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人妻陽子 調教 堕ちる 第二章:躾1

kingさんから投稿頂いた「人妻陽子 調教 堕ちる 第二章:躾1」。

前回からの続き

約束した2日後の朝になった。
10時に陽子の自宅の近所のコンビニでの待ち合わせとなった。約束の10時より早めの9:40に到着し、車の中で陽子が現れるのを待つ。

前回約束した通りの格好をしてくるか大変楽しみだ。タバコをふかしながら待つこと10分。コンビニの横の路地の方からスタイルの良いワンピースを着た女性がこちらに向かって歩いてくる。近くになるにつれて、それが陽子だとハッキリと分かった。
白いワンピースにベージュのパンプス。ストッキングは肌色の物を穿いている様だ。

「陽子!こっちこっち」

そう言うと気付いた様で車に乗り込んできた。

「二日ぶりだね。元気だった?」

「うん、元気になったw。前回は家に帰ってもグッタリしちゃって」

「そうだよね、しっかりと責められちゃったからねw」

「恥ずかしい」と陽子

「私の家すぐ近くなの。車を置く所も有るからうちに来る?」

「大丈夫なの?旦那は?近所の目も大丈夫?」

「旦那は出張で再来週じゃないと帰って来ないし、近所も今の時間帯は大丈夫。子供も実家に預けたから大丈夫」

「そっか、なら陽子の家に遊びに行こうかな」

「うん、お昼も何か作るから」

車で僅か1分の本当に近い場所だった。家は賃貸の一軒家で同じ様な家が何軒も並んでいるうちの一軒だった。
車を車庫に入れて家に入る。21歳の自分はドキドキだ。旦那も子供もいる人妻の家に朝っぱらから上がり込み、これからまた犯そうとしているのだから。我ながら大胆だと思っていた。
玄関に入った瞬間、俺は陽子を後ろから抱きしめワンピースの裾を捲り上げストッキングを確認した。すると陽子は

「きゃっ、恥ずかしい~」

約束した通りガーターベルトを着けて、セパレートのストッキングを吊っていた。

「約束したから…」

「陽子良い子だよ。ちゃんと約束守ったんだね」

と言いながらディープキスを始める。するとすぐに目がトロンとしてきた。
「あともう1つの約束を確認するぞ」
そう言ってレースで飾った白い小さなパンティの中へ手を入れる。

「アンッ!」

「アソコも約束守ったよ。一生懸命剃ったけど綺麗に剃れたか…」

「良い子だね。ツルツルで気持ち良いな。もうオマンコヌルヌルになってるし」

「そんな事無い~、そんな濡れて無い~」

「そんな事言ってももうベチョベチョだぞ。ほらっ、クチョクチョ音するだろう?」

そう言いながらオマンコをこねくりまわす。

「アンッ!アア~ン!」

すぐに反応する本当に淫乱な女だ。

「それとアソコじゃないぞ!必ずオマンコって言うんだぞ!分かった?」

「恥ずかしい…」

「そう言えないとチンポあげないよ」

すると陽子は首を横にブンブンと振る。

「じゃ、分かった?」

「はい……」

「言ってごらん」

「……」
「オ … オ …マン …コ……」

「これから必ずそう言うんだぞ。もし違う言葉で言ったらその都度お仕置きね」

陽子はか細く「分かりました…」とだけ言ってキスをねだり始めた。
深く舌を入れて粘膜を絡めながらクリトリスを何度も擦る。
陽子はフンフンと吐息を洩らしながら早くもオマンコはビショビショだ。きっと色々と期待して迎えに来たのだろう。おそらく会った時には既にかなり濡れていたのだろう。
俺は陽子を身体から引き離し一言だけ

「チンポ」

すると陽子は理解した様で、玄関で仁王立ちしている俺のデニムのベルトとファスナーを外し始める。
既にギンギンになっていた俺のムスコはパンツが苦しくなっていた。それを見た陽子は

「もう…凄い…この前あんなに出したのに…」

そう言いながらパンツを下ろした。うっとりしながら我慢汁でヌラヌラになった肉棒をチロチロ舐めながら刺激を始める。そのよに対して俺は

「陽子、フェラチオのテクニックでディープスロートは知ってる?」

陽子は「何それ?」と聞いていた。

「そっか、これから色々な事を教え込んで行くからね。しっかりと覚えるんだよ」

陽子は上気した頬に厚めの厭らしい唇でフェラチオをしながらに上目遣いで頭を縦にふった。
しかし陽子のフェラチオは本当に気持ち良い。そのまま玄関で暫くさせたかったが、今日は秘密兵器の太めのバイブと拘束具を持ってきたので早め玄関でのフェラはひきあげた。
居間に入ると整頓された感じで正面に大きな窓ガラスがあった。居間にはソファーが有りそこに腰かける。
「何か飲む?」と陽子が聞いてきたので、手を強引に引き寄せ、また「チンポ」とだけ言った。
ちゃんと閉まっていないファスナーをまたずり下げパンツを優しく引き抜き脈を打っているチンポにそっと手を添えた。
その時陽子に

「チンポしゃぶる時により一層男の人を興奮させる為にどうしたら良いと思う?」

と言った。

「えっ、えっ…分からない」

俺は

「陽子のガーターベルトを着けたその厭らしい身体をみせながらフェラチオしないと駄目だろう?」

そう言うとすぐに理解した様で、モジモジしながら後ろを向いて白のワンピースを脱ぎ始めた。

「駄目だろう!脱ぐ時も男の人にしっかりと見て貰いながら脱がないと!」

陽子はビクッとして恥ずかしそうに白のブラ、白のパンティ、白のガーターベルトに肌色のストッキングを着けた姿になった。そしてそのまま俺のチンポを咥えようとしたので

「何でブラとパンティを取らないんだ?男の人が一番見て興奮する部分だろう?」
「陽子の厭らしいヌラヌラに濡れたオマンコと恥ずかしい大きな乳首を見せながらフェラチオしないと駄目だろう!」

すると陽子は

「そんな厭らしい言い方しないで。あと男の人とか言わないで。とおる君を興奮させる為なら何でもするけど、男の人を興奮させる為って言われると娼婦みたいで……」

そう言って少し不満そうな顔をした。
この時から「男の人を興奮させる為」と言う言葉を使い始めたのは後々色々と計画が有るからだった。
そんな陽子の言葉を気にもせず、チンポを咥えている陽子の頭を掴み喉奥深く咥えさせた。ゴホッゴホッとえづき始めたが

「この喉奥な。ここに亀頭があたると男の人は気持ち良いんだよ。分かった?」

と言いながら何度もチンポを深く咥えさせる。
ゴフッ、ゴホッ、オエッとなりながら涙とヨダレを垂らしながら頭でうんうんと必死に首を縦に振る。
ディープスロートは3分おき位で休憩させ普通のフェラチオに戻させる。初日という事も有りこのレッスンは30~40分で許した。勿論この間は一度もチンポを口から外す事だけは許さなかった。終わった時は流石に疲れた様で少し休ませようとした。が一応確認の為にオマンコを沢ってみると、これがビックリで凄い量の愛液でビッショリだった。
陽子に

「何で涙流す程苦しい思いしながらフェラチオしてるのにこんなに濡らしているんだ?陽子は本当に厭らしい淫乱女だなぁ」

とわざと言った。
陽子は「そんな事無いもん」と言い張るが、これはなんだ?とビショビショになった俺の手をみせる。
目をそむけて「違うもん……」と言って黙り込んだ。
この時俺は本当にド淫乱のドMだと確信した。

10分程休ませてまたフェラチオを再開させる。今度は69の体勢でさせた。そこで太いバイブをバッグから取り出しクリトリスに当て始めた。

「あぁ~ん、あん、何それ?」

俺は

「陽子の為に買ってきたバイブだよ。これで何度も天国に行かせてあげるね」

「あ~ん、駄目~、すぐいっちゃうから駄目~!」

「ほら何チンポ口から外してるんだ?しっかりチンポ気持ち良くしないと駄目だろう?」

すると直ぐにまた咥え始め、チンポを一生懸命に刺激する。
俺はクリトリスの刺激を止め、ビラビラの淫唇を広げてバイブを深く埋め込む。

「あ~、大きいぃ。優しくしてぇ」

もう十分過ぎる程濡れているので構わず奥まで突き刺す。

「また口離したな!もうお仕置きだからな!」

陽子はハッとしてすぐにまた口に咥え込む。

「フゴォ、オフゥ、おお~ん」

興奮している様子なのでバイブの電源を入れ、回転運動を始めた。バイブの回転と同時に大きく出し入れをしてやると陽子の腰が動き始める。更に追い込む様にクリトリス方向に延びている物にも電源を入れた。

「あふぅ、おんおんおんん~」

「どうだオマンコ気持ち良いだろう?」

陽子はフンフンと言いながらフェラチオの速度も自然と早くなる。女って何故かフェラチオさせながらバイブで責め立てるとフェラチオが凄くイヤらしく気持ち良くなる。まるで口がオマンコみたいになるんだよな。経験された方達なら分かって貰えると思う。
バイブのモーターのスピードを2つ共少し上げる。すると陽子はいとも簡単に

「イグゥ、イグゥ、イグイグイグゥ~」
「おお~ん おお~ん」

と果ててしまった。それでも口からチンポを外さないでいた事は褒めてやった。
イッた後は凄く敏感になっている様だがバイブを抜く事は許さず、またそのまま刺激を始めた。
すると陽子はビクッビクッとして、たまらず口からチンポを外し

「許して、敏感過ぎておかしくなっちゃうの。本当ごめんなさい」

俺は

「チンポ外して良いって言ったっけ?」

そう言ったと同時にバイブをまた動かし始めた。

「ああ~ん、気持ち良すぎる!やめて!許して!」

と尻を俺の顔の前から動かそうとする。
俺は陽子の尻を「バシッ」と強く平手打ちした。

「ああ~んん、ごめんなさい」

そう言い尻を俺の顔の上に戻した。そしてまた追い打ちをかけバイブを早く動かしながらモーターを中位のスピードに上げる。

「ひぃ~、駄目ぇ~駄目えぇぇ~」
「イクウ!イクウ~!」

そう言いながらアナルをヒクヒクさせ身体全体を痙攣させてアクメに達した。
陽子ははぁはぁしながらグッタリと俺の股間に顔を埋めた。バイブは半分抜いた状態で停止させている。辛うじて尻は俺の顔の上の位置を保たせている。

「何でそんなに簡単にイッちゃうんだ?駄目だろう?俺のチンポも勝手に外して」
「それとイク時はイッて良いですか?と聞くんだよ。わかった?」
「許可が出たら必ずイキますって報告する事!」
「陽子ばかり気持ち良く何回もイッてさ、俺はまだ一回も射精してないよ?」

と立て続けに話した。

すると陽子は

「ごめんなさい。本当にごめんなさい。私ばかり気持ち良くなって…」
「とおる君のオチンポお口で気持ち良くするから許して」

俺は

「分かったよ。でもバイブは外さないで動かすからね」

「バイブされちゃうとおかしくなっちゃう。フェラに集中出来なくなっちゃう」

「駄目だよ。男の人は陽子が感じてる厭らしい姿を見て、更に興奮して射精が促されるんだから」

「これからは必ずやるからね、分かった?」

「……」

陽子はシブシブとチンポを口に含みまたフェラチオを始めた。

「陽子が早くチンポ気持ち良くして射精させないといつまでもバイブでの責めは続くんだからね!」

そう言うと、早く射精させようと凄くイヤらしく左手で睾丸を包みながら、右手で唇を上下する動きに合わせてしごき始める。
俺もかなり気持ち良くなってきた。負けじとバイブを出し入れし始め、モーターを2つ共「最強」にした。
陽子が狂い始める。すぐに耐えられなくなり腰がバイブの出し入れに合わせて前後する。俺に再三怒られたので必死に尻を俺の顔の上に差し出し、チンポはしっかりと咥えている。
俺も射精感が近づいてきた。本当に気持ち良い。もうこのまま永遠に咥えさせていたい感じだ。
とその時だ。陽子の尻がブルブルと震え始め、チンポを咥えたまま

「フグゥ、フグゥ、フグゥンンン~!!フウ~ンン」

と同時にアナルをヒクヒクしながらピュッピュ~ピュッピュ~と潮を吹いた。
その瞬間の陽子のフェラチオが最高に気持ち良く、俺も限界に達した。

「陽子イクぞ!しっかりと喉で受け止めるんだぞ!一滴も溢さないで飲み干すんだぞ!」

陽子は声にならない声でオンオンと頷きながらパンパンになった肉棒を必死に咥えていた。

「イクぞ!」

チンポを陽子の喉奥に何度何度も突き刺しながら射精した。
チンポは何度も何度も脈を打ち射精を繰り返す。10回以上だろうか?射精を繰り返しようやく落ち着いてきた。
陽子はと言えば目をトロンとさせたままチンポを咥えている。陽子に

「しっかりと射精終わるまで口から出しちゃ駄目だぞ。射精が終わったと感じたら竿をしっかりと舐め取ってお掃除するんだぞ」
「ザーメンはしっかり飲んだか?」

陽子はうっとりしながら頷く。
3分程お掃除フェラをしたあと、ようやく賃貸を口から引き抜かせた。と同時に陽子の尻も解放してやった。バイブを抜く時「ビクッビクッ」と痙攣し、両太腿はプルプルと痙攣したままだった。
俺の顔は潮でびちゃびちゃ。

「陽子が潮吹くから顔汚れちゃったよ」

「ごめんね、ごめんね、本当にごめんなさい……恥ずかしい……」

そう言いながらフラフラの身体でタオルを持ってきた。

「もうあんなに責めないでください。おかしくなっちゃう。まだ身体中が敏感になってるの」

まぁ、躾1日目だから少しは休ませてやろう。そう思った俺は陽子に部屋でタバコ吸っても良いか聞いて吸い始めた。
しかしノーパン、ノーブラでガーターベルト姿の陽子を見ているとまたも欲情してきてチンポが勃起を始める。
2回目は散々責め抜いた挙げ句に大量に中出ししてやろうと思った。と同時にアナルもほぐし始めるか…
やがてチンポは見事に天を向くまでに復活し、脈を打ち始めた。
昼飯を用意し始めた陽子がチラッとこちらを見ていたのを見逃さなかった。俺はタバコを吸い終わるとキッチンに立っている陽子の後ろから

「何作ってるの?」

と抱きしめた。その時わざとビンビンになったチンポを陽子の尻に押し付けた。

「サンドイッチ作ろうかと思って」

それだけで陽子は明らかに興奮している。
耳元でそっと俺は囁く。

「お昼食べたら沢山オマンコするからね。俺のチンポの勃起がおさまらない限り陽子のオマンコに入れっぱなしにするからね」
「子宮の奥にたっぷりと注ぎ込むからね」

そう言うと陽子は俺を真剣に見つめ

「もう本当に抜け出せなくなっちゃう…」
「私、旦那も子供も居るのに…」

「じゃあやめるか?」

すると直ぐに陽子は

「嫌!絶対に嫌!」

「なら俺のいう事聞いて、いっぱい射精させるんだよ」

「うん。いっぱい出して、私何でもいう事聞くから」

そう言いながら右手でチンポをしごき始めた。俺はニヤリとしながらサンドイッチを作りながら話している陽子のオマンコを覗いた。ビラビラから愛液が滴っている。そのままバックからチンポをズブリッ。

「アンッ。サンドイッチ作れない」

「このまま作ってね」

そう言って乳首を指で転がしながら腰を動かして始めた。

「はあ、はあ、分かった。もうちょっと待ってね」

そう言ってバックからチンポで串刺しにされたまま作り始めた。
突く度にビチョッビチョッと愛液が溢れかえる音が何とも厭らしい。

「あん、あん、もう、いじわる…」

最高のオナペットだ。これから調教を進めて行くのが本当に楽しみだ。そう思いながら気が付くと急ピッチで陽子を責め立てていた。陽子はサンドイッチ作りも手につかなくなり、最高に甘い声で

「イッちゃう~もうイッちゃう~、イッてもいい?」

「イッていいぞ!俺もこのまま種付けするぞ!孕ましてやるからな!」

「うん、孕ましてぇ~、もうどうでもいいぃ~、あ~いい~またおかしくなっちゃうぅ」

「よしイクぞ!ほらっ!どうだっ!」

「イクウ~、あぁぁ~」

陽子がイッたのを見届けて、そのまま更に腰を強く打ち付ける。もう陽子は完全によがり狂って白目を剥き始めた。時計を見るとキッチンで既に20分程腰を打ち続けている。2度目の限界が近づき、一気に射精が始まった。
陽子は動物の様な声を上げ、口の端からはだらしなく涎が垂れている。
またも長い長い射精が始まり、何度も陽子の子宮に精液を放ちながら雄叫びをあげた。

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