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細くて長い美熟女との関係は終わりにはならず

ふぁんふぁんさんから投稿頂いた「細くて長い美熟女との関係は終わりにはならず」。

12月のとある日、俺は仕事が半日で片付いたので午後休を取ることにした。特に予定も無かったので久しぶりにデリヘルにお世話になろうかとネットで物色し始めた。が、やはりコロナのことがあるので気がすすまなかった。

そこで、思い出したのが、女優・木村◯江似の美熟女M美だ。

早速、ショートメール(LINEは知らない)でランチに誘う。返事を待つこと20分、電話が鳴る。たまたま仕事が休みで買い物に行く途中らしかったが、買い物前にランチだけならとOKしてくれた。M美に久しぶりに逢えるし、風俗より安心できる。俺はいかにセックスまでもっていくか考えながら、とりあえず郊外にあるイタリアンを予約し彼女を迎えにいく。

M美について…
俺が大学時代に付き合っていた女性だ。当時飲食店でバイトしていた俺は、常連客であったM美(当時25)に一目惚れ。 人妻で2歳になる子持ちであったが、少しずつ距離を縮め付き合うようになった。顔は小動物系でかわいいし、性格、スタイルもよく、何よりセックスが好きで相性も感度も抜群だった。逢えばセックス三昧でバイト代の大半がホテル代に消えた。車はもちろん、旦那のいないアパートにお邪魔してはお昼寝中の子どもの横顔をみながらやりまくったこともあった…
クリ逝きはほぼせず中逝き派、愛撫そこそこなのに「入れて〰️」とお願いしてくる。指2本時には3本、チ◯コで膣攻めすると何回も中逝きし、恥しがりながら潮も吹く、なかなかエロい女性だった。
付き合ったのは3年くらい…大学を卒業し、仕事を始めるとすれ違いが多くなり、話し合いの末、彼氏彼女の関係は解消することになった。

しかし、これは細くて長い関係の始まりでもあった。

お互いふと思い出した頃に何気無く連絡をとり、恋愛、家族、仕事のことや愚痴を言い合う仲に。同じ市内に住んでいるが逢うのは2~5年くらいに一度、ランチ&セックスが主なパターン。
そんな都合の良い関係が25年以上続いているのだ。因みに、今彼女(52)は当時の旦那とは離婚し、数々の恋愛を経て再婚し、幸せに暮らしいる。俺(48)も既婚者で子どももいる。

話を戻す。
最寄りの駅まで迎えに行くと、膝丈まであるロングのダウンジャケットを羽織った彼女が立っている。逢うのは2年ぶりだ。ダウンの上からでもわかる今も昔と変わらないスタイルはカッコ良ささえ感じる。後部座席に乗せると「久しぶり〰️」とルームミラー越しに見せる笑顔もかわいい。ナチュラルに近い品のあるメイクで肌ツヤも良く、見た目は40代半ばでも十分通用するだろう。

店に入り、店員さんに席に案内してもらう。彼女が上着を脱ぐと、黒のニットワンピース姿が目に入る。ニットならではの胸の膨らみ、胸から腰、お尻にかけてのラインが妙にエロく、容易に裸体を想像することが出来るほどであった。

俺「何か今日ちょっとセクシー過ぎない?店員さんもガン見してたよ」
彼女「いや~ん 恥ずかしいから見ないで~ ダウン脱ぐ予定なんか無かったからさ~」 
俺「もしかして俺を誘ってる?」
彼女「何言ってんのっ! ◯◯ちゃん(俺)なら100枚着込んでも襲ってくるじゃん!」
俺「確かに…」(2人して笑う)

いつもならお約束のパターンでランチ&セックスが確定だが、今回は突発的なデート、ランチ後に買い物に行こうとしているので最後までもっていけるかは分からない…

彼女はビール、俺はノンアルビールで乾杯し、イタリアンを堪能する。近況報告から始まりドラマなどの他愛ない話、軽い下ネタ(2年前に俺として以来セックスしてない、生理が止まって寂しくも楽になったなど)で盛り上がる。彼女がビール3杯目に突入しほろ酔いになり、買い物に行くのが少し面倒臭くなってきたと話したのを機に本題に入る。

俺「じぁ、この後ホテルいこうねっ」
彼女「え~」とどちらでもない返事
  「でも◯◯(店の名前)行きたいんだ~」
俺「大丈夫!いこう!」(何が大丈夫か不明)
彼女「元々、そんなつもりで支度してこなかったしな~」(下着や毛の処理ことらしい)
俺「大丈夫!いこう」(適当)
彼女「実は生理終わってからさ、性の欲もなくなってきちゃって~」(苦笑いしながら言う)
俺「大丈夫!ね、いこうね」(半ば強引)
彼女「ほんとに~」(まんざらでもない様子)

結果、俺の粘り勝ちとなった。

店を出ると、一番近いラブホに車を走らせた。
部屋に入り、彼女をやんわり抱きしめ唇を重ね合わせる。暫く唇や首筋にフレンチ的なキス、次第に長めのキスになっていく。
彼女が持っていたバッグをベッドの上に放り投たと同時に二人のスイッチが入った。
彼女は俺の首に腕を強く絡め、俺は彼女を強く抱き寄せる。交互に舌を入れ、吸い合い、そして舌と舌をやらしく派手に絡み合わせる。時折彼女の鼻息を感じ、かぼそい声を漏らす。
俺はニットでパツパツのお尻を優しくも強弱をつけながら円を描くように擦っていく。徐々にスカートをめくっていくとサイドの幅広い紫のレースのパンティーが晒される。

彼女「(声にならない声で)普段使いのパンツでごめんね しかも上はブラトップなの 色気なくてごめんね」
俺「M美の私生活覗いてるみたいでむしろ興奮する!」

俺はニットワンピとブラトップをたくし上げて一気に脱がすと、やや小振りではあるが、その分垂れていないお椀型の美乳が現れる。舌先を上下にゆっくり動かし乳首を刺激し、乳輪をなぞるように軽く舐め回し、唇で乳首を挟み吸い上げる。チョコボールくらいの乳首(色は茶)がツンと立つ。このコリコリ感が堪らない。今度は激しく吸い、舐め回すと彼女の喘ぎ声も必然と大きくなっていく。

彼女「早く欲しいっ 入れて~」とせがんでくる。
相変わらず前戯をゆっくり楽しませてくれないなと思いながらも、ベッドに移り、パンティを脱がせる。割れ目を指でなぞると、 あまり濡れていないのがわかった。指を挿入しようとするもスムーズに入っていかない。2年前はあんなに愛液が溢れ出てたのに…俺ぷちパニック。

俺「あれ?気持ち良くない?」
彼女「気持ちいいよ。生理が止まって体質も変わっちゃったのかな…」

ローションを探したが無かった。彼女にはした記憶のないクンニをし、唾液でベチョベチョにする。中逝き専門なのでクリを攻めても逝くことはなかった。
今度は指2本根元までどうにか入る。途中少し痛がっていたので、指は出し入れせず、指先だけ小刻みに動かしていくと、声を荒げていく。

「気持ぢイイィ~ そのままつづけでぇ~」
「もっと もっとして~  いきそう いぎそう いってもいい~? あぁ~ いぐぅ~~」

彼女は昇天した。

俺は息子をマ◯コに押し当て、挿入を試みたが、入り口付近は乾いてしまい入らない。さっきより痛みも大きかったので挿入は断念せざる得なかった。更年期からくる分泌不足、性交痛。俺と息子にはどうすることも出来なかった。彼女も申し訳なさそうにしている。

俺「ここまでか…」(心の中で思う)

すると見かねた彼女が、フェラで逝かせてくれるというのだ。元々、彼女はフェラは好きではないのでゴムを着けることが条件であった。もちろんOKした。彼女のフェラは付き合い始めた頃以来だ。お世辞にも上手いとは言えないが一生懸命しゃぶっている。5分くらいで中途半端な感じであったがどうにか射った。

そのまま、彼女と少々添い寝タイム。
彼女「ねぇねぇ ゴム着けたままなの?」
俺「うん」(まだ半立ち状態であった)

すると彼女はおもむろに俺の息子からコンドームを抜き取ると、精子を絞り出して自分のマ◯コに塗り始めたのだ。

彼女「天然のローション 入れてほしいのっ もう一回逝きたいのっ 生で入れてぇ~」

本当にエロい女だ。彼女の行動に衝撃を受けると共に息子がムクムクと完全復活する。

精子が塗りたくれた小陰唇は少し冷たかったが今度は奥までスムーズに到達する。痛みも軽減している。徐々にストロークを上げ、腟をズンズン突いていく。腰の動きに合わせて彼女の喘ぎ声も大きくなる。

彼女「気持ちいいよぅ~」
  「もういきそう いきそうぅ…」
俺「俺もいきそう…一緒にいこっ」
更に強く突いていく
彼女「いちゃうぅ いくぅ いぐぅ~~」

同時に逝った。俺は彼女に覆い被さる。初めて彼女の中に出した。息子を抜くとマ◯コからドロッと二人の愛液が垂れ流れてきた。
ぐったりしている彼女が「性欲まだあったみたい…」と微笑んだ。

次、彼女と逢えるのはいつになるだろうか…
潤滑ゼリー持参…
この関係はもう暫く続きそうだ。

1 COMMENT

サイトウシンイチ46歳

ふーーーーーーーーーーーーーーーーん❗️♥❓️。そんな関係も、ありなんだろうね❗️♥❓️。いわゆる本当の不倫関係とはすこし違うだろうけども、セフレ関係なのかな❗️♥❓️。でも、25年以上もセフレ関係が続けているんだから、よっぽどお互いのセックスの相性がいいんだろうね❗️♥。ただ、そろそろセフレ関係の終わりが近づきつつあるんだろうね❗️❓️。取り敢えず、これからもそんなセフレ関係を続けてくださいね❗️❓️。

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