エッチ体験談 12,000話 突破!!

友達が

萌さんから投稿頂いた「友達が」。

30代の頃、友達と飲みにいってSMバーなるものを体験しました。お互いに既婚です。
私も友達も既婚でしたが酔った勢いもありどんなことをしているのか気になって入ってみようという事になり入ってみました。
店に入ると受付カウンターがあり、そこで前金を払うシステムでした。

初めての人は、問診表の様な藻を書かされニックネームと志向などがチェックするようになっていました。
私は萌、友達は蘭、二人ともMで見学だけとしました。男性は会員制、女性はビジターOKでした。
部屋はあまり大きくなく、大音量でロックが流れていて前に小さなステージがありました。
ステージには全裸の女性がX型に縛られていました。
客は男性5人とその女性ともう二人の女性でした。

男性客が女性の股間にうずくまり何かを差し込んでいる様でした。
マスターも様な人が、飲み放題食べ放題なのでいくらでも飲んで食べてくださいと言われたのでラッキーと思いかなり注文したんです。
食事は、大変豪華で十分満足できる出来栄えでした。
マスターが料理を運んで来た時に「あの女の人凄いですね。」と言ったら「この前、見学出来て今日は2回目です。」と言いました。
お酒を飲んでいると、さっきの女性が股を開かれ吊るされると、男性がズボンを脱ぎ女性の股間に歩み寄りSEXしだしました。
マスターが近づいてきて、「もっと見える所で見てあげてください。その方が喜ぶので。」と言って立ち去りました。

興味があってステージに行くと、女性はうっとりした顔で男性を受け入れていました。
次にほかの女性が、吊るされている女性の股間に顔を近づけ舌で舐め始めました。その女性の下着を脱がし男性が後ろから犯し始めました。異様な光景でした。
場違いなので帰ろうとしているとこへマスターがスペシャルドリンクだと言ってピンク色の可愛いお酒を持って来たのです。
それを飲むと激しいロックのリズムも合わさって凄く奇妙な気持ちになって来たのです。
とても美味しく心地よい気持ちになるのでもう一杯お代わりをするとますます陽気になったきたのです。
そこに全裸の男性が近づいてきて友達に腰を差し出したのです。

すると何有ろうか友達が男性に手を添えて咥えたのです。
すると男性が友達を連れてどこかに行ったのです。
もう大人なんだから良識をわきまえているし、変な事はしないだろうと思っていたら、彼女が全裸で産婦人科にあるような足を固定する台に乗って出てきたのです。
ビックリしていると、剃刀を持った男性が彼女の股間に近づき下の毛を剃り始めました。
マスターが「お友達が変身するのを見て差し上げたら。」と言ったのでステージに行くと彼女はうっとりとした顔をして身を委ねていました。
タオルで綺麗に拭きとられた股間はとても綺麗に思いました。

マスターが「彼女を綺麗にしてあげたら」と言ったので、彼女の股間に顔を近づけ舐めてあげました。彼女とは高校時代に3回ほどレズの真似事をしたことがあるので汚いとは思いませんでした。
私も下着を脱がされ性器に指を入れられて段々興奮してきました。
マスターが「あなたも綺麗にしましょうか?」と言ってきたので、つい「はい」と言ってしまいました。
彼女と同じように台に乗せられ舞台に出されました。股間がひんやりした記憶はあります。
気が付くと彼女が股間に梁型をつけたっぷりローションを塗って差し込んできたのです。
気持ち良いのと異様な雰囲気ですぐに達したけどかのじょは緩めてくれません。幾度達したか覚えてない位です。

気が付くと明け方でした。二人で服を着て帰路につきました。
それから半年凄い他に彼女が離婚を繰り出して、結局離婚したそうです。
その後の彼女とは連絡も付きません。
あの店は、今は焼鳥屋になっています。

つい最近彼女を見たという話を聞きました。
毛皮のコート着をてやつれた顔で、歩いていたそうです。
ジミ・ヘンドリックスを聞くとあの時の衝撃的な思い出が巡ってきます。
彼女は、元気にしているのでしょうか。

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