エッチ体験談 12,000話 突破!!

母の看病

ダメ息子さんから投稿頂いた「母の看病」。

母36歳が風邪ひいて寝込んだ時の話だけど、俺はその時○5歳でやりたい盛り。
熱出して3日程母が寝込み、出来合いのお粥を買ってきて食べさせてあげた後、身体を拭きたいと母が言ったので、洗面器にお湯溜めてタオルを用意した。
「背中は拭けないだろ?俺が拭いてあげるよ」

「そう?ありがとうね」
寝巻きを脱いで上半身裸になった母の後ろに座り、優しく背中を拭いていく。
「ああ〜、気持ち良いわ〜」
その声が妙に色っぽくてムラムラしちゃった。
背中を拭き終わったけど、そのまま身体の前に手を伸ばしてお腹を拭く。
「あ…前は自分でも拭けるわよ?」
「まあまあ…病人なんだから大人しくしててよ」
拭きながらさりげなくおっぱいを触る。
「ん…」
何故か乳首が硬くなってた。
少しずつ身体を拭く作業からおっぱいの愛撫に変えていく。
「ああ〜、優しい手つきが気持ち良いわ〜」
「母さん、気持ち良いの?身体が冷えるといけないから、僕の硬くなって熱いの触っててよ」
「ん?どこ?」
「ほら、ここだよ」
母の手を取りチンコを触らせる。
「熱くて硬いわ…いつの間にこんなに大きくなってたの?」
「ビックリした?」
「ええ、知らない間にこんなに成長したのね」
おっぱいから手を滑らせていって股間を触る。
すでに下着は湿っていた。
「あん…そこは…」
「ここも綺麗にしないとね」
「はぁん…くぅぅ…久しぶりの感覚よぉ…」
「父さんとは?」
「もう何年もしてないわ…やだ…こんな事息子に言うなんて…」
「欲しい?僕は母さんとしたいよ」
「えっ?そんな…母子なのに…でも…」
チンコを握る母の手に力がこもる。
「お母さんで良いの?」
「母さんが良いんだよ」
後ろを振り向いた母が妖艶に笑う。
「お母さんをその気にさせるなんて悪い子ね…愛してるわ」
惹かれ合うように唇を重ねて舌を絡ませる。
チンコを握る手が上下に動いて手コキに変わる。
俺も遠慮なくおっぱいとマンコを愛撫する。
クルッと母が身体ごと振り向いて俺の首に空いてる腕を回してきた。
俺はそのまま母を布団に押し倒す。
「良いんだね?もう止められないよ?」
「ええ、お母さんも欲しくなっちゃったわ」
「じゃあ、舌で母さんのマンコ綺麗にしてあげる」
「あっ!それは!ああん!3日もお風呂入ってないから汚いわ〜!」
「母さんの匂いだ…汚くなんてないよ、汚れてるなら綺麗にすれば良いんだから」
「ああ〜ん!なんでそんなに上手なの〜?」
「いつか母さんに気持ち良くなって欲しかったから勉強したんだよ」
「凄い〜!こんな気持ち良いの知らない!あふぅん!」
「母さんのマンコ、凄い濡れ方だね。どんどん溢れてくるよ」
「やだぁ…恥ずかしいから言わないでぇ…」
「ほら、クチュクチュいってるこの音聞こえる?母さんのマンコの音だよ?」
「あはぁ…!も…もうダメ…お母さんイッちゃう〜!」
両足をピンと伸ばして腰を浮かせてビクビクしてる。
マンコはもの凄い力で俺の指を締め付けてくる。
「母さん今イッたの?俺の舌と指で?」
「はあ…はあ…ん…凄いわ…お父さんとだってイッたこと無いのに…」
「喜んでくれて俺も嬉しいよ、じゃあ、俺のチンコ入れるからね」
「まっ…はう!今はイッたばかりなのにぃ…」
「母さんの中温かいよ、めちゃくちゃ俺のチンコを締め付けてくる」
「お父さんのよりも大きい…お母さんの中からいっぱいになってるわ…」
「全部入ったよ、へへ、母さんで童貞卒業しちゃった」
「えっ!?あなた初めてだったの?上手だから経験あるのかと思ったわ」
「動画で勉強しただけで実際にやったのは母さんが初めてだよ」
「それで良かったの?」
「俺の夢だったんだ、母さんとセックスするの」
「そうだったの…気付かなかったわ…」
「だから凄く嬉しいよ、大好きだよ母さん」
「私もよ」
ネットリとした動きで母の中の感触を楽しみ、徐々に激しく腰を振っていく。
「いい!凄くいいの!ああ!もっと激しくして!」
「こう?母さん」
「そうよ!気持ち良い所全部擦られて最高よ!奥まで届いてまたお母さんイッっちゃう〜!」
「くっ…そんなにマンコ締め付けたら俺も出ちゃうよ…」
「良いわ!そのままお母さんの中に出しなさい!一緒にイッて!」
「良いんだね?だったら母さんを孕ませるつもりで中に出すよ!」
「きて!きて!お母さんに貴方の熱い精子注いで!イクぅ〜!」
「出る!母さん愛してる!」
ギリギリまで我慢して、なんとか母と一緒にイケた。
ドクドクとチンコが脈打って母の中に精子を放出する。
母は痙攣した後、ガシッと俺を全身で抱え込んで離さない。
「凄いの…お母さんの子宮にたくさん流れ込んできてお腹の中から熱くなってきたわ」
「気持ち良い?」
「ええ、今までで一番気持ち良いわ」
「元気になったらもっといっぱいセックスしようね」
「そうね、でもお父さんには内緒よ?」
「わかってるよ、でも、お願いがあるんだ」
「ん?なぁに?」
「毎日母さんとセックスして中に出したい」
「ふふ…そんな事?貴方の好きな時に好きなだけ中に出して良いのよ?」
「本当!?ありがとう母さん!」
「セックスの時はあんなに男らしかったのに、今は甘えん坊さんね」
抱きついておっぱい吸ったら頭を撫でられた。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。お母さんで初体験セックスしてもらえてね本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。しかも、これからもお母さんといつまでもラブラブセックスをしてもらえるんだからね有る意味本当にものすごくうらやましいしものすごく良かったよね❗️♥。いっそのこと、お母さんとラブラブセックスをたくさん楽しんで、お母さんを妊娠させて、お母さんと自分の子供を産んで、これからもお母さんといつまでも幸せになってほしいですね❗️♥。

返信する

コメントを残す