅子に座った。
うちのテーブルにはクロスが掛けられてて、目の前には両親が座っててお姉ちゃんだけがまだ来てなかった。

「おはよう、お姉ちゃんは?」
「あら?さっきまで居たはずなのにトイレかしら?先に食べてましょう」
母さんと父さんもお姉ちゃんが居ない事を不思議に思ったみたいだけど、ご飯を食べる事になった。
食べ始めてすぐに僕のズボンの上から股間を触られて、ビックリして箸を落としそうになった。
下を見るとお姉ちゃんがテーブルの下に隠れてて、手だけが僕の股間をいやらしく触ってるのが見える。
止めさせようとしたけど全然止めてくれなくて、お姉ちゃんてば僕のズボンとパンツを脱がそうとしてきたんだ。
下手に騒ぐと母さんと父さんにバレちゃうから、大人しく脱がされた。
触られてビンビンになったチンコを更に手コキされたと思ったら、クラスの下から頭を出してフェラチオされた。
もうご飯の味なんてわからない。
目の前の両親に気付かれないように平静を装うのが精一杯で、内心フェラチオの快感に酔いしれていた。

自然と座る位置が前にズレていき、お姉ちゃんがフェラしやすいポジションに調整していた。
お姉ちゃんは気を良くしたのか、玉まで舐めてくれて、最後は口の中に射精させてくれた。
ドクドクと放出される精子をお姉ちゃんは全部口で受けた後、モグモグとよく噛んで味わってから飲み込んだ。
飲み終わった後の口の中を見せてくれたから間違いない。
両親が食べ終わって食器を片付け始め、テーブルを離れたらお姉ちゃんがモゾモゾと這い出してきて椅子に座った。
僕も急いでパンツとズボンを履いて誤魔化す。

「あら、お姉ちゃんいつの間に?」
「ん?今来た」
「トイレにでも行ってたの?先に食べちゃったわよ?」
「うん、別に待ってなくても良いよ」
「あなたも早く食べてね?片付かないから」
「はーい」
なんで両親のすぐそばで弟にフェラチオして精子飲んで平然と出来るのか不思議だ。
食器を片付けた両親がコーヒーを持って正面に座った。
僕も食べ終わって、お姉ちゃんも少し遅れて食べ終わる。
二人で食器を持ってシンクの中に置く。
家では各人が使った物は自分で洗うので、僕の分を洗うついでにお姉ちゃんの食器も洗う。

「ありがとね、お礼しないと悪いね」
そう言ってお姉ちゃんが床に膝をついてまた僕のズボンとパンツを脱がす。
カウンター越しに両親が居るのにまたフェラチオされてビンビンになった。
でも最後までしてくれなくて悶々とした。
「拭くのは私がやるよ」
そう言って途中で立ち上がったお姉ちゃんがスカートを捲ってパンツを膝まで下げた。
白くて丸い小さなお尻とマンコとアナルが丸見えだ。
ニヤッと笑ったお姉ちゃんが人差し指を立ててクイクイっと僕を招く。
フラフラと吸い寄せられるようにお姉ちゃんの背後から腰を密着させる。
お姉ちゃんは食器を拭きながらお尻を上下に振ってチンコに擦り付けてくる。

「良いよ?」
小さく呟いたお姉ちゃんの言葉に僕は理性が飛んで、両親の目の前でお姉ちゃんのマンコにチンコを挿入した。
狭くてヌルヌルで吸い付いてくるお姉ちゃんのマンコ。
ゆっくり腰を前後に振りながら、両親を警戒しつつシャツの下から手を入れてお姉ちゃんの胸を揉む。
手にスッポリ収まる小ぶりのオッパイは柔らかく、その先端の乳首は対照的に硬くなっていた。
乳首を摘んで引っ張ったり、胸全体を揉みながら腰を振り続ける。
気持ち良くて我慢出来なくてお姉ちゃんの耳元で囁いた。
「もう出そう」
「良いよ」
そう言われた瞬間、僕はお姉ちゃんの中で射精した。
しっかりと根元までチンコを入れてね。
射精が終わるか終わらないかってタイミングでまた腰を振る。
すぐに2回目の射精をしてしまったけど、今度は射精しながら腰を振り続けた。

お姉ちゃんの中に僕の精子を擦り込む為に。
ずっと入れてたかったけど、お姉ちゃんが食器を拭き終わったのでチンコを抜く。
ボタボタとマンコから僕の精子が垂れてきたので、慌ててお姉ちゃんにパンツを履かせる。
床に落ちた精子はお姉ちゃんが舐めて綺麗にしてた。
気持ち良い倦怠感を感じながら両親の前に座ると、お姉ちゃんが僕の膝に乗ってきた。
「あんたね、弟を虐めてるの?」
「違うよ〜、ただのスキンシップだよ」
母さんが変な顔して見てるけど、お姉ちゃんは構わずに手を後ろに回して僕のズボンのチャックを下げる。
僕もお姉ちゃんのパンツをズラして、すぐに中の精子が溢れないようにチンコで栓をする。
ついに本当に両親の目の前でお姉ちゃんとセックスしてしまった。
お姉ちゃんは会話に合わせて少し大袈裟な身振り手振りをして腰の動きを誤魔化す。
それは僕が両親の目の前でお姉ちゃんに中出しするまで続いた。
何度も射精してるのに、どれだけ溜まってたのかってくらいたくさん精子が出る。
しかも萎えない。
両親が食後のコーヒーを飲み終えてテーブルから離れるまでお姉ちゃんと繋がったままでいた。
両親が離れた後は普通にセックスしたけど、何か物足りなかった。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

いいお姉ちゃんだよね❗️♥。両親の目の前でセックスするなんてね本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。いっそのことお姉ちゃんと一緒に自宅を出て、二人で暮らして、お姉ちゃんといつまでも超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいつまでもお姉ちゃんと仲良く幸せになってほしいよね❗️♥。

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